齋藤健一
会議録に記録された「齋藤健一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 323 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 林野庁森林整備部長
- 直近の発言日
- 2024/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政6 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素1 件
- 観光・インバウンド1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会81 件・81%
- 環境委員会7 件・7%
- 経済産業委員会6 件・6%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会4 件・4%
- 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会2 件・2%
※ 全 323 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 参議院 総務委員会 第8号
○齊藤健一郎君 会長、再度お尋ねさせてください。 会長の認識では、放送法の中では会長はスクランブル化ができないと、そういう認識ですか。あくまでも、こちら、立法府の方から法律を変えないとスクランブル化できない、そういう認識でしょうか。
第213回 参議院 総務委員会 第8号
○齊藤健一郎君 タイ入れないとはどういうことでしょうか。(発言する者あり)相入れない。 もう一度その説明をお願いします。
第213回 参議院 総務委員会 第8号
○齊藤健一郎君 水道、ガス、電気も公共性非常に高いと思います。むしろ、NHKよりも高いと思います。水、電気が止まることの方が人の命に直結すると思います。それも踏まえて、そのスクランブル化というところも再度、総務委員会の方々の皆さんとともに法改正も含めたところを検討していかないといけないんじゃないかなと思います。 時間もないので、先に進んでいきます。 会長の判断でスクランブル化、まあできないという判断を前々からお話しいただいているんですけ…
第213回 参議院 総務委員会 第8号
○齊藤健一郎君 コストパフォーマンスが悪いと言っているのにコストが出せない、もうちぐはぐなんです。 要するに、この裁判をしているというのはただの脅しにすぎない、予算の中で、脅しにすぎないんです、裁判自体、やっていること自体が。それだったら、もういっそのこと、もう裁判もやめたらいいんです、コストパフォーマンス掛かって、それだけ裁判に係るコストが掛かるのであれば。そして、単純な話、話、元に戻ります、スクランブル化すれば、裁判する必要すらなく…
第213回 参議院 総務委員会 第8号
○齊藤健一郎君 ここはもうがんと一言、責任取りますでいいと思います。 稲葉会長には期待をしております。わざわざ、前回も予算の後、議員室の方にまで来ていただきまして、わざわざ御挨拶までいらしてくれて、そして、改革を私はやっていくんだと、改革していないと言われるのが僕は一番嫌なんだと言ったぐらい気概を持ってやっていただいている、それは非常に感じます。だからこそ、責任を明確にして、俺が何としてでも絶対やるんだというふうなことを明言してほしいん…
第213回 参議院 総務委員会 第8号
○齊藤健一郎君 はい。 話を元に戻します。見る人が払う、見ない人が払わない、これが要するにスクランブル化です。先ほども申し上げました、頑張ったけれどもできないのであれば、今日も来ています、後ろに我々の党首である立花孝志が来ています、彼に総務大臣やらせたら、死ぬ気でやると思います。我々は、彼がNHKのことだけに人生をささげて、人生をささげてきて、しかも命まで懸けてやっているその姿を我々は見ています。だから、彼に僕ら本気で総務大臣、NHK会…
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 NHKから国民を守る党、齊藤健一郎です。 今日は三十五問、質問用意しています。ほとんど簡単に答えられるものなので、会長、シンプルにお答えいただけたらなと思います。 まず、直近二か月、NHKがこの、こちらですね、皆さんももしかしたらお手元に来ている方もいらっしゃるかもしれません、こちらの請求書を書かれたこの用紙、一体、何通送って、これ総額幾ら分送りましたか。それ、お答えください。
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 ありがとうございます。 この二千四百八十五億円ということで送った総額ということなんですけれども、これ、先ほどまで答えが出なかったんですね。打合せの中でも、二千四百八十五億円、ぱっと答えられない状態。要するに、経営していて、幾ら送っているのか、売上げ幾ら立つために、それって多分、予算立てているはずなのに、これが結局答えとしてすぐに出てこない。もう最悪、今日質問に答えられないかもしれないというお答えだったんですよ。 何で、そ…
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 その中に、事業所と一般世帯、これ、それぞれの数を教えてください。
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 そのうち、支払率、何%でしょうか。
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 不払した、不払している世帯は何世帯でしょうか。
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 まず、今出たのが、一般世帯が八百六十六万件が不払世帯、そして事業所で百三十九万件、合計で一千万世帯の、一千万件の不払が生じているというところです。 こちら、我々、NHKから国民を守る党として、一般の方々に実質のNHK支払っていますかといっていろんなところで聞くんですけれども、皆さん是非試してみてください、五〇パー以上の方は支払っていないと思いますよ。この数字もかなり怪しいです。一般世間の、一般世帯の中にこの事業所まで含め…
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 同じ質問を総務大臣、そしてNHK会長、お答えいただけますか。
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 お三方にお答えいただいたんですけれども、七八%、七九%、これを認めているということなんです。現在、予算も七八%、七九%で現在組まれているんです。 会計検査院、もう一度聞きます。この状態でいいんですか。二二%の人は常に未払である状態であるこの状態を許せるということですか。会計検査院、お願いします。
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 会計検査院にお伺いします。 七八%、二二%、許容できるのかできないのかというところなんですけれども、これは今後、その数値、最低九五%は集めなさい、八〇%は集めなさい、このような数値を今後示すこと可能ですか。
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 ちょっと会計検査院には、ここ、やはり会計検査の検査が入らないとNHKの体質というのは変わらないと思いますので、もうこれは強く要望します。一〇〇%をしっかり目指してください。 そして、今現状七八%であるという状況、もう一人にお伺いします。これ質問通告出しておりません。渡辺副大臣、どう思いますか。お答えください。
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 渡辺副大臣、健康上の問題ありますか。
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 持病あるならば、そろそろ立場的にお控えいただいた方がいいんじゃないですか。 僕、すごい怒っているんです。いつもそこで寝てばっかりですよ。今回の衆議院の予算委員会、予算委員会じゃない、このNHKの予算も、ずっと、松本大臣がしゃべっている後ろでずっとテレビ映っているんですよ。毎回です。僕、一年間やって、一年間ずっと座られているときにいつでもその状態なんですよ。そうやって国民の信頼、政治家の信頼が失われていくんですよ。自民党の…
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 読み上げ一つにしてもまともに読み上げられないんですよね。聞いている内容を見ても、やっぱり気持ちも何も入っていないんですよ。政務官もされて、すごくベテランな渡辺副大臣、放送担当ですよね。放送の回なんです、今回。そこに気持ちも入らずにやられるのであれば、是非退陣も考えていただきたいなと、私自身は思っております。 じゃ、そこで、約束してください。放送担当として一〇〇%の受信料を目指す。渡辺副大臣言われていました、一〇〇%の努力…
第213回 参議院 総務委員会 第7号
○齊藤健一郎君 問題発言ですよ。何をしていいか分からない、NHKと。僕ら、ふだんから問題提起しているんです、七八%しか支払していないことが問題であると。明確なんですよ、二二%の人に支払求めたらいいんです、一緒に。それをどうするかというふうに一緒に考えたらいいというお話しているんです。 松本大臣にお伺いします。 松本大臣も多分気になられていたと思います、ずっと、お近くで。今日もちらっと見られていました、副大臣のことを。松本大臣、どう思われ…