鴨下一郎
会議録に記録された「鴨下一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,197 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金31 件
- こども・子育て9 件
- 医療3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会75 件・75%
- 東日本大震災復興特別委員会24 件・24%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○鴨下主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院諸澤第一局長。
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○鴨下主査 以上をもちまして皇室費についての説明は終わりました。 これより質疑に入るのでありますが、その申し出がありませんので、皇室費については終了いたしました。 —————————————
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○鴨下主査 これより裁判所所管について審査を行います。 まず、概要説明を聴取いたします。大谷最高裁判所事務総長。
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○鴨下主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院諸澤第一局長。
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○鴨下主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。大谷最高裁判所事務総長。
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○鴨下主査 以上をもちまして裁判所所管についての説明は終わりました。 これより質疑に入るのでありますが、その申し出がありませんので、裁判所所管については終了いたしました。 次回は、明二十四日午前九時三十分から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十一分散会
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員 おはようございます。大臣、副大臣、お疲れさまでございます。 今、福島委員からの質問でほぼ網羅的にすべては終わっているわけでありますけれども、重複を避けて、なおかつ少し同じようなところについても触れたいというふうに思っております。 まず初めに、今回の改正感染症法につきましては、第一の大きな目的はバイオテロ等についての病原体の管理、こういうようなことになっているわけであります。その中でも、私は、一番重要な疾患といいますか、バイオ…
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員 今局長がおっしゃったとおりなんだろうと思いますけれども、こういうような問題というのは、やはりどこかが常に緊張していないと、発見がおくれてあっという間にいろいろな意味で広がってしまう、こういうようなことがありますので、ぜひ健康局が主体的になって常に目を光らせておく、緊張感を持っていく、こういうようなことでよろしくお願いいたしたいと思います。 加えて言うと、もう一つのバイオテロの対象となり得るのは炭疽菌であります。 これはもう既…
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員 新たなサーベイランスがどういう形で作動するか、だれかがどこかで緊張感を持って見詰め続ける、こういうようなことが重要でありますので、健康局は主体的にその任を担っていただきたいというふうに思います。 続きまして、感染症法の改正において、結核予防法を廃止して感染症法に統合する、こういうようなことに相なったわけであります。 私は、個人的な経験では、医者になりたてのころに結核病棟で働いていたことがあるものですから、結核予防法というのに…
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員 それに関連する話でありますけれども、労働安全衛生法における胸部エックス線検査等のあり方検討会において、胸部エックス線検査を行う対象を原則四十歳以上とする、こういうような報告がまとめられたと聞いているわけでありますけれども、この報告書の結論である胸部エックス線検査の見直しというようなことを行った結果、これは、例えて言えば四十歳にする論理的な根拠については、私は多少疑問の部分があるんです。例えば肺がんだとか肺結核、肋膜炎、肺炎、…
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員 ぜひ、漏れのないようにうまいぐあいに制度を設計していただきたいと思いますし、確かに、胸のレントゲンをやることのデメリットあるいはやったことのメリット、こういうような意味でのさまざまなメリット、デメリットを勘案していただいて、ぜひきちんとした形で機能するようにしていただきたいと思います。 この結核のことにつきましては、大臣にお伺いをいたしますが、現在でも約三万人ぐらいの方々が年間に罹患するわけでありますし、東アジア諸国において…
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員 ぜひ、この改正感染症法の中でも、結核というのは極めて重要な疾患の一つでありますので、緩むことのないようによろしくお願いをいたしたいと思います。 続きまして、もう時間も少なくなりましたけれども、新型インフルエンザについて少し質問させていただきます。 これから、例えばインフルエンザ、特に新型インフルエンザの場合には、どういう形でいつ起こるかわかりません。これの危機管理をするためにタミフルを備蓄しているというような話は聞いているわ…
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員 そのワクチンはトリ・ヒトワクチンですね。それはぜひ開発を急いでいただきたいと思いますし、これは大臣、お答えいただかなくても結構ですけれども、タミフルの備蓄というのは百億円規模の予算がかかっているわけで、それが五年たったらそのまま賞味期限が切れて終わっちゃうというのは、ちょっともったいないというか、何か私はすっきりこないので。答えなくていいですよ、答えなくていいんですけれども、そういうような問題意識を持っている議員や医師もたく…
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○鴨下委員 終わります。ありがとうございました。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第27号
○鴨下議員 今仙谷先生の方から、ある意味で、御本人の経験も踏まえて、深い思いを聞かせていただいたわけであります。そして、私たち与党の方でも、今般、がん対策基本法、これを出させていただいたわけでありますけれども、民主党さんが出している法案と我々の中で議論させていただいた法案につきましては、多少書きぶりは違うようでありますけれども、基本的には、私は、貫いている精神は同一のものがあるんだろうというふうに思っております。 そして、今仙谷先生、今…
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第27号
○鴨下議員 今仙谷先生がおっしゃっている問題は、まさに我々共通の問題だろうというふうに思っております。 特に、専門家の養成という意味においては、医学部を出て、その後、今度は卒後の研修が必修になりました。そこからは厚生労働省の所管でありますから、一般的な医学の知識をある程度修めて、そして国家試験を通って、その後に、きちんとした専門医としての養成コースに入っていけばいいんだろうというふうに私は思っております。 ただ、そこに加えて、例えて言え…
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○鴨下委員 第二班の派遣委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、団長として私、鴨下一郎と、理事山井和則君、福島豊君、委員新井悦二君、木原誠二君、林潤君、平口洋君、郡和子君、仙谷由人君、高橋千鶴子君の十名であります。 会議は、去る八日、福島市内のウェディングエルティにおいて開催し、まず、私から派遣委員及び意見陳述者の紹介等を行った後、福島県町村会長菅野典雄君、福島県医師会副会長高谷雄三君、東北大学大学院医…
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○鴨下座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院厚生労働委員会派遣委員団団長の鴨下一郎でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、内閣提出の健康保険法等の一部を改正する法律案、良質な医療を提供する体制の確立を図るための医療法等の一部を改正する法律案、小宮山洋子君外四名提出の小児医療提供…
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○鴨下座長 ありがとうございました。 次に、高谷雄三君にお願いいたします。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○鴨下座長 ありがとうございました。 次に、岡村州博君にお願いいたします。