鳩山二郎
会議録に記録された「鳩山二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 261 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2019/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生28 件
- 経済安保6 件
- 防災5 件
- デジタル行政4 件
- 教育2 件
- 労働・賃金2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会31 件・31%
- 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会20 件・20%
- 消費者問題に関する特別委員会11 件・11%
- 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会10 件・10%
- 予算委員会6 件・6%
- 行政監視委員会6 件・6%
※ 全 261 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 総務委員会 第9号
○鳩山委員 時間ですので、質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第197回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○鳩山委員 皆様、おはようございます。自由民主党の鳩山二郎でございます。 本日は、貴重な質問の時間をいただきましたこと、感謝申し上げます。十五分という短い時間でございますから、早速、私からも御質問をさせていただきます。 まず、私からは、我が国の外国人旅行客に対する観光戦略についてお伺いをさせていただきます。 御承知のとおり、我が国に訪れる外国人の方々は年々増加をしておりまして、その推移は順調に伸びております。昨年は二千八百万人の方々がお…
第197回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○鳩山委員 御答弁ありがとうございます。 先ほどの御答弁は、いわゆる三大都市圏とそれ以外の地域で、外国人の方々の延べ宿泊者数の比較ということでありますけれども、お伺いしたところによると、一年以上我が国に滞在した方々はその宿泊者数の中に含まれていないということでありますが、いわゆる短期留学、一年未満の留学生の方々はこの数値に含まれているわけでありますし、最近は地方都市に留学をする学生も大勢おられますから、そういう意味でいいますと、純粋に観…
第197回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○鳩山委員 御答弁ありがとうございます。 ぜひ、今いろいろと御説明いただきましたけれども、これからも、地方都市の持つ魅力を最大限に生かしたすばらしい観光戦略を強力に推進してくださいますように、心からお願いをしたいと思っております。 続きまして、観光にちなんで、少しIRについてお聞かせをいただければと思っております。 今、ストレートに言って、日本国民の皆様方のIRについて最大の関心事は、一体IRがどこにできるんだろう、そのことに尽きるんだ…
第197回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○鳩山委員 御答弁ありがとうございます。 IRをどこに設置するかというのは、これはさまざまな議論があることを私も承知をいたしております。いわゆる三大都市圏につくるべきだという議論もありますし、あるいは、それ以外の地域につくるべきだ、そういった御意見もあるわけです。 ただ、私がここで申し上げたいのは、先ほど、二〇二〇年、二〇三〇年の政府目標を、私、お話をしましたけれども、これから、このまま外国人旅行客は増加の一途をたどるわけでありますから…
第197回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○鳩山委員 御答弁ありがとうございます。 石井大臣にお伺いをいたします。 今まで私、何問か質問をさせていただきましたが、ここで、IRを含めた観光戦略全般の石井大臣の意気込みをぜひお答えをいただければと思います。よろしくお願いいたします。
第197回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○鳩山委員 石井大臣、大変力強い御答弁、ありがとうございました。 これからも、強力な石井大臣のリーダーシップのもと、すばらしい観光戦略を推進してくださいますようにお願いをいたします。 あと、もう少し時間がありますので、続きまして新幹線についてお伺いをさせていただきます。 私が、もう何年ほど前でしょうか、十年ほど前だと思いますが、スペインに旅行に行ったときに、いわゆるスペイン版の新幹線、高速鉄道に乗ったわけです。そのときに、空港並みのセキ…
第197回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○鳩山委員 御答弁ありがとうございました。 御説明にお越しをいただいたときにいろいろとお話をさせていただいて、日本はとにかく新幹線の利用者が物すごい多いわけで、ですから、セキュリティーチェックをすると利便性的にどうなんだという、そういう議論があるというふうに御承知をしておりますけれども、これは、テロ等も今後懸念されるわけですから、ぜひ御検討いただければというふうに思っております。 最後にもう一問、多分質問できると思いますが、六月九日、凄…
第197回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○鳩山委員 以上で質問を終わります。ありがとうございました。
第196回 衆議院 総務委員会 第13号
○鳩山委員 皆様、おはようございます。自由民主党の鳩山二郎でございます。 本日は、三十分という質問の貴重な機会をいただきまして、改めて感謝申し上げます。 私は、わずか三年ほどでありますけれども、大川市の市長をさせていただいたその経験に沿って、きょうは、基礎自治体に対する質問を中心に質問をさせていただきます。 それでは、早速質問に入らせていただきますが、まずは、合併特例債について御質問をさせていただきます。 合併特例債は、かつて平成の大合…
第196回 衆議院 総務委員会 第13号
○鳩山委員 御答弁ありがとうございます。 それで、当初、この合併特例債は十年間という期限付だった、期限が区切られていたわけでありますが、それが、十五年、二十年と延長をされております。もちろん、考えてみたらこれは当たり前のことなんですが、やはり、離島を抱えている自治体や中山間地域、とりわけ限界集落を抱えている基礎自治体は行政を効率化すること自体が大変困難であると私自身も聞き及んでおりますし、さらに言えば、そういった離島や限界集落でなくても…
第196回 衆議院 総務委員会 第13号
○鳩山委員 御答弁ありがとうございました。 合併できなかったところはまだまだ苦しんでいる自治体、全国的にたくさんありますから、何か温かい施策をこれからもぜひ御検討願いますようにお願いをさせていただきます。 次の質問に移らせていただきますが、地方自治体の公共施設の老朽化についての御質問でございます。 これも、私が市長時代に施行された法律で、建築物の耐震改修の促進に関する法律の一部を改正する法律案という法律でございますが、要はこれは、公共施…
第196回 衆議院 総務委員会 第13号
○鳩山委員 御答弁ありがとうございます。 私、これは市長としての感覚、今でも覚えております。この法律が施行されたときに、少し不思議というか違和感を感じたわけであります。今御答弁されましたが、不特定多数の方が利用をする、一定の床面積以上の大きさだということですから、公共施設としては文化ホールのようなものが対象になるわけですが、私が感じた違和感というのは、これは市役所や町役場が対象になっていないというのは私は非常に違和感を感じたわけですが、…
第196回 衆議院 総務委員会 第13号
○鳩山委員 御答弁ありがとうございます。 なぜ私が今このような御質問をさせていただいたかというと、地方自治体が持っている公共施設で最も老朽化が進んでいるのは、やはりこれは市役所であり町役場であります。もちろん、中には庁舎を新しく建てかえられた自治体も一定数あるんだろうと私は思っておりますが、現状は、どの自治体もぎりぎりな中で耐震補強をしているのが現状ではないかな、私はそのように思っております。 そんな中で、熊本地震が起きました。振り返っ…
第196回 衆議院 総務委員会 第13号
○鳩山委員 御答弁ありがとうございます。 これからもぜひ、PFIの利活用の促進、積極的にお願いをいたします。 次に、地方自治体間の公共施設の広域的な利活用について御質問をさせていただきます。 その昔、我が国も人口増加時代があったわけですが、その人口増加時代の中で、とりわけ地方の自治体の最大のライバルは、申し上げにくいんですが、やはりこれは、私が見た限りでは、近隣の自治体が一番最大のライバルだったわけであります。自分たちの隣町に八百席を有…
第196回 衆議院 総務委員会 第13号
○鳩山委員 御答弁ありがとうございます。 連携中枢都市圏のお話がありましたけれども、私は、もっともっとインセンティブを与えていただきたいというふうに思っています。もっとダイナミックに相互利活用ができないかな、そのように思っております。それは、連携中枢都市圏でもいいのかもしれませんが、やはり、全体的な、長期ビジョンや総合計画を共同で近隣の自治体が策定するなど、そういったことを全体的にダイナミックに推し進めていただきたいと思いますが、このこ…
第196回 衆議院 総務委員会 第13号
○鳩山委員 大臣、御答弁ありがとうございます。これからもぜひ、野田大臣のリーダーシップのもとで広域連携が図れますことを心からお願いをいたします。 次に、人口減少対策についてお伺いをいたします。 内閣としてといいますか総務省としてこの人口減少の分析をされているのかどうか御質問をしたいわけですが、要は、離島を抱えている基礎自治体や中山間地域を抱えている自治体、あるいはインフラ整備のおくれている自治体とか、あるいは鉄道が走っていない、駅がない…
第196回 衆議院 総務委員会 第13号
○鳩山委員 御答弁ありがとうございました。 私がここで申し上げたいのは、先ほども申し上げましたが、離島や中山間地域、限界集落を抱えている自治体は、当然人口の減り方は激しいわけでありますが、ただ、私の選挙区を見てみますと、ただそれだけではなくて、インフラ的に弱い立場に置かれた自治体も、やはり人口の減り方が激しいのを私自身感じております。 例えば、私の選挙区で、似た人口の町が二つあるんですが、隣り合わせですが、片っ方は人口の減りが激しくて、…
第196回 衆議院 総務委員会 第13号
○鳩山委員 御答弁ありがとうございました。 次に移らせていただきますが、次に、人口減少という観点からと、それと絡めて、幼児教育無償化について御質問をさせていただきます。 幼児教育無償化は、人口減少時代に突入した我が国にとって、子供の数をふやしていくということではとても大切な施策であり、私自身、強烈に推進をしていかなければいけない、そのように思っておりますが、ただ、少し心配なのは、全国一律に無償化にしてしまうと、結果的に東京を中心とする大…
第196回 衆議院 総務委員会 第13号
○鳩山委員 御答弁ありがとうございます。 時間が残り少なくなってきましたので、次に移らせていただきます。 次に、東京二十三区内の大学に関する新たな法律についてでございますが、まずは、東京都内の大学における外国人留学生についてでありますが、増加傾向にあるというふうにお伺いをしておりますが、その推移をお答えをいただきたいと思います。