鴨田宗一
会議録に記録された「鴨田宗一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,668 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/10/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第85回 衆議院 法務委員会 第2号
○鴨田委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 まず、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第85回 衆議院 法務委員会 第2号
○鴨田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第85回 衆議院 法務委員会 第2号
○鴨田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第85回 衆議院 法務委員会 第2号
○鴨田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第85回 衆議院 法務委員会 第2号
○鴨田委員長 次回は、来る二十日金曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会
第85回 衆議院 法務委員会 第1号
○鴨田委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政の適正を期するため、本会期中 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 並びに 国内治安及び人権擁護に関する事項 について、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、国政調査を行うため、議長に対し、承認を求めることにいたしたいと存じまするが、御異議ありませ…
第85回 衆議院 法務委員会 第1号
○鴨田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第85回 衆議院 法務委員会 第1号
○鴨田委員長 次に、小委員会設置の件についてお諮りをいたします。 証人及び証言等に関する調査を行うため小委員十三名よりなる証人及び証言等に関する小委員会を、前国会に引き続き、設置いたしたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第85回 衆議院 法務委員会 第1号
○鴨田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名いたしたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第85回 衆議院 法務委員会 第1号
○鴨田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 次に、小委員及び小委員長の辞任の許可、補欠選任並びに小委員会において参考人の出席を求め意見を聴取する必要が生じた場合は、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第85回 衆議院 法務委員会 第1号
○鴨田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第85回 衆議院 法務委員会 第1号
○鴨田委員長 内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 まず、政府から、順次趣旨の説明を聴取いたします。瀬戸山法務大臣。
第85回 衆議院 法務委員会 第1号
○鴨田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第85回 衆議院 法務委員会 第1号
○鴨田委員長 この際、お諮りをいたします。 本日、最高裁判所牧事務総長、大西総務局長、勝見人事局長、西山民事局長兼行政局長及び岡垣刑事局長から、それぞれ出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第85回 衆議院 法務委員会 第1号
○鴨田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第85回 衆議院 法務委員会 第1号
○鴨田委員長 これより両案に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山崎武三郎君。
第85回 衆議院 法務委員会 第1号
○鴨田委員長 次に、稲葉誠一君。
第85回 衆議院 法務委員会 第1号
○鴨田委員長 午後零時三十五分再開することにし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ————◇————— 午後零時四十分開議
第85回 衆議院 法務委員会 第1号
○鴨田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。横山利秋君。
第84回 衆議院 法務委員会 第32号
○鴨田委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所岡垣刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕