高野一夫
会議録に記録された「高野一夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,272 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金28 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会72 件・72%
- 社会労働委員会14 件・14%
- 予算委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,272 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 社会労働委員会 第18号
○委員長(高野一夫君) 次に、社会保障制度に関する調査の一環として、引揚医師特例受験資格に関する件を議題にいたします。 質疑のある方は、順次御発言を願います。
第40回 参議院 社会労働委員会 第18号
○委員長(高野一夫君) 私からちょっと申し上げたいと思うのですが、学力、技能が日本の医師たるべく適しない者を無理に支持するというわけには、もうとてもここまできたらいかぬと思うので、先ほど来両委員からお話があったとおりに、労働省その他と相談をされて、できるような仕事のほうに転職するあっせんはひとつしてもらいたい、世話をしてあげる、そうして食っていける道を何らかの形で作っていただく、厚生省はそういう努力をひとつ試験に合格されなかった人たちに…
第40回 参議院 社会労働委員会 第18号
○委員長(高野一夫君) 別に御発言ありませんか。
第40回 参議院 社会労働委員会 第18号
○委員長(高野一夫君) 本件に関する本日の質疑は、これをもって終了いたしたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 社会労働委員会 第18号
○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めます。以上をもって本日の審議は終了いたしました。次回は、明後日午前十時から開会いたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後一時八分散会 —————・—————
第40回 参議院 本会議 第14号
○高野一夫君 ただいま議題となりました三法案につきまして、社会労働委員会における審議の経過並びに結果を報告いたします。 まず、医療金融公庫法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本改正案の要旨は、 第一に、医療金融公庫の貸付原資を充実するため、その資本金を二十五億円増加して五十五億円とすること。 第二に、公庫の業務の現状にかんがみ、理事長を総裁に改めること。 第三に、本年四月一日からこの法律を施行することであります。 委員会にお…
第40回 参議院 社会労働委員会 第17号
○委員長(高野一夫君) それでは、ただいまから本日の社会労働委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について報告いたします。三月二十七日付をもって村山道雄君が辞任、前田久吉君が選任、三月二十八日付をもって徳永正利君、前田久吉君、相馬助治君が辞任され、紅露みつ君、村山道雄君、片岡文重君が選任されました。なお、本日付をもって片岡文重君が辞任、相馬助治君が選任、同じく森中守義君が辞任、永岡光治君が選任されました。 ————————————…
第40回 参議院 社会労働委員会 第17号
○委員長(高野一夫君) 次に、理事補欠の互選を行ないます。ただいま報告のとおり、村山理事が一時委員を辞任されましたために、理事に一名の欠員を生じております。この際、理事の補欠互選を行ないたいと思います。その方法は、慣例によりまして、委員長の指名に御一任願いたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 社会労働委員会 第17号
○委員長(高野一夫君) 御異議ないと認めます。それでは村山君の補欠として、村山君を理事に指名いたします。 —————————————
第40回 参議院 社会労働委員会 第17号
○委員長(高野一夫君) 国民健康保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府委員から細部についての説明を願います。
第40回 参議院 社会労働委員会 第17号
○委員長(高野一夫君) これより質疑に入ります。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第40回 参議院 社会労働委員会 第17号
○高野一夫君 ちょっと関連して。 今、坂本委員から、予防給付、結局給付の内容充実の質疑が出たわけでありますが、今、日本の医学界、それから医師会方面で考えられていることは、特殊疾病に対する食餌療法、これはどういうものかといって聞いてみましたところが、たとえば糖尿病とか、高血圧とか、あるいは蛋白尿とか、そういうような、特に薬よりも食餌の療法が最も大事である病気に対して、食餌療法をしたい、それを保険の給付事項の中に入れられぬものだろうかという…
第40回 参議院 社会労働委員会 第17号
○高野一夫君 私は、医学界、医師会等の意見を聞いてみますと、どういうようなものをそれならば特殊疾病と選ぶかということも、すでに学界としてもきまっているはずであります。ただ、しかし、それを全部が全部直ちに最初から取り入れるということがあるいはできないかもしれぬが、そのうちの、たとえば今あげた糖尿病患者、高血圧患者、蛋白尿患者というようなもの、まずこの三種類くらいひとつ取り上げてみようじゃないか。そして試験的にやって、そして金の問題もそうす…
第40回 参議院 社会労働委員会 第17号
○委員長(高野一夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 社会労働委員会 第17号
○委員長(高野一夫君) 速記をつけて。
第40回 参議院 社会労働委員会 第17号
○委員長(高野一夫君) もう少し大きい声で。速記がとりにくいから、首尾木さん、大きい声で。
第40回 参議院 社会労働委員会 第17号
○委員長(高野一夫君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 社会労働委員会 第17号
○委員長(高野一夫君) 速記をつけて。 —————————————
第40回 参議院 社会労働委員会 第17号
○委員長(高野一夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日付をもって山本利寿君が辞任され、小山邦太郎君が選任されました。 —————————————
第40回 参議院 社会労働委員会 第17号
○委員長(高野一夫君) ほかに質疑はありませんか、別に御発言もなければ、本案に対する質疑はこれをもって終了したものと認めたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕