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通商産業省立地公害局長衆議院参議院
総発言数
279 件
直近の所属会派
—
直近の役職
通商産業省立地公害局長
直近の発言日
1973/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会99 件・99%
  • 石炭対策特別委員会1 件・1%

※ 全 279 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

279 件中 19 件を表示
通商産業省企業局企業調査課長1973/04/20

第71回 衆議院 地方行政委員会 第19号

○黒田説明員 私どもは、土地問題一般につきましては専門外でございますが、商社六商社につきまして調査した結果はございます。

通商産業省企業局企業調査課長1973/04/20

第71回 衆議院 地方行政委員会 第19号

○黒田説明員 それによりますと、六大商社の四十七年下期における期末残高は、これは四十八年一月末でございますが、三千七十万平米でございます。これは、いま申し上げましたのは、土地のうち営業用土地と売買される商品用土地がございますが、商品用土地についてでございます。

通商産業省企業局企業調査課長1973/04/20

第71回 衆議院 地方行政委員会 第19号

○黒田説明員 六大商社に対しまして協力要請をいたしまして、ヒヤリングをしたものでございます。

通商産業省企業局企業調査課長1973/04/20

第71回 衆議院 地方行政委員会 第19号

○黒田説明員 商社調査、ヒヤリングを始めます際に、個別商社の数字については公表しないから協力されたいということで調査をいたしておりますので、個別商社ごとの数字については、ちょっと申し上げかねます。

通商産業省企業局企業調査課長1973/04/20

第71回 衆議院 地方行政委員会 第19号

○黒田説明員 私どもでは、法律上の権限なしにこういう調査をしたわけでございますが、何ぶんにも、最も大事なのは、商社の買い占め、買い急ぎの実態を明らかにするというところにあるというふうに考えまして、真相を究明することを第一に考えておったわけでございます。そのためには、権限なしにやるわけでありますから、商社が包み隠さず私どもに話をしてもらう必要がございましたので、そういう真相を聞き出す約束としまして、いまのような、外に対しては公表しないから…

通商産業省企業局企業調査課長1973/04/20

第71回 衆議院 地方行政委員会 第19号

○黒田説明員 私ども、そういう約束がございますが、可能な限り明らかにしていくということで、トータルの数字は公表しているわけございます。

通商産業省企業局企業調査課長1973/04/19

第71回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号

○説明員(黒田明雄君) いま御質問の、需給が均衡をしているのに価格が高騰したのではないかという御質問でございますが、一般的に申しまして、値上がりした品目については、やはり需給がタイトになっているという条件がございます。いま御指摘になりましたセメントでございますが、これも年間の需給計画で見ますとバランスがとれているのでございますが、ことしはいろんなことが起こりまして、時期的に需給が逼迫したという状況がございます。一つは暖冬異変でございます…

通商産業省企業局企業調査課長1973/04/19

第71回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号

○説明員(黒田明雄君) 一般的に申しまして……。

通商産業省企業局企業調査課長1973/04/19

第71回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号

○説明員(黒田明雄君) 商社調査の結果は御指摘のとおりでございまして、一部の品目について、商社の買い占めないしは買い急ぎと見られる傾向があるのは事実だというふうに考えております。そのほかに原因がないかと言われれば、需給問題とか、いろいろあると思います。

通商産業省企業局企業調査課長1973/04/12

第71回 衆議院 大蔵委員会 第25号

○黒田説明員 物品税の軽減効果をできるだけ消費者価格に反映させるために、通産省では二月八日に、関係業界団体に対しまして、その傘下にある関係業者が物品税率が引き下げられた場合にその軽減効果を販売価格に反映するように、販売価格を引き下げるようにということを周知徹底させるよう関係局長名で通達を出して要請いたしております。

通商産業省企業局企業調査課長1973/04/12

第71回 衆議院 大蔵委員会 第25号

○黒田説明員 今回考えられております物品税の引き下げ分につきましては、御指摘のように通達だけではその効果が把握できませんので、物品税の引き下げが行なわれました段階で実情把握を行なうよう準備いたしております。

通商産業省企業局企業調査課長1973/04/12

第71回 衆議院 大蔵委員会 第25号

○黒田説明員 前回通貨調整がございました場合にも、通達を出す一方、あとでフォローアップ調査をいたしておりまして、その効果を測定しておるわけでございます。 今回の物品税の引き下げにつきましても、御指摘のように個々の品目を一々私どもの手で調査して回るというのは非常に困難でございますが、それぞれ業界の実情に即しまして、どういうふうにしていくかということを各業界団体を指導してまいっておりまして、その業界団体を通じて対応措置の実施の時点で把握する…

日本傷痍軍人会常任理事1953/07/14

第16回 衆議院 内閣委員会厚生委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会公聴会 第1号

○黒田公述人 恩給法の一部改正法律案に対しまして公述いたしまする私は、日本傷痍軍人会代表の黒田明であります。 今回の改正法律案に対しまして、私は次の二つの問題を除くほかは、その立法の趣旨にかんがみまして賛成をするものであります。反対の二つの問題につきましては、その一つは、今回の立法の措置におきまして、七項症の過去の増加恩給受給者と、一款症から四款症までの傷病年金受給者に対する補償の打切りでございます。むずかしい法律論やいろいろな問題はそ…

日本傷痍軍人会常任理事1953/07/14

第16回 衆議院 内閣委員会厚生委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会公聴会 第1号

○黒田公述人 ただいま委員長さんから御注意をいただきましたので、私はもう一分ばかりで結論を出します。 この家族加給の問題につきましては現在の社会通念と申しますか、あるいは社会慣習から考えまして、少くとも現在の社会の経済情勢にマッチしたごとくこの法案の可及的すみやかなる御改正をいただきまして、不具者の傷痍軍人が家族をかかえて苦しい生活と闘つておる現状をお救いくださらんことを切にお願いするとともに、私たちこの重症者が声をからし、のどをはりさ…

日本傷痍軍人会常任理事1953/07/14

第16回 衆議院 内閣委員会厚生委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会公聴会 第1号

○黒田公述人 お答えをする前に、先ほどの公述でちよつと申し忘れましたのですが、指一本だから軽傷だというその輿論に対しまして、それは決して軽傷でないというために、七項症から四款症までの実際傷を負うた方がここに来ておりますので、あとで先生方にごらんになつていただきたいと思います。 ただいまの財産権の問題につきましてお答えいたしたいと思います。私は傷痍軍人としての法律をやりまして、少くとも現行恩給法の第一条には、恩給は権利である、こういう明文…

日本傷痍軍人会常任理事1953/07/14

第16回 衆議院 内閣委員会厚生委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会公聴会 第1号

○黒田公述人 ただいまの御質向は、空襲によりまして個人の家だとか財産あるいは尊い自分の生命をなくした、あるいは引揚者が在外資産を向うに置いて来たというその財産権のことを申されておるようでございますが、私はもちろんこれも財産権であるということを認めます。従いまして広島の戦災復興に対しましては、国家といたしましては過去七年間にわたりまして、また今後長い将来におきましても、私は重大なる決意を持つてこれが復興にあらゆる施策を講じておるものと考え…

日本傷痍軍人会常任理事1953/07/14

第16回 衆議院 内閣委員会厚生委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会公聴会 第1号

○黒田公述人 私は本日最初にお断りをいたしましたように、日本傷痍軍人会の代表として公述いたしておりますので、私個人においては、傷痍軍人の代表でなしに自分個人の意見でございますが、そういう場合において私は当然その本人の財産権は認めていいと思います。

日本傷痍軍人会常任理事1953/03/11

第15回 衆議院 内閣委員会厚生委員会連合審査会公聴会 第1号

○黒田公述人 恩給法の一部を改正する法律案について公述いたします。 私は日本傷痍軍人会代表の黒田明であります。公述にあたりまして御了承を願いたいことは、現行恩給法においても、今回の改正案においても、旧軍人とかあるいは傷痍軍人という名称はないのでありますが、わかりやすく表現するため傷痍軍人の名称を用いることと、なお私は法律家でありませんから、法律論を公述いたします場合は主として昨年の十三回国会における法制局長の答弁要旨を引用いたしますこと…

日本傷痍軍人会常任理事1953/03/11

第15回 衆議院 内閣委員会厚生委員会連合審査会公聴会 第1号

○黒田公述人 ただいまの御質問にお答えいたします。 お答えする前に、先ほどの公述で少し落しましたので、補足させていただきます。増加恩給受給者特別項症から第七項症までの者に対して、現在人員による家族加給を支給されるよう、恩給法第六十五条を改正していただきたいと思います。これが私の忘れました事項でございます。 ただいまの御質問は、七項症から四款症まで年金を給するという場合におきまして、国家財政の関係からお金を要求しない、しかしこれを支給する…