P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・無所属の会財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)衆議院参議院
総発言数
18,834
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)
直近の発言日
2018/02/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会49 件・49%
  • 財政金融委員会18 件・18%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 決算行政監視委員会9 件・9%
  • 本会議4 件・4%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 18,834 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

18,834 20 を表示
自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2018/02/15

196衆議院 予算委員会 第12号

○麻生国務大臣 公表させていただきました法律相談の文書というのは、これは法律的な論点に基づいて近畿財務部局内で検討を行った資料ということであります。したがって、検討を行うために必要な情報として、相手方の主張や我々の考え方というものを、相手方に示したりした考え方が含まれておりますが、具体的なやりとりを記録したいわゆる応接メモとか面会記録ではないということははっきりいたしております。 財務局において、いわゆる相手方との面会記録等の保存期間と…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2018/02/15

196衆議院 予算委員会 第12号

○麻生国務大臣 応接記録を保存していなかったのはけしからぬ、こういうお話なんだと思うんですが……(海江田委員「いや、応接記録じゃないよ、交渉記録」と呼ぶ)交渉記録、応接記録、まあ同じような、廃棄文書は一年以内のものですから、両方とも同じ扱いなので。 交渉記録、応接記録等々ですけれども、この話ですけれども、いわゆる会計検査院からの検査報告におきましても、会計経理の妥当性を検証するために十分な資料が残されていなかったとされているところであり…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2018/02/15

196衆議院 予算委員会 第12号

○麻生国務大臣 私どもとしては、現場に、この種の仕事をしておられましたのでよく現場を御存じだと思いますが、納税のは三月、年によって、物によって違いますけれども、二月の十五日以後、いろいろな現場に行かれたこと、私、何回かありますので、それは、行ったらもう、わんわんいろいろお見えになりますから。それは、素直ににこにこ笑ってお払いになる方の方が少ない。 それは、もう常にそういうものだと思っておりますので、ある程度いろいろな御不満が出てくるであ…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2018/02/15

196衆議院 予算委員会 第12号

○麻生国務大臣 佐川のこれまでの経歴というものを見ました場合におきましては、私どもとしては、大阪の国税局の次長をやり、また、本省におきましても、国税局の審議官等々をやって、極めて有能な役人だったという意識が私にはあります。 したがいまして、今、この佐川というのは、この問題に関して、いわゆる虚偽答弁をしたとかいうわけでもありませんし、私どもとしては、極めて適切な人材だと思っております。

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2018/02/15

196衆議院 予算委員会 第12号

○麻生国務大臣 私どもとしては、その年次年次におきましてしかるべき人物を国税庁長官に指名するという立場にありますけれども、これまでの経歴等々見ましても、また、いろいろ、虚偽答弁等々ありますけれども、これは、国有地売却に対して、会計検査院からの話においては、少なくとも法律違反とか不当事項というものに指摘されている事実はありません。 また、近畿財務局部内での検討を行った法律文書なのであって、これは森友学園との個別の面会記録ではないということ…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2018/02/15

196衆議院 予算委員会 第12号

○麻生国務大臣 虚偽答弁という指摘もありますがというのに訂正させていただきます。

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2018/02/15

196衆議院 予算委員会 第12号

○麻生国務大臣 先ほどから重ねて申し上げておりますけれども、佐川という者に関しましては、少なくとも本件につきましては、私どもとしては、森友学園に対する国有地の売却とかまた貸付けとかいう所管をいたしております理財局としての、当時の現職の局長として答弁をさせてきていただいておりますので、いろいろ御指摘もあろうかと思いますけれども、佐川のこれまでのこと、答弁を含めまして、私どもとしてはきちっとした答弁をさせていただいておる、そう思っております…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2018/02/15

196衆議院 予算委員会 第12号

○麻生国務大臣 内心もそう思っておりません。

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2018/02/15

196衆議院 予算委員会 第12号

○麻生国務大臣 この業界に随分お長いんだと思いますが、財務大臣等々が為替について発言をするということがこれまであったでしょうか。 私どもとしては、こういうのは非常に、今の時代、大きな影響力を与えますので、財務大臣の発言一つで、少なくとも、いわゆるドル円換算レートが大きく動くというのは、私ども財務大臣としては、アメリカの財務大臣、日本の財務大臣ともに、この種の発言はしないという約束で両方ともこれまでやらせてきていただいておりますのは御存じ…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2018/02/15

196衆議院 予算委員会 第12号

○麻生国務大臣 G20というのが最近はございまして、G7というのも昔からあります。そういったようなものの間で、財務大臣からの発言というのは、このG20、G7のラインに沿って発言するというルールになっております。 ムニューシンのさっきのような話が出ていましたけれども、すぐその後訂正しておりますでしょう、御存じのように。だから、そういったような話があるのであって、うかつにこの種の形はしないということになっております。 急激に何か起きたときに…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2018/02/15

196衆議院 予算委員会 第12号

○麻生国務大臣 この種の話は安易に外には出さないことにしておるのが共通の了解なんですけれども、我々としては、アジア太平洋地域におけます平和と繁栄、また自由の礎であります日米同盟というものを不断に強化していく必要があること、その上に、日本とアメリカとの経済というものは極めて大事なので、エコノミックダイアログを更に推進していくということで、私どもとしてはその話を基本としてさせていただいております。

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2018/02/15

196衆議院 予算委員会 第12号

○麻生国務大臣 エコノミックダイアログにつきましては、私どもとしては、今年の四月ぐらいに、予算が終わった段階で、アメリカの、IMFの総会だかADBの総会だか忘れましたけれども、そういったところでやるときに二回目をやれるようにということで、向こうもスタッフがだんだんそろってきつつあるという話をして、やろうじゃないかという話までは来ました。 今のところ、御存じかと思いますけれども、アメリカの副大統領府にスタッフがそろっていなかったというのは…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2018/02/15

196衆議院 予算委員会 第12号

○麻生国務大臣 我々としては四月を希望しておりますけれども、向こうとしては、その日程につきましては再度調整をしようというので、五月とか六月とかいろいろ言っておりましたので。 日米経済対話をやるということに関しましてはきちんと話をさせていただいておりますが、その時期は、我々は四月ぐらいかなと申し上げましたけれども、向こうは、うっと詰まって、五月か六月ぐらいかなという感じがしたので、その時期までは正確には申し上げられませんけれども、エコノミ…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2018/02/15

196衆議院 予算委員会 第12号

○麻生国務大臣 今、時期まで丁寧に御説明させていただいたので、それはやるという前提で時期の話をさせていただいております。

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2018/02/15

196衆議院 予算委員会 第12号

○麻生国務大臣 今、昨年の十一月でしたか、トランプ大統領との間でいわゆる経済対話についての議論というものを行わさせていただいておりますが、ペンス副大統領ともいろいろな議論を積極的にさせていただいておるんですけれども、副大統領の来日の際にも意見を交換させていただいておりますので。 そのときにも、私どもとしては、今、日米間で大きな問題といえば、それは何たってアメリカ側には日本に対して約七兆円ですかの貿易赤字があるという話が一番大きい。アメリ…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2018/02/15

196衆議院 予算委員会 第12号

○麻生国務大臣 重複いたしますので、その点ははしょらせていただくとして。 いずれにしても、少子高齢化という私どもにとっては非常に大きな問題がありますので、この状況に当たっての社会保障制度というのは、従来のものとは大分違ったものを考えないかぬ。いわゆる全世代型社会保障制度に移っていくに当たって、そのときの受益と負担のバランスをどうするかというのは、これは極めて大きな問題なのであって、ただいま経済財政諮問会議等において大きな話題の一つとなっ…

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2018/02/15

196衆議院 予算委員会 第12号

○麻生国務大臣 虚偽答弁とは思いません。

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2018/02/14

196衆議院 予算委員会 第11号

○麻生国務大臣 予告質問に入っていませんでしたね。入っていないね。(枝野委員「はい。それでも、今のはお答えできませんか」と呼ぶ)いや、入っていないというのを確認させていただいています。座ったまま答えないで、立って答えてもらいたいんですが。 基本的には、私どもといたしましては、行政府と与党との間で十分に論議させた上で提出させていただいております。

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2018/02/14

196衆議院 予算委員会 第11号

○麻生国務大臣 森友学園に対します国有地の貸付け、売却に係る決裁文書の文書管理責任者は、近畿財務局の統括国有財産管理官であります。

自由民主党財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)2018/02/14

196衆議院 予算委員会 第11号

○麻生国務大臣 その財務官の報告に基づいて佐川が答弁をしたというように御理解いただければと思います。