高鳥修
会議録に記録された「高鳥修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/05/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- こども・子育て5 件
- 防災4 件
- 労働・賃金4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療2 件
- 地方創生2 件
- 教育2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 衆議院 法務委員会 第10号
○高鳥委員長 ありがとうございました。 次に、四元参考人にお願いいたします。
第94回 衆議院 法務委員会 第10号
○高鳥委員長 ありがとうございました。 次に、坪内参考人にお願いいたします。
第94回 衆議院 法務委員会 第10号
○高鳥委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第94回 衆議院 法務委員会 第10号
○高鳥委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
第94回 衆議院 法務委員会 第10号
○高鳥委員長 小林進君。
第94回 衆議院 法務委員会 第10号
○高鳥委員長 稲葉誠一君。
第94回 衆議院 法務委員会 第10号
○高鳥委員長 鍛治清君。
第94回 衆議院 法務委員会 第10号
○高鳥委員長 岡田正勝君。
第94回 衆議院 法務委員会 第10号
○高鳥委員長 安藤巖君。
第94回 衆議院 法務委員会 第10号
○高鳥委員長 以上で午前の参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 午後二時再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時十六分休憩 ————◇————— 午後二時五分開議
第94回 衆議院 法務委員会 第10号
○高鳥委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 商法等の一部を改正する法律案について引き続き参考人から意見を聴取いたします。 本案審査のため、参考人として東京大学法学部教授鴻常夫君及び神戸大学法学部教授河本一郎君に御出席いただいております。 この際、参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 両参考人には、御多用中のところ御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 両参考人におかれましては、それぞれ御専門のお立場から忌憚のない御意見…
第94回 衆議院 法務委員会 第10号
○高鳥委員長 ありがとうございました。 次に、河本参考人にお願いいたします。
第94回 衆議院 法務委員会 第10号
○高鳥委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の陳述は終わりました。 —————————————
第94回 衆議院 法務委員会 第10号
○高鳥委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
第94回 衆議院 法務委員会 第10号
○高鳥委員長 小林進君。
第94回 衆議院 法務委員会 第10号
○高鳥委員長 稲葉誠一君。
第94回 衆議院 法務委員会 第10号
○高鳥委員長 岡田正勝君。
第94回 衆議院 法務委員会 第10号
○高鳥委員長 林百郎君。
第94回 衆議院 法務委員会 第10号
○高鳥委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 両参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 次回は、明後八日金曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十三分散会
第94回 衆議院 法務委員会 第9号
○高鳥委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、商法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案及び出入国管理令の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 まず、政府から趣旨の説明を聴取いたします。奥野法務大臣。