高鳥修
会議録に記録された「高鳥修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/11/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- こども・子育て5 件
- 防災4 件
- 労働・賃金4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療2 件
- 地方創生2 件
- 教育2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第125回 衆議院 予算委員会 第6号
○高鳥委員長 それじゃ、どうぞ加藤さんお続けください。
第125回 衆議院 予算委員会 第6号
○高鳥委員長 ただいまの御意見につきましては、十分理事会で相談して善処したいと存じます。
第125回 衆議院 予算委員会 第6号
○高鳥委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第125回 衆議院 予算委員会 第6号
○高鳥委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 この際、楢崎弥之助君から関連質疑の申し出があります。加藤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。楢崎弥之助君。
第125回 衆議院 予算委員会 第6号
○高鳥委員長 楢崎さん、答弁は要りますか。答弁はよろしゅうございますか。
第125回 衆議院 予算委員会 第6号
○高鳥委員長 それでは、この際、和田静夫君から関連質疑の申し出があります。加藤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。和田静夫君。
第125回 衆議院 予算委員会 第6号
○高鳥委員長 あらかじめ通告があったのであれば、きちんと答弁してください。
第125回 衆議院 予算委員会 第6号
○高鳥委員長 和田委員に申し上げますが、ただいまの問題については、事実関係を外務省側においてよく調査していただくこととして、保留をしていただいて、質問を進めていただきたいと思います。
第125回 衆議院 予算委員会 第6号
○高鳥委員長 ただいまの要求につきましては理事会で協議をいたします。
第125回 衆議院 予算委員会 第6号
○高鳥委員長 はい、和田君。
第125回 衆議院 予算委員会 第6号
○高鳥委員長 速記とめてください。 〔速記中止〕
第125回 衆議院 予算委員会 第6号
○高鳥委員長 それじゃ、速記つけてください。 これにて加藤君、楢崎君、和田君の質疑は、留保部分を除き終了いたしました。 次に草川昭三君。
第125回 衆議院 予算委員会 第6号
○高鳥委員長 後刻理事会において協議の上、措置したいと思います。
第125回 衆議院 予算委員会 第6号
○高鳥委員長 理事会において協議いたします。
第125回 衆議院 予算委員会 第6号
○高鳥委員長 これにて草川君の質疑は終了いたしました。 次に、木島日出夫君。
第125回 衆議院 予算委員会 第6号
○高鳥委員長 これにて木島君の質疑は終了いたしました。 次に、中野寛成君。
第125回 衆議院 予算委員会 第6号
○高鳥委員長 これにて中野君の質疑は終了いたしました。 この際、和田静夫君の保留分について政府から発言を求められておりますので、これを許します。羽田大蔵大臣。
第125回 衆議院 予算委員会 第6号
○高鳥委員長 次に、渡辺外務大臣。
第125回 衆議院 予算委員会 第6号
○高鳥委員長 これにて和田君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして東京佐川問題についての集中審議は終了いたしました。 次回は、明十二月一日午前九時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十三分散会 〔本号(その一)参照〕 ――――――――――――― 証人金丸信君議院外証言速記録 日時 平成四年十一月二十七日 場所 神奈川県小田原市久野四六 小田原市立病 院 案件 平成四年度一般会計補正予算(第1号…
第125回 衆議院 予算委員会 第6号
○高鳥委員長 それでは、これより平成四年度補正予算三案の審査に関し、東京佐川問題について、金丸信君より証言を求めることにいたします。 この際、証言を求める前に証人に一言申し上げておきます。 昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によって、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならないことになっております。 宣誓または証言を拒むことのできるのは、まず、証人、証人の配偶者、三親等内の血族…