高鳥修
会議録に記録された「高鳥修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- こども・子育て5 件
- 防災4 件
- 労働・賃金4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療2 件
- 地方創生2 件
- 教育2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第4号
○高鳥委員長 大蔵大臣、答弁ありますか。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第4号
○高鳥委員長 静粛に願います。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第4号
○高鳥委員長 静粛に願います。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第4号
○高鳥委員長 午後四時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時一分休憩 ————◇————— 午後四時開議
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第4号
○高鳥委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 この際、山岡賢次君から関連質疑の申し出があります。加藤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。山岡賢次君。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第4号
○高鳥委員長 新進党から既に証人喚問のリストが理事会に提出され、ただいま協議中であります。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第4号
○高鳥委員長 山岡委員に申し上げます。 ただいまの御要求につきましては、理事会で協議いたします。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第4号
○高鳥委員長 静粛に願います。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第4号
○高鳥委員長 これにて加藤君、江田君、山岡君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木陸海君。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第4号
○高鳥委員長 これにて佐々木陸海君の質疑は終了いたしました。 次に、楢崎弥之助君。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第4号
○高鳥委員長 許可を得てから答弁してください。 中川官房長。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第4号
○高鳥委員長 具体的な御要求があれば、理事会で協議をいたします。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第4号
○高鳥委員長 最初に、中川官房長、事実関係について説明してください。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第4号
○高鳥委員長 楢崎議員に申し上げます。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第4号
○高鳥委員長 楢崎議員に申し上げます。 お約束の時間が来ております。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第4号
○高鳥委員長 なお、通産省におきましても、これは個人の名誉に関することでありますから、きちっと調査をしてください。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第4号
○高鳥委員長 これにて楢崎弥之助君の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十一分散会
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第3号
○高鳥委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、特定住宅金融専門会社の債権債務の処理の促進等に関する特別措置法案、金融機関等の経営の健全性確保のための関係法律の整備に関する法律案、金融機関の更生手続の特例等に関する法律案、預金保険法の一部を改正する法律案、農水産業協同組合貯金保険法の一部を改正する法律案及び保岡興治君外五名提出、特定住宅金融専門会社が有する債権の時効の停止等に関する特別措置法案の各案を一括して議題といたします。 これよ…
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第3号
○高鳥委員長 静粛に願います。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第3号
○高鳥委員長 与謝野君、じゃ、ちょっと待ってください。 今、理事間で打ち合わせの結果、発言を求められておりますので、森本晃司君の発言を許します。