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各派に属しない議員林野庁森林整備部長参議院衆議院
総発言数
4,730 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
林野庁森林整備部長
直近の発言日
2023/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会63 件・63%
  • 予算委員会19 件・19%
  • 経済産業委員会6 件・6%
  • 環境委員会6 件・6%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会4 件・4%
  • 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会2 件・2%

※ 全 4,730 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,730 件中 20 件を表示
自由民主党・無所属の会法務大臣2023/04/11

第211回 参議院 法務委員会 第6号

○国務大臣(齋藤健君) これは事務方からいただいたということでございました。

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/04/11

第211回 参議院 法務委員会 第6号

○国務大臣(齋藤健君) そのときの状況によっていろんなパターンで報告があると思うんですけど、刑事局から御報告を受けております。

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/04/11

第211回 参議院 法務委員会 第6号

○国務大臣(齋藤健君) もちろん御趣旨はよく理解をできております。そういうこともあるものですから、今回の入管法改正法案は、送還停止効の例外規定の創設など、我が国に在留を認められない者を迅速に送還可能とする施策を含むものであるんですけれども、その前提として、在留を認めるべき者か否かを適切に判別をして、それで保護すべき者については確実に保護するということも重要だと考えています。 そのため、この法案におきましても、補完的保護対象者の認定制度の…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/04/11

第211回 参議院 法務委員会 第6号

○国務大臣(齋藤健君) 御指摘の事件に関して、大津地裁が令和二年三月三十一日、捜査手続の不当等を指摘した上で無罪判決を言い渡したということはもちろん承知をしております。 検察当局におきましては、有罪判決を受け服役された方に対し再審公判において無罪とする判決が言い渡される事態に至ったこと、これは厳粛に受け止めているものと承知をいたしております。 ただ、その上で、個別事件に関する裁判官のお話について、法務大臣として所感を述べるということは差…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/04/11

第211回 参議院 法務委員会 第6号

○国務大臣(齋藤健君) 御指摘のように、二十八年成立の刑事訴訟法等の一部を改正する法律の附則第九条三項において、幾つか日弁連が指摘されたようなことも検討を行うように求められているところでありますけれども、二十九年、平成二十九年三月からは、この検討に資するように刑事手続に関する協議会を開催し、令和四年七月からは、同法附則第九条により求められている検討に資するために改正刑訴法に関する刑事手続の在り方協議会を開催しており、同協議会においては今…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/04/11

第211回 参議院 法務委員会 第6号

○国務大臣(齋藤健君) 裁判所の判断が区々であるかどうかということについて、法務大臣として答弁は差し控えたいと思います。

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/04/11

第211回 参議院 法務委員会 第6号

○国務大臣(齋藤健君) 民事関係手続等における情報通信技術の活用等の推進を図るための関係法律の整備に関する法律案につきまして、その趣旨を御説明いたします。 この法律案は、民事関係手続等の一層の迅速化及び効率化等を図り、国民にとって民事関係手続等をより利用しやすいものとする観点から、民事訴訟以外の民事関係手続等に関する法律の一部を改正しようとするものであります。 その要点は、次のとおりであります。 第一に、この法律案は、民事執行法等の一部…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/04/07

第211回 衆議院 法務委員会 第7号

○齋藤(健)国務大臣 私、警察の予算要求についてコメントする立場にはないんですけれども、この法律については喫緊の緊急性があるということで提案をさせていただいているんですが、ただ、開発には少し時間がかかるということです。 来年度予算には、今言明されましたけれども、しっかりと計上するということでありますので、その予算審議の段階で御議論いただくということではないかなと思っています。

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/04/07

第211回 衆議院 法務委員会 第7号

○齋藤(健)国務大臣 済みません、警察じゃなくて最高裁です。ごめんなさい。

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/04/07

第211回 衆議院 法務委員会 第7号

○齋藤(健)国務大臣 これは多くの人に関わる話だと思いますので、多くの人に分かるように説明をし尽くすというのは基本的だと思っていますし、先ほど、時間がどのくらいかかるかというのは、恐らく所在禁止区域を広げれば広げるほど早くアラームが鳴るということかもしれませんが、それはやはり個別の状況に応じて、実際に勾引できるような範囲の設定とかそういうことで、しっかりと勾引するということになっていくんだろうと思います。

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/04/07

第211回 衆議院 法務委員会 第7号

○齋藤(健)国務大臣 済みません、保釈に関しては、私、答弁は差し控えたいと思います。

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/04/07

第211回 衆議院 法務委員会 第7号

○齋藤(健)国務大臣 今局長から御答弁申し上げたとおり、まずは、この法律案では、位置測定端末装着命令を発し得るのは、国外逃亡を防止するために必要があるというときに限定をしているわけであります。 その限定する理由については、局長が申し上げましたが、運用に混乱を生じさせないようにまずはすべきであるとか、それから、制度の対象者の範囲は、必要性が特に高く、運用に伴う困難も少ないものと考えられるものに限定することが適切であると考えたからであります…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/04/07

第211回 衆議院 法務委員会 第7号

○齋藤(健)国務大臣 御指摘のとおり、面会は、受刑者の改善更生と円滑な社会復帰のために、友人、知人との健全で良好な関係を維持する上で重要な手段となる場合があるともちろん認識をしています。 一方で、受刑者との面会を許すべき、あるいは許すことができるかどうかを判断するためには、刑事施設で面会をする時点において、その面会の目的、面会を希望する方の情報、受刑者との関係性など、受刑者のそのときの状況もあります、を踏まえて検討する必要も一方であるん…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/04/07

第211回 衆議院 法務委員会 第7号

○齋藤(健)国務大臣 本法律案は、保釈中の被告人や刑が確定した者等による逃亡事案という刑事訴訟法に反する事象が相次いで発生し、国民の皆様に多大な不安を抱かせ、ひいては刑事司法に対する信頼が損なわれかねない事態が生じたことを踏まえまして、所要の法整備を行うものでありますので、大変重要な意義を有すると考えていますので、早期成立をお願いしながら、成立した暁には、しっかりと運用していきたいと考えています。

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/04/07

第211回 衆議院 法務委員会 第7号

○齋藤(健)国務大臣 今、恐らく、個別の事件についていわゆる第三者機関を設置して検証を行うということの御指摘だと思いますが、その件につきましては、憲法上認められた裁判権の、職権行使の独立性の観点から問題が生じ得ることに加えまして、関係者のプライバシー情報を始めとした秘匿性の高い刑事事件に関する情報について広く第三者に開示することになるため、関係者の名誉、プライバシーを侵害するおそれもあることなどから、御指摘のような機関を設置してという対…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/04/06

第211回 参議院 法務委員会 第5号

○国務大臣(齋藤健君) 職員がその能力を最大限に発揮して限られた時間で効率よく高い成果を上げるためには、職員の働き方改革を推進していかなくてはなりません。 また、国を当事者等とする訴訟は増加傾向にありまして、かつ、その内容も複雑困難化している中で、委員御指摘のとおり、これらの訴訟に迅速かつ適切に対応していく観点から、訟務部局に裁判官出身者をも人材として配置することも重要な意義を有するものと考えています。 したがいまして、国の指定代理人と…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/04/06

第211回 参議院 法務委員会 第5号

○国務大臣(齋藤健君) 今刑事局長からもお答え申し上げましたけど、現に、この改正訴訟法に関する刑事手続の在り方協議会では、この問題を取り上げるということで協議が行われるということになっておりますので、我々としては、この協議会の場でまずは充実した協議が行われるように努力をしていきたいということであります。

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/04/06

第211回 参議院 法務委員会 第5号

○国務大臣(齋藤健君) 私の立場としては、法務省、法務大臣として刑を、死刑に限らず、執行するという立場にあるわけであります。 ただ、死刑は人の生命を絶つ極めて重大な刑罰でありますから、その執行に際しては慎重な立場で臨む必要があると当然考えているわけでありますが、それと同時に、法治国家において確定した裁判の執行が厳正に行われなければならないということも言うまでもないところであります。 特に死刑の判決は、極めて凶悪かつ重大な罪を犯した者に対…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/04/06

第211回 参議院 法務委員会 第5号

○国務大臣(齋藤健君) 谷合委員御指摘のとおり、岸田総理は、三月二十一日、キーウでゼレンスキー大統領と首脳会談を行いまして、日本とウクライナとの間の特別なグローバル・パートナーシップに関する共同声明を発表いたしました。 本声明ではウクライナに対する幅広い支援を取り上げていますけれども、その項目の一つであります日本とウクライナの二国間協力の拡大、この項目では、我が国がウクライナの戦後の復旧復興に向けたコミットメントを再確認するとともに、ウ…

自由民主党・無所属の会法務大臣2023/04/06

第211回 参議院 法務委員会 第5号

○国務大臣(齋藤健君) 御指摘のように、本年七月六日、七日に東京で、司法外交閣僚フォーラムとして、日ASEAN特別法務大臣会合とG7司法大臣会合のほか、ASEAN・G7法務大臣特別対話、これを開催することといたしております。 今般のロシアによるウクライナ侵略によりまして国際秩序が大きく揺らいでおります。そういう中で、法の支配や基本的人権の尊重といった普遍的価値を多くの国で共有していく必要性というものはますます高まっているんだろうと思いま…