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日本社会党衆議院
総発言数
2,619
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1979/12/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,619 20 を表示
日本社会党1979/12/21

91衆議院 決算委員会 第1号

○高田委員長 永末君の質疑は終了いたしました。 この際、小山官房長から発言を求められておりますので、これを許します。小山官房長。

日本社会党1979/12/21

91衆議院 決算委員会 第1号

○高田委員長 庄司幸助君の発言を許します。

日本社会党1979/12/21

91衆議院 決算委員会 第1号

○高田委員長 官房長がいま訂正しましたね。訂正しましたことについて大変遺憾であると答えましたが、委員長としてもこれは非常に遺憾に思うのですが、その点について大臣から御発言を求めます。

日本社会党1979/12/21

91衆議院 決算委員会 第1号

○高田委員長 楢崎弥之助君。

日本社会党1979/12/21

91衆議院 決算委員会 第1号

○高田委員長 わかりました。

日本社会党1979/12/21

91衆議院 決算委員会 第1号

○高田委員長 理事会で相談いたしたいと思います。

日本社会党1979/12/21

91衆議院 決算委員会 第1号

○高田委員長 楢崎君に申し上げます。 すでにお約束の時間を経過しておりますので、結論を急いでください。

日本社会党1979/12/21

91衆議院 決算委員会 第1号

○高田委員長 結論を急いで……。(発言する者あり)

日本社会党1979/12/21

91衆議院 決算委員会 第1号

○高田委員長 だから、それで結構ですよ。急いでくれればいいのです。結論を……。

日本社会党1979/12/21

91衆議院 決算委員会 第1号

○高田委員長 楢崎君の質疑は終了しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十九分散会

日本社会党1979/12/12

90衆議院 決算委員会 第3号

○高田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。井上一成君。

日本社会党1979/12/12

90衆議院 決算委員会 第3号

○高田委員長 井上君の質疑は終了いたしました。 次に、春田重昭君。

日本社会党1979/12/12

90衆議院 決算委員会 第3号

○高田委員長 春田君の質疑は終了いたしました。 岩佐恵美君。

日本社会党1979/12/12

90衆議院 決算委員会 第3号

○高田委員長 岩佐君の質疑は終了いたしました。 玉置一弥君。

日本社会党1979/12/12

90衆議院 決算委員会 第3号

○高田委員長 玉置君の質疑はこれにて終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時十五分散会

日本社会党1979/12/11

90衆議院 決算委員会 第2号

○高田委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員になっております。これより、その補欠選任を行うのでありますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/12/11

90衆議院 決算委員会 第2号

○高田委員長 御異議なしと認めます。 それでは、原田昇左右君を理事に指名いたします。 ————◇—————

日本社会党1979/12/11

90衆議院 決算委員会 第2号

○高田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため 一、昭和五十二年度一般会計歳入歳出決算 昭和五十二年度特別会計歳入歳出決算 昭和五十二年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和五十二年度政府関係機関決算書 二、昭和五十二年度国有財産増減及び現在額総計算書 三、昭和五十二年度国有財産無償貸付状況総計算書 四、新村勝雄君外三名提出、会計検査院法の一部を改正する法律案 五、歳入歳出の実況に関す…

日本社会党1979/12/11

90衆議院 決算委員会 第2号

○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が本委員会に付託され、審査または調査のため現地に委員を派遣する必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地及びその手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/12/11

90衆議院 決算委員会 第2号

○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十一分散会