黄川田徹
会議録に記録された「黄川田徹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,455 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/07/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政31 件
- 社会保障・年金7 件
- 地方創生4 件
- 防災3 件
- こども・子育て3 件
- 宇宙2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 医療1 件
- 労働・賃金1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会60 件・60%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会35 件・35%
- 東日本大震災復興特別委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,455 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号
○黄川田委員長 塩川委員の質疑時間が終えていますので、簡潔明瞭にお願いします。
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号
○黄川田委員長 次に、吉泉秀男君。
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号
○黄川田委員長 次に、柿澤未途君。
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号
○黄川田委員長 次に、内閣提出、原子力損害賠償支援機構法案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房原子力発電所事故による経済被害対応室長北川慎介君及び文部科学省大臣官房政策評価審議官田中敏君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号
○黄川田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号
○黄川田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柿沼正明君。
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号
○黄川田委員長 質問者に的確に答弁してください。
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号
○黄川田委員長 次に、長尾敬君。
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号
○黄川田委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任いただきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号
○黄川田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明十二日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十七分散会
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○黄川田委員長 これより会議を開きます。 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○黄川田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 柿沼 正明君 後藤 斎君 及び 三日月大造君 を指名いたします。 ————◇—————
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○黄川田委員長 この際、国務大臣、副大臣及び大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。東日本大震災復興対策担当大臣平野達男君。
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○黄川田委員長 次に、内閣府副大臣山口壯君。
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○黄川田委員長 次に、内閣府大臣政務官阿久津幸彦君。
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○黄川田委員長 本日付託になりました内閣提出、原子力損害賠償支援機構法案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。原子力経済被害担当大臣海江田万里君。 ————————————— 原子力損害賠償支援機構法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○黄川田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十一日月曜日午後零時五十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二分散会
第177回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○衆議院議員(黄川田徹君) お答えいたします。 御案内のとおり、被災地は、仙台市あるいはまたいわき市など都市もありますけれども、ほとんどが中山間地、辺地、過疎地域であります。私の地元の岩手においても、甚大な被害の釜石、大槌、山田などが新たに過疎地域に指定されました。また一方、この電源交付金の関係でも、その取扱いによっては交付税の不交付団体であっても財政状況厳しいものが出てくるのではないかと、こう思っております。二十一世紀半ばには限界集落…
第177回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○衆議院議員(黄川田徹君) 郡司先生お話しのとおり、四月の六日から七日にかけて岩手に、そして現地調査に入っていただきました。そしてまた、七日には私の地元の陸前高田市にも、そしてまた私の自宅の部分もまざまざと見ていただけたと、こう思っております。いずれ、被災の大きさ、あるいはまた地元の早急なる復旧復興に向けた取組、その要望を強く感じていただいたことに関しましては本当に感謝を申し上げる次第であります。 お答えいたします。 まずもって、本法律…
第177回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○衆議院議員(黄川田徹君) お答えいたします。 私も元々市役所の一職員で、係長から国会議員にさせてもらった者でありまして、この被災されておる基礎的自治体でありますが、庁舎が流れ、職員が流れ、大変な状況になっているところがあるということ。そして、やっぱり国家とすれば、どちらかというと、身近な自治体というとやっぱり都道府県になるわけであります。やはり基礎的自治体、首長の意見、皆さんは沿岸地区というと皆共通に思われるかもしれませんが、それぞれ…