高鳥修
会議録に記録された「高鳥修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/11/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- こども・子育て5 件
- 防災4 件
- 労働・賃金4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療2 件
- 地方創生2 件
- 教育2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第125回 衆議院 予算委員会 第2号
○高鳥委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。津島雄二君。
第125回 衆議院 予算委員会 第2号
○高鳥委員長 これにて津島君の質疑は終了いたしました。 次に、山花貞夫君の質疑に入ります。山花君。
第125回 衆議院 予算委員会 第2号
○高鳥委員長 私の筆跡だと思います。
第125回 衆議院 予算委員会 第2号
○高鳥委員長 この席からお答えしてよろしゅうございましょうか。私自身のことでございますので、なんでしたら委員長席を離れてお答えをしてもようございます。——では、この席で一言だけお答え申し上げておきまして、あとは、詳細な事情については理事会で御説明を申し上げさせていただきます。 なお、御不満があれば、私自身証人喚問でも何でもしていただいて結構でございます。
第125回 衆議院 予算委員会 第2号
○高鳥委員長 山花委員に申し上げますが、ただいま理事の方々にお集まりいただきまして御協議をいただいた結果、正式に理事会でこの問題についてお取り上げをいただき、御説明を申し上げるということにいたしましたので、その結果を待ってまた御検討いただきたいと思います。
第125回 衆議院 予算委員会 第2号
○高鳥委員長 お申し入れの件につきましては、法務大臣の中間報告を求める件並びにただいまのそれぞれの三件にわたるお申し出につきまして、後刻理事会において協議いたします。
第125回 衆議院 予算委員会 第2号
○高鳥委員長 答弁どなたですか。菅沼警備局長。
第125回 衆議院 予算委員会 第2号
○高鳥委員長 午後一時再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第125回 衆議院 予算委員会 第2号
○高鳥委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山花貞夫君。
第125回 衆議院 予算委員会 第2号
○高鳥委員長 ほかの件は。まだ幾つも質問があったんです。答えられる範囲で答えてください。
第125回 衆議院 予算委員会 第2号
○高鳥委員長 最高裁、何か説明ありますか。
第125回 衆議院 予算委員会 第2号
○高鳥委員長 では、法務省刑事局長。
第125回 衆議院 予算委員会 第2号
○高鳥委員長 最高裁の方からも発言を求められておりましたので、最高裁刑事局長。
第125回 衆議院 予算委員会 第2号
○高鳥委員長 山花委員に申し上げます。 ただいまの法務省刑事局長の答弁を聞いておりますと、まだ必ずしも国民の納得が十分に得られるような形ではないように感じておりますので、したがって、答弁内容につきましてさらに十分検討していただいて答弁していただくべく、若干の時間の余裕をここでとらせていただきたいと思います。 質疑を続行してください。
第125回 衆議院 予算委員会 第2号
○高鳥委員長 資料はありますか。——吉田選挙部長。
第125回 衆議院 予算委員会 第2号
○高鳥委員長 防衛庁畠山防衛局長。
第125回 衆議院 予算委員会 第2号
○高鳥委員長 ただいまの御要求につきましては、理事会で協議をいたします。
第125回 衆議院 予算委員会 第2号
○高鳥委員長 これにて山花君の質疑は留保部分を除き終了いたしました。 次に、市川雄一君の質疑に入ります。市川君。
第125回 衆議院 予算委員会 第2号
○高鳥委員長 はい、間違いございません。
第125回 衆議院 予算委員会 第2号
○高鳥委員長 私の個人的な書簡につきましていろいろとマスコミで報ぜられておりますこと、そしてそのために、あるいは私のこの委員会の運営について公平にやれるのかというような疑念を持たれましたことにつきましては極めて遺憾なことでありまして、大変残念に思っております。私自身は佐川清氏から何ら援助を受けておりません。したがいまして、この委員会の運営につきましては必ず御期待にこたえるような運営をいたしたいと存じます。 なお、先ほど理事会におきまして…