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無所属副議長衆議院
総発言数
2,037 件
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1964/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 2,037 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,037 件中 17 件を表示
自由民主党1964/03/27

第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第4号

○鯨岡小委員 最近週刊誌なんかで、どういう意図で書いたかそれは別として、非常に合理化を求めなければならない、言うなればいま不合理性があるとこう言っている。その中に手当なんかが非常に問題になっているようであります。五十四とかなんとか、数字は忘れましたが、たくさんの手当があるということなんですが、合理化という以上は、そういう手当も整理しなければならないと労働組合のほうではお考えですか。

自由民主党1964/03/27

第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第4号

○鯨岡小委員 それではまた別なことをお尋ねします。私鉄なんかの場合と違って給与がだんだんふくらんできて、これはまた誤解的な言い方かもしれないのですが、聞いたままを申し上げますと、局長さんというと私鉄でいえば社長さんと見ている。その局長さんとほとんど同額くらいの給料を取っているたとえば運転手さんとか車掌さんとか、そういう方がおられるということを承るのですが、どちらがえらいとかえらくないとかということは別として、企業の合理化という面から見れ…

自由民主党1964/03/27

第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第4号

○鯨岡小委員 ノルマの問題もわからないことはないのですが、一般常識として、社長さんに匹敵する局長さんとほとんど匹敵するような給料が、現業員である電車を動かす人とかなんとか、そういう人の中にあるということは、ちょっと普通でないとお考えにならないで、やはり普通だとお考えになりますか。

自由民主党1964/03/27

第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第4号

○鯨岡小委員 あと二問ほどですからひとつお教え願いたいと思います。 いまのお話では、あまり正しいことだとは思っていないけれども、特別な人が特別な仕事をやった場合に、そうなることがあるということだと受け取りました。そこで、労働組合のほうとしても、これはただごとではないというので、たいへん御心配で御研究のようでございますので、この際承っておきたいと思いますが、やはり企業というものはあれこれ比較の問題だと思います。あれこれ比較して御研究でもあ…

自由民主党1964/03/27

第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第4号

○鯨岡小委員 そこで、正常ではないのですが、いま東京都は何ぼくらいでありますか。

自由民主党1964/03/27

第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第4号

○鯨岡小委員 そこで民間の企業ではどんなふうになっておられるか、御研究でしたら教えていただきたい。

自由民主党1964/03/27

第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第4号

○鯨岡小委員 それではやはりこれをほんとうに合理化するのには、おっしゃられたように、道路を直さなければならぬだろうし、また旧市内というふうに路線を限られておるということも隘路ではあるけれども、しかしそういうことをかりに直したとしても、こういう人件費の割合がやはり四〇%くらいにならなければいけないとお考えでございますか。

自由民主党1964/03/27

第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第4号

○鯨岡小委員 もう一ついまの問題なんですが、これで最後にしますけれども、いろんなことがあるけれども、一番最後には、やはり企業の合理化といえば、中小企業でも大企業でも、どこでもそうですか、いま人件費が一番問題ですが、全体の売り上げの何%くらいまで引き下げたならば、やはりその程度で押えなければ、ほんとうの合理化はできないとお考えですか、明確にひとつお答えを願いたいと思います。

自由民主党1964/03/27

第46回 衆議院 地方行政委員会地方公営企業に関する調査小委員会 第4号

○鯨岡小委員 終わります。

自由民主党1963/12/16

第45回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○鯨岡小委員 暫定手当が少ないですね。

自由民主党1963/12/16

第45回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○鯨岡小委員 いまの下平先生のお話は、私もそう思うのですが、気になるのは、初任給が違うということが気になる、こうおっしゃっております。現実に交流した場合には、初めから始まるわけじゃないのだからいいではないかということだろうと思うのです。私もちょっとそんな気がしますが、それはどういうわけですか、現実的に。

自由民主党1963/12/16

第45回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○鯨岡小委員 そうすると、特別職のほうで一号給の人が図書館のほうにいった場合には、とたんに四号ということになりますか。

自由民主党1963/12/16

第45回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○鯨岡小委員 一号は一号だから、十五万六千円いただいていた人が図書館のほうにいったら、十三万六千円になるということですか。

自由民主党1963/12/16

第45回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○鯨岡小委員 わからないことだらけなんですが、いまそういうお話で、それが矛盾があるからということで改正案にしたいというのだったら、改正案を見ても同じようなことが言えるわけです。そういう矛盾があるから、これを直したいということで改正案のようにしたいというのだったら、この下の欄を見ても同じようなことが言える。

自由民主党1963/12/16

第45回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○鯨岡小委員 改正になれば……。

自由民主党1963/12/16

第45回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○鯨岡小委員 それは当然だね。

自由民主党1963/12/16

第45回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○鯨岡小委員 入ったばかりで、よく十分にわからないことは、ほかの先生方以上にわからないのですが、しかし常任委員会の専門員というのは、特に有能な方がおられるでしょうが、国会図書館のほうは、これは議員のほうでいかに使うかということが問題だと思います。そこで、有能な方をお集めになることはいいとしても、そういうこととは別に、その両方の給料を同じにしていかなければ交流などもぐあいが悪いということだったら、私ものみ込めないのですけれども、しかし、同…