黒柳明
会議録に記録された「黒柳明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,359 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1990/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛18 件
- 住宅・不動産6 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 8,359 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号
○黒柳明君 公明党の黒柳でございます。 お三方とも本日は長い間ありがとうございました。我が党になりますと時間の制限が非常にありまして、私、自分の時間を割愛しまして、短く話をさせていただきます。 二問、同じ問題を三先生にお伺いしたいと思いますが、一問は、御案内のように、日本政府は現状に至りましても、ソ連は日本に対しての潜在的脅威であると、こう述べておりますが、三先生は果たして潜在的脅威とお考えなのか、そうではないとお考えなのか。その理由は…
第118回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号
○黒柳明君 秋野先生、最後に簡単に。 日ソの友好関係これからますます進むと思いますが、今、前田先生おっしゃったんですけれども、これに反して日米安保に対してのソ連の姿勢、今までの姿勢を変えざるを得ないと思うんですが、その辺どういうような観測をお持ちでしょうか。
第118回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号
○黒柳明君 ありがとうございました。
第118回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第2号
○黒柳明君 時間がありませんから、三問ばかりまとめて聞きますから、外務、防衛担当の方からお答えいただきたい。 このリポートを見ますと、ソ連極東軍の問題は大体同じようなニュアンスですね。今もちょっと触れました、大体廃棄されているのは老朽化したものであると。あるいは海、空を中心にして近代化、増強が行われていると。若干こう部分的には出ていますけれども、ひとつまとめて、一昨年の秋あたりから米ソを中心にして急速に軍縮、和平のムードが高まっておりま…
第118回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第2号
○黒柳明君 結構です。ありがとうございました。
第118回 参議院 本会議 第7号
○黒柳明君 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図るため、簡易裁判所判事の定員を五名増加するとともに、裁判官以外の裁判所の職員の人数を二十五名増加しようとするものでございます。 詳細は会議録において御承知願います。 質疑を終わり、採決の結果、本法律案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 以…
第118回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(黒柳明君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三月六日、山本富雄君が委員を辞任され、その補欠として山岡賢次君が選任されました。 ─────────────
第118回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(黒柳明君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、検察及び裁判の運営等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(黒柳明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第118回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(黒柳明君) この際、長谷川法務大臣及び狩野法務政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。長谷川法務大臣。
第118回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(黒柳明君) 狩野法務政務次官。
第118回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(黒柳明君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。長谷川法務大臣。
第118回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(黒柳明君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第118回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(黒柳明君) 午前の審査はこの程度にとどめ、午後一時半に再開することとし、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ─────・───── 午後一時三十五分開会
第118回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(黒柳明君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第118回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(黒柳明君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(黒柳明君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第118回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(黒柳明君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(黒柳明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十一分散会
第118回 参議院 本会議 第1号
○黒柳明君 議長さん、副議長さんと並びまして若輩の私が永年議員の表彰の栄に浴しますことを心から感謝しております。ひとえに、長年の間、同僚、先輩の皆さん方の御鞭撻のたまものだと思います。心から御礼申し上げます。どうもありがとうございました。 私が考えておりました謝辞の内容を土屋議長さんがほとんどおっしゃっていただいたような感を深くいたします。 一言だけ。二十五年過ぎ去ってしまいますと、短いといえば短い、長いといえば長い二十五年でございまし…