高野一夫
会議録に記録された「高野一夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,272 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金28 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会72 件・72%
- 社会労働委員会14 件・14%
- 予算委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,272 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(高野一夫君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(高野一夫君) 速記を始めて。 委員側からの御質疑を願います。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(高野一夫君) ちょっと申し上げますが、あなたの説明を、今各委員の御質疑に対して明確に一つ御説明願います。実は、きょうは証人喚問いたしまして、証人の方に待っていただいている。従って、各委員からも、できるだけ早く、一応証人に対する質疑を願いまして、そして政府側に対する質疑は、いずれまたあとでしていただくというふうに、こういうふうに、できるだけ証人に対する御質疑に集中していただきたいと思います。しかしその前に、渡部経済局長から、今の…
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(高野一夫君) できるだけ証人の証言を求める意味の御質疑に一応集中していただきます。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(高野一夫君) 私から各委員にお願い申し上げますが、農林省側の資料についての御質疑並びに農林省の渡部局長の答弁、説明につきましては、なお当委員会として十分考究しなければならぬ点があることを委員長としては認めます。この問題につきましては、委員長、理事打合会においてさらに検討をいたしまして、質疑の内容並びに答弁の内容について検討いたしました上で、善処方をはかりたいと思います。本日は、とりあえず四人の証人の方々の証言を求めるべく、御質…
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(高野一夫君) お静かに願います。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(高野一夫君) きわめて簡潔に願います。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(高野一夫君) 私からちょっと御注意申し上げますが、二回前の島委員の質疑に対する、いわゆる焦げつき債権の処理問題に対する高橋証人の御証言と、湯河証人の御証書との間には、非常な食い違いがあるやに考えられます。従って、この点については各委員のどなたからでもけっこうでございますから、もう少し事態が鮮明になるように御質疑を願いたい。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(高野一夫君) 私も相馬委員と同じような考えであります。委員長、理事打合会におきましても、相馬委員のお考えと同じような考え方で打ち合せをいたしたわけであります。従って、適当な時間には証人の方々に、やはりお帰りを願わなければならないと思うのです。そこで、質疑をなさる方は、島委員その他皆さん十分その点御勘考下さいまして、基本的の問題、あるいは重点的に筋道を立てて、あまり複雑な、各委員が聞いてもわからないようなことは、私もさっぱりわか…
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(高野一夫君) 島委員の御発言の仕方も、私は一理も二理もある発言の仕方だと実は考えております。しかしながら、ただいまほかの委員の方々からもお話がございました通りに、時間の問題もありまするし、また島委員の材料その他等については、ほかの委員は何ら承知しておらないのでございまして、あまりに詳しい御質疑がありまするというと、聞いているうちにだんだんわからなくなってしまうという点もございますので、どうかこの点について、しばらく調整をしたい…
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(高野一夫君) 速記をつけて。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(高野一夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(高野一夫君) それでは速記をつけて。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(高野一夫君) ちょっと待って下さい……。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(高野一夫君) 委員長から説明を申し上げます。ただいま島委員の御質疑に対して高橋証人から提出せられました書類を見まするというと、昭和二十八年六月二十日に九百万円、ただし、日本農工株式会社増資新株式十八万株に対する払込金、一株につき五十円。さらに、昭和二十八年七月二十五日付六百万円、ただし日本農工株式会社増資新株式十二万株に対する払込金の証書がございます。あて書きは、全国購買農業協同組合連合会と、両方ともなっております。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(高野一夫君) 私から高橋証人に伺いますが、三菱信託銀行から全購連にあてたこの証は、ただいまあなたが名前をあげられた方からあなたに渡した、こういうお話がありますが、自来そのままあなたの手元にお預かりになっておったわけですか。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(高野一夫君) 委員長から申し上げます。松岡委員のおっしゃることはもっともなことであると思いますから、まず最初に、高橋証人から提出されました書類を朗読いたします。さっきは一部分だけ申し上げたわけであります。タイプで打ちました日本紙一枚の紙で念書が入っております。その念書は、昭和二十八年八月十日付で、日本農工株式会社代表取締役山下利義さんから高橋武美殿あての念書でありまして、その下に、字がよくわかりませんが、印鑑が押してあります。…
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(高野一夫君) 私から申し上げますが、この点については、ただいま高橋証人から一連の書類としてお出しになりましたので読みましたが、この内容につきましては、先般の証人喚問のとき以来、やはりこの点に触れた御質疑があったと、私は明確に記憶いたしておりますので、その当時の御証言が、いろいろと確かであるかどうかという点に、重大なる関係があると私は考えます。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(高野一夫君) 山下証人、ちょっと私の席においでになって、あなたのお名前の下に判こが押してありますから、これを御確認願いたい。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○委員長(高野一夫君) 昭和二十八年八月十日付。