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自由党参議院
総発言数
2,450
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1947/08/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会99 件・99%
  • 内閣・大蔵連合委員会1 件・1%

※ 全 2,450 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,450 20 を表示
日本自由党1947/08/05

1参議院 財政及び金融委員会 第8号

○委員長(黒田英雄君) 速記を止めて

日本自由党1947/08/05

1参議院 財政及び金融委員会 第8号

○委員長(黒田英雄君) 速記を始めて……。本日はこの程度にいたしまして散會いたしたいと思います。次の日はちよつと今決まつておりませんから、決めまして公報でお知らせすることにいたします。それでは本日はこれにて散會いたします。 午後零時二分散會 出席者は左の通り。 委員長 黒田 英雄君 理事 波多野 鼎君 岩木 哲夫君 伊藤 保平君 委員 森下 政一君 玉屋 喜章君 山田 佐一君 木内 四郎君 櫻内 辰郎君 深川タマヱ君 星 一君 赤澤 與…

日本自由党1947/08/01

1参議院 本会議 第18号

○黒田英雄君 只今議題となりました特別調達廳法の一部を改正する法律案につきまして、財政及び金融委員会におきまする審議の経過並びに結果について御報告を申上げます。この法律案は先に本委員会に予備審査のために付託されておりまして、委員会におきましては審議をいたしておりました。昨日衆議院を通過して更に付託に相成りました。昨日審議を終了いたしたのであります。 先ず本法案は内閣の提出でありまするので、政府委員よりその提案の理由の説明を求めたのであり…

日本自由党1947/07/31

1参議院 財政及び金融委員会 第7号

○委員長(黒田英雄君) それではこれより本日の委員会を開会いたします。 特別調達廳法案の一部を改正する法律案は、大変政府も急いでおるようでありまするから、先日政府の説明があり、それに対しての御質問もありましたが、尚御質疑がありますれば、この際にお願いした方が便利じやないかと思います。御質問の方はどうぞ御発言を願いたいと思います。……別に御質問もありませんようですから、この程度にいたしておきます。 次に、酒類配給公團につきまして、前回に引…

日本自由党1947/07/31

1参議院 財政及び金融委員会 第7号

○委員長(黒田英雄君) 速記を止める要求がありましたが、御異議ございませんか。

日本自由党1947/07/31

1参議院 財政及び金融委員会 第7号

○委員長(黒田英雄君) それでは速記を止めます。

日本自由党1947/07/31

1参議院 財政及び金融委員会 第7号

○委員長(黒田英雄君) 速記を始めて。

日本自由党1947/07/31

1参議院 財政及び金融委員会 第7号

○委員長(黒田英雄君) 只今櫻内委員から、懇談会に移して、速記を取らないで、お互に話合つて見たらどうかという御提案があつたのでありまするが、いかがでございますか、皆さん御異議ございませんですか。

日本自由党1947/07/31

1参議院 財政及び金融委員会 第7号

○委員長(黒田英雄君) 皆さんそれに御異議ございませんか。

日本自由党1947/07/31

1参議院 財政及び金融委員会 第7号

○委員長(黒田英雄君) それではこれから懇談会に移ることにいたします。 午前十一時十五分懇談会に移る —————・————— 午前十一時四十八分懇談会を終 る

日本自由党1947/07/31

1参議院 財政及び金融委員会 第7号

○委員長(黒田英雄君) それでは懇談会はこの程度で閉じます。午前はこの程度にいたしまして休憩をし、午後一時半から開会いたしたいと思います。午後は先程申上げました特別調達廳法の一部を改正する法律案、この一つについて御審議を願いたいと思います。それでは休憩いたします。 午前十一時四十九分休憩 —————・————— 午後二時四十六分開会

日本自由党1947/07/31

1参議院 財政及び金融委員会 第7号

○委員長(黒田英雄君) それではこれから休憩前に引続きまして委員会を開会いたします。 本委員会に予備審査のために付託されておりました特別調達廳法の一部を改正する法律案、これは本日衆議院で可決になりましたので、本日本委員会に付託になつたのであります。つきましてはこの特別調達廳法の一部を改正する法律案を議題といたしまして、御審議をこれからお願いしたいと思います。これにつきましては、すでに予備審査におきまして、政府の提案の理由の説明もありまし…

日本自由党1947/07/31

1参議院 財政及び金融委員会 第7号

○委員長(黒田英雄君) 御異議ないと認めます。 それではこの法律案につきまして討論に移りたいと思います。御意見のございます方は、賛否を明らかにしてお述べを願いたいと思います。……別に御意見もないようでありまするから、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。

日本自由党1947/07/31

1参議院 財政及び金融委員会 第7号

○委員長(黒田英雄君) 御異議ないものと認めます。これから採決をいたしたいと思います。特別調達廳法の一部を改正する法律案、これを原案通り可決することに御賛成の方の御挙手を願いたいと思います。

日本自由党1947/07/31

1参議院 財政及び金融委員会 第7号

○委員長(黒田英雄君) 全会一致と認めます。本法は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 尚、本院規則第百四條によりまして、本会議におきまする委員長の口答報告の内容につきましては、予め多数意見者の御承認を経なければならないことになつておるのでありまするが、これは委員長におきまして本法案の内容及び本委員会におきまする質疑應答の要旨、表決の結果等を報告いたすことにいたしまして、御承認を願うことに御異議ございませんか。

日本自由党1947/07/31

1参議院 財政及び金融委員会 第7号

○委員長(黒田英雄君) 御異議ないと認めます。それでは委員長で適当に報告をいたすことにいたします。 それから、本院規則第七十二條によりまして、委員長が議会に提出しまする報告書には、多数意見者の署名をすることにいたしておるのでありまするから、本案を可とされました方は順次御署名を願いたいと思います。尚、報告書には要領書を附けなくちやならんのでありまするが、これは大体この法案の決定の理由、事件の利害得失、費用という点を書くのでありまするが、費…

日本自由党1947/07/31

1参議院 財政及び金融委員会 第7号

○委員長(黒田英雄君) 只今費用のことは新らたに要らないということでありましたから、さようにいたしたいと思います。これも委員長で文案を作りまして差支えございませんでしようか。

日本自由党1947/07/31

1参議院 財政及び金融委員会 第7号

○委員長(黒田英雄君) ではどうぞお委せを願いたいと思います。 それから、次会は來週の火曜日頃に、この委員会に付託されておりまする國民貯蓄組合法の改正とか、予備審査のために付託されておるものがありまするが、これらについて政府に御質問のある方は御質問をお願いするために開会いたしたいと思つておりますが、お含み置きを願いたいと思います。

日本自由党1947/07/31

1参議院 財政及び金融委員会 第7号

○委員長(黒田英雄君) 御署名漏れはございませんか。——御署名漏れはないと認めます。本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十八分散会 出席者は左の通り。 委員長 黒田 英雄君 理事 波多野 鼎君 岩木 哲夫君 伊藤 保平君 委員 伊藤 修君 木村禧八郎君 森下 政一君 玉屋 喜章君 松嶋 喜作君 山田 佐一君 木内 四郎君 櫻内 辰郎君 星 一君 石川 準吉君 小林米三郎君 小宮山常吉君 西郷吉之助君 下條 康麿君 高橋龍太郎君 山…

日本自由党1947/07/29

1参議院 財政及び金融委員会 第6号

○委員長(黒田英雄君) これより委員会を開会いたします。 本日はまず最初に特別調達廳法の一部を改正する法律案、これについて政府から提案の理由の説明を聽きたいと思います。