高鳥修
会議録に記録された「高鳥修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1980/08/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- こども・子育て5 件
- 防災4 件
- 労働・賃金4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療2 件
- 地方創生2 件
- 教育2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第92回 衆議院 法務委員会 第2号
○高鳥委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。沖本泰幸君。
第92回 衆議院 法務委員会 第2号
○高鳥委員長 岡田正勝君。
第92回 衆議院 法務委員会 第2号
○高鳥委員長 安藤巖君。
第92回 衆議院 法務委員会 第2号
○高鳥委員長 これにて散会いたします。 午後四時二分散会
第92回 衆議院 法務委員会 第1号
○高鳥委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、法務委員長の重責を担うことになりました。幸いにいたしまして、本委員会には法務関係に練達な方々がおそろいでございますので、委員各位の格別の御理解と御協力を賜りまして、円満なる委員会の運営を図ってまいりたいと存じております。何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第92回 衆議院 法務委員会 第1号
○高鳥委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 衆議院 法務委員会 第1号
○高鳥委員長 御異議なしと認めます。よって、 委員長は 青木 正久君 木村武千代君 熊川 次男君 山崎武三郎君 稲葉 誠一君 横山 利秋君 沖本 泰幸君 岡田 正勝君 以上八名を理事に指名いたします。 ————◇—————
第92回 衆議院 法務委員会 第1号
○高鳥委員長 この際、奥野法務大臣及び佐野法務政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。奥野法務大臣。
第92回 衆議院 法務委員会 第1号
○高鳥委員長 次に、佐野法務政務次官。
第92回 衆議院 法務委員会 第1号
○高鳥委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 並びに 国内治安及び人権擁護に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 衆議院 法務委員会 第1号
○高鳥委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 衆議院 法務委員会 第1号
○高鳥委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 衆議院 法務委員会 第1号
○高鳥委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これにて散会いたします。 午前十時二十六分散会
第91回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○高鳥委員 ただいま議題となりました両修正案につきまして、提出者を代表して、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 御承知のとおり、これら共済年金関係の二つの法律の施行期日は、両原案とも「昭和五十五年四月一日」と定められておりますが、申し上げるまでもなく、すでにその期日は経過いたしておりますので、両修正案は、それぞれ、施行期日を「公布の日」に改めるとともに、これに伴いまして所要の規定の整備を行うものであります。 案文は、お手元に配…
第91回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○高鳥委員 ただいま議題となりました修正案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 この修正案は、法律の施行日については原案では「昭和五十五年四月一日」と定められておりますが、申し上げるまでもなく、すでにその期日を経過いたしておりますので、施行日を「公布の日」に改めるとともに、これに伴いまして、この法律の施行前の昭和五十五年度における旧電源開発促進対策特別会計及び旧石炭及び石油対策特別会計に係る収入等は、それぞれ改正後…
第91回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○高鳥委員長代理 午後一時再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議
第91回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○高鳥委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、提案の趣旨を御説明申し上げます。 わが国の財政は、昭和五十年度以降特例公債に依存することを余儀なくされ、公債の発行額は連年大幅に増加してきており、公債残高も昭和五十四年度末には六十兆円近くになるものと見込まれております。 昭和五十五年度予算におきましては、前年度当初予算より一兆円の国債減額を行いましたものの、公債発行予定額は十四兆二千七百億円の多額に上り、公債…
第91回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高鳥委員 まず第一に、先般国会が予算修正等の問題をめぐりまして大変緊迫しておるさなかに、しかも土曜日曜をはさみまして、いろいろと御予定があったにもかかわらず、藤田委員長を初めといたしまして委員各位にはつぶさに現地を非常に忙しいスケジュールの中で御視察をいただいたことにつきまして、豪雪地域出身者の一人として心から御礼を申し上げる次第でございます。 今回の豪雪につきましては、いわゆる例年の豪雪のパターンと非常に姿の違った豪雪でありました。…
第91回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高鳥委員 前向きに検討しておる、しかも支給する方向でということでありますから、大変結構なことであります。ぜひ、その方向で適格者に対してはしかるべき温かい措置が実現できるように御努力をいただきたいと存じます。 さて、いろいろと豪雪の厳しい状況につきましては、なお後刻御質問を申し上げたいと思うのでありますが、大臣がきょうは若干御都合がおありのようでございます。したがいまして、私は、大臣に一点だけひとつ伺っておきたいと思うのであります。 そ…
第91回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高鳥委員 大臣から、ひとつ一生懸命やろうという御決意を承りましたが、ぜひ積極的な御指示を出していただきまして、雪国の振興のために御努力を賜りたいと存じます。 特に、豪雪対策の基本法におきましては、先ほども申し上げましたが、これは本来ならば、振興策というものをもっと具体的に内閣でお決めいただかなければならぬわけでありますけれども、そうした点については、どうしてもまだまだ積極的な姿勢が足りないように思いますので、大臣の御努力を切望いたしま…