厚生労働省職業安定局次長参議院衆議院
SPEAKER
黒羽亮輔
会議録に記録された「黒羽亮輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 22 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生労働省職業安定局次長
- 直近の発言日
- 1998/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 22 件の標本- 内閣委員会4 件・18%
- 財政金融委員会3 件・14%
- 国民福祉委員会3 件・14%
- 東日本大震災復興特別委員会2 件・9%
- 総務委員会2 件・9%
- 法務委員会2 件・9%
※ 全 22 件のうち直近 22 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
総務庁恩給局審議課長1998/03/19
第142回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○説明員(黒羽亮輔君) 恩給の改善につきましては、従来から厚生年金等の公的年金の改正方式と異なりまして、毎年度毎年度公務員給与の改定率や消費者物価の動向等諸般の情勢を総合的に勘案した上で決定しておりまして、平成十年度におきましてもこのような考えのもとに所要の改善を行うこととしたところでございます。 この結果、平成十年度における恩給改善率は一・一九%であり、物価上昇率を基準として改善率を決定することとしている公的年金の改善率を下回る結果と…
総務庁恩給局審議課長1998/03/19
第142回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○説明員(黒羽亮輔君) 恩給の改定に当たりましては、従来からその時々における社会経済情勢等を勘案いたしまして、最も適当な改善指標を採用してきたところでございます。 昭和六十二年度からは公務員給与の改定率や消費者物価の動向、こういった諸般の事情を総合的に勘案するいわゆる総合勘案方式、この方式を用いるようになったところでございまして、既に定着した方式となっております。 平成十年度におきましては、恩給の改善率が前年の物価上昇率を下回ることにな…