高田浩運
会議録に記録された「高田浩運」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,317 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会70 件・70%
- 予算委員会23 件・23%
- 本会議4 件・4%
- 災害対策特別委員会2 件・2%
- 科学技術振興対策特別委員会1 件・1%
※ 全 2,317 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(高田浩運君) ただいま内藤君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行ないます。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第71回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(高田浩運君) 全会一致と認めます。よって、内藤君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、愛知大蔵大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。愛知大蔵大臣。
第71回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(高田浩運君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(高田浩運君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十分散会 —————・—————
第71回 参議院 本会議 第13号
○高田浩運君 ただいま議題となりました国家公務員等退職手当法の一部を改正する法律案は、民間における退職金の実情等にかんがみ、国家公務員等の退職手当を改善しようとするものであります。 職員が公務外の死亡により退職した場合の退職手当を改善し、また、公庫等に出向した職員の出向期間を通算する等の措置を講ずるのほか、当分の間、勧奨退職者等に対する退職手当の額を、勤続期間三十五年を限度とし、通常の規定により計算した額の二〇%増しに引き上げることとし…
第71回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(高田浩運君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 国家公務員等退職手当法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次発言願います。
第71回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(高田浩運君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第71回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(高田浩運君) 速記を起こして。
第71回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(高田浩運君) 本案に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時半に再開することとし、休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 —————・————— 午後一時四十一分開会
第71回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(高田浩運君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 午前に引き続き、国家公務員等退職手当法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言願います。
第71回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(高田浩運君) ちょっと速記をとめてください。 〔午後二時二十五分速記中止〕 〔午後二時四十五分速記開始〕
第71回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(高田浩運君) 速記を起こして。 ほかに御発言もないようですから、本案に対する質疑は終了したものと認めます。 これより討論に入ります。——別に御発言もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決を行ないます。 国家公務員等退職手当法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第71回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(高田浩運君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
第71回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(高田浩運君) ただいま片岡君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行ないます。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第71回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(高田浩運君) 全会一致と認めます。よって片岡君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただしいまの決議に対し、坪川総務長官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。坪川総務長官。
第71回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(高田浩運君) 引き続いて、林野庁長官の発言を許可します。福田林野庁長官。
第71回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(高田浩運君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(高田浩運君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第71回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(高田浩運君) 次に、国の防衛に関する調査を議題といたします。 この際、増原防衛庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。増原防衛庁長官。
第71回 参議院 内閣委員会 第7号
○委員長(高田浩運君) 本件については、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十五分散会 —————・—————