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自由民主党・無所属の会衆議院参議院
総発言数
5,026
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
1992/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会91 件・91%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,026 20 を表示
自由民主党1992/12/01

125衆議院 予算委員会 第7号

○高鳥委員長 ただいまの問題につきましては、理事会において協議中でございます。 何か御発言がございますか、宮澤総理。

自由民主党1992/12/01

125衆議院 予算委員会 第7号

○高鳥委員長 冬柴鐵三君。

自由民主党1992/12/01

125衆議院 予算委員会 第7号

○高鳥委員長 これにて冬柴君、北側君の質疑は終了いたしました。 次に、小沢和秋君。

自由民主党1992/12/01

125衆議院 予算委員会 第7号

○高鳥委員長 これにて伊藤君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして三案に対する質疑は終局いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後一時四十一分休憩 ————◇————— 午後七時開議

自由民主党1992/12/01

125衆議院 予算委員会 第7号

○高鳥委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、日本共産党児玉健次君外一名から、平成四年度補正予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議が提出されております。 本動議について提出者より趣旨の弁明を求めます。児玉健次君。 ————————————— 平成四年度一般会計補正予算、平成四年度特別 会計補正予算及び平成四年度政府関係機関補正予算につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1992/12/01

125衆議院 予算委員会 第7号

○高鳥委員長 これにて本動議の趣旨の弁明は終わりました。

自由民主党1992/12/01

125衆議院 予算委員会 第7号

○高鳥委員長 日本共産党から討論の通告がありましたが、理事会協議の結果、御遠慮願うことになりましたので、さよう御了承を願います。 これより採決に入ります。 まず、児玉健次君外一名提出の平成四年度補正予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1992/12/01

125衆議院 予算委員会 第7号

○高鳥委員長 起立少数。よって、本動議は否決されました。 次に、平成四年度一般会計補正予算(第1号)、平成四年度特別会計補正予算(特第1号)、平成四年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1992/12/01

125衆議院 予算委員会 第7号

○高鳥委員長 起立多数。よって、三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) お諮りいたします。 ただいま議決いたしました三案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/12/01

125衆議院 予算委員会 第7号

○高鳥委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。〔報告書は附録に掲載〕

自由民主党1992/12/01

125衆議院 予算委員会 第7号

○高鳥委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後七時五分散会 ————◇—————

自由民主党1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○高鳥委員長 これより会議を開きます。 平成四年度一般会計補正予算(第1号)、平成四年度特別会計補正予算(特第1号)、平成四年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題といたします。 この際、委員長より御報告申し上げます。 去る二十五日、本委員会において、議院証言法第一条の二により、委員を派遣して、入院加療中である金丸信君を証人として証言を求めることに決定いたしておりましたが、去る二十七日、小田原市立病院において、午後三…

自由民主党1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○高鳥委員長 ただいま議題となっております平成四年度補正予算三案について、本日は、東京佐川問題についての集中審議を行います。 この際、政府から発言を求められておりますので、これを許します。田原法務大臣。

自由民主党1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○高鳥委員長 次に、法務省濱刑事局長。

自由民主党1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○高鳥委員長 質疑の申し出がありますので、次これを許します。町村信孝君。

自由民主党1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○高鳥委員長 この際、亀井静香君から関連質疑の申し出があります。町村君の持ち時間の範囲内でこれを許します。亀井静香君。

自由民主党1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○高鳥委員長 これにて町村君、亀井君の質疑は終了いたしました。 次に、加藤万吉君。

自由民主党1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○高鳥委員長 ただいま理事会において協議中でございます。

自由民主党1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○高鳥委員長 理事会で協議いたします。

自由民主党1992/11/30

125衆議院 予算委員会 第6号

○高鳥委員長 加藤さん、ちょっと済みません。 質疑の途中ではありますが、ただいまシェイク・ラザック・アリ・バングラデシュ人民共和国国民議会議長御一行が本委員会の傍聴にお見えになって、後ろの席にお見えになっておられます。歓迎の拍手をお願いいたします。 〔拍手〕 ―――――――――――――