鴨下一郎
会議録に記録された「鴨下一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,197 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金31 件
- こども・子育て9 件
- 医療3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会75 件・75%
- 東日本大震災復興特別委員会24 件・24%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○鴨下委員長 次に、阿部知子君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○鴨下委員長 以上で討論は終局いたしました。 —————————————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○鴨下委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、介護保険法等の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、大村秀章君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○鴨下委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○鴨下委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○鴨下委員長 この際、本案に対し、大村秀章君外二名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党の三派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。大村秀章君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○鴨下委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○鴨下委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、尾辻厚生労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。尾辻厚生労働大臣。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○鴨下委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○鴨下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○鴨下委員長 次に、内閣提出、障害者自立支援法案及び障害者の雇用の促進等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。尾辻厚生労働大臣。 ————————————— 障害者自立支援法案 障害者の雇用の促進等に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○鴨下委員長 以上で両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十一分散会
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○鴨下委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、介護保険法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省労働基準局長青木豊君、社会・援護局障害保健福祉部長塩田幸雄君、老健局長中村秀一君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○鴨下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○鴨下委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横路孝弘君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○鴨下委員長 次に、水島広子君。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○鴨下委員長 後刻、理事会で協議をいたしますが、本日の朝も、理事会においてその件につきましては協議をいたしました。引き続き協議をするということが結論でございます。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○鴨下委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十六分散会
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第3号
○鴨下議員 今枝野さんがお話しになった既裁定者、二つの制度が併存する時期が多分これから出てくるんでしょうけれども、そのときに本当に財源的な問題がきちんとした形で解決できるのかというようなことについては、私は甚だ疑問に思っております。 また、今話の中でありました一つ重要なことは、これから多分私たち団塊の世代が年金受給世代になって、二十年後、二〇二五年から二〇五〇年、このあたりが日本にとっては社会保障の一番の胸突き八丁といいますか、そういう…
第162回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○衆議院議員(鴨下一郎君) ただいま議題となりました臨床検査技師、衛生検査技師等に関する法律の一部を改正する法律案について、その提案理由及び内容を御説明申し上げます。 本案は、医療の高度化及び検査の機械化、情報化等の進展に伴い、業として臨床検査を行う者の質を担保し、検査の正確性を確保するための措置を講じようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、法律の題名を臨床検査技師等に関する法律に改めるものとすること。 第二に、…