高鳥修
会議録に記録された「高鳥修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- こども・子育て5 件
- 防災4 件
- 労働・賃金4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療2 件
- 地方創生2 件
- 教育2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第6号
○高鳥委員長 これにて北側一雄君の質疑は終了いたしました。 午後二時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十時五十九分休憩 ――――◇――――― 午後二時開議
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第6号
○高鳥委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 各案審査のため、本日、参考人として日本銀行総裁松下康雄君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第6号
○高鳥委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第6号
○高鳥委員長 質疑を続行いたします。安倍基雄君。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第6号
○高鳥委員長 この際、北側一雄君から関連質疑の申し出があります。安倍君の持ち時間の範囲内でこれを許します。北側一雄君。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第6号
○高鳥委員長 今これをいただいて、読んでいる暇がございませんでしたので、中身はよく読んでおりません。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第6号
○高鳥委員長 委員長としては、今までの審議を、経過を踏まえて明確になるようにペーパーを用意しなさいと申し上げたわけであります。それに基づいて、その参考としてこの資料が出たのだと思いますから、さらに銀行局長が説明する要があれば、銀行局長から説明をさせますし、あるいは大蔵大臣がむしろその点についてお答えがあれば、大蔵大臣から答弁を求めたいと思います。(発言する者あり)さらに答弁を求めてください。(発言する者あり)ともかく審議を続けてください…
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第6号
○高鳥委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第6号
○高鳥委員長 それでは、速記をつけてください。 北側君、もう一度大臣に質問してください。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第6号
○高鳥委員長 ただいまそれぞれ、銀行局長あるいは大蔵大臣から御答弁があったわけでありますが、さらに納得がいかないということでありますので、これをこれ以上議論しておってもなかなかこの場では議論が尽きないと思います。しばらく理事会預かりという形にして、質疑を続けていただけませんか。(発言する者あり) これ以上資料を出せるかどうか、それは、理事会でそれを含めまして御協議願うことにしたいと思います。 どうぞ。どうぞ進めてください。(発言する者あ…
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第6号
○高鳥委員長 それでは、どうぞ速記をつけてください。 今から十五分間休憩いたします。 午後三時十八分休憩 ――――◇――――― 午後三時四十九分開議
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第6号
○高鳥委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 理事会の協議に基づき、北側君要求の文書につきましては、委員長において努力いたします。 なお、安倍君及び北側君の残余の質疑並びに本日の村井君の質疑は後に譲ることといたします。 北側君。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第6号
○高鳥委員長 質疑を続行いたします。吉井英勝君。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第6号
○高鳥委員長 これにて吉井英勝君の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十五分散会
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第5号
○高鳥委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、特定住宅金融専門会社の債権債務の処理の促進等に関する特別措置法案、金融機関等の経営の健全性確保のための関係法律の整備に関する法律案、金融機関の更生手続の特例等に関する法律案、預金保険法の一部を改正する法律案、農水産業協同組合貯金保険法の一部を改正する法律案及び保岡興治君外五名提出、特定住宅金融専門会社が有する債権の時効の停止等に関する特別措置法案の各案を一括して議題といたします。 この際…
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第5号
○高鳥委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第5号
○高鳥委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金子一義君。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第5号
○高鳥委員長 静粛に願います。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第5号
○高鳥委員長 静粛に願います。
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第5号
○高鳥委員長 答弁、簡潔にお願いします。