鶴岡洋
会議録に記録された「鶴岡洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,326 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/09/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 社会保障・年金6 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会32 件・32%
- 国民生活・経済に関する調査会28 件・28%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 経済産業委員会13 件・13%
- 本会議3 件・3%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第121回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(鶴岡洋君) 借地借家法案及び民事調停法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 前回に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第121回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(鶴岡洋君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時十六分休憩 午後一時二十三分開会
第121回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、借地借家法案及び民事調停法の一部を改正する法律案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第121回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(鶴岡洋君) 両案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十九分散会
第121回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十三日、肥田美代子君及び北村哲男君が委員を辞任され、その補欠として篠崎年子君及び種田誠君が選任されました。 —————————————
第121回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(鶴岡洋君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に千葉景子君を指名いたします。 —————————————
第121回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(鶴岡洋君) 公聴会の開会承認要求に関する件についてお諮りいたします。 借地借家法案及び民事調停法の一部を改正する法律案の審査のため、来る九月二十四日午前十時に公聴会を開会いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認めます。 つきましては、公述人の数及び選定等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(鶴岡洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第121回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(鶴岡洋君) 借地借家法案及び民事調停法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 両案の趣旨説明並びに衆議院における修正部分の説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第121回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(鶴岡洋君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 —————・————— 午後一時三十分開会
第121回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、借地借家法案及び民事調停法の一部を改正する法律案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第121回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(鶴岡洋君) 両案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十五分散会
第121回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十一月、八百板正君及び栗村和夫君が委員を辞任され、その補欠として三石久江君及び肥田美代子君が選任されました。 また、本日、鈴木省吾君が委員を辞任され、その補欠として加藤武徳君が選任されました。 —————————————
第121回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(鶴岡洋君) 借地借家法案及び民事調停法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 まず、政府から両案について順次趣旨説明を聴取いたします。左藤法務大臣。
第121回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(鶴岡洋君) この際、両案の衆議院における修正部分について、衆議院法務委員長伊藤公介君から説明を聴取いたします。衆議院法務委員長伊藤公介君。
第121回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(鶴岡洋君) 以上で両案の趣旨説明並びに衆議院における修正部分の説明は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時十二分散会 —————・—————
第121回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(鶴岡洋君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 山田耕三郎君、安永英雄君、久保田真苗君、下条進一郎君及び矢原秀男君が委員を辞任され、その補欠として粟森喬君、栗村和夫君、糸久八重子君、下稲葉耕吉君及び私、鶴岡洋が選任されました。 また、粟森喬君、土屋義彦君及び小山一平君が委員を辞任され、野村五男君及び瀬谷英行君が委員に選任されました。 —————————————
第121回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(鶴岡洋君) 一言ごあいさつ申し上げます。 去る五日の本会議におきまして法務委員長に選任されました鶴岡洋でございます。 甚だ微力ではございますが、理事並びに委員の皆様方の御支援、御協力を賜りまして、公正円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————