高橋道男
会議録に記録された「高橋道男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 887 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/07/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 887 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 図書館運営委員会 第6号
○委員長(高橋道男君) では慣例によりまして、その理由など要求事項につきましては委員長に御一任されることを希望いたします。 —————————————
第16回 参議院 図書館運営委員会 第6号
○委員長(高橋道男君) 次に同じく閉会中におきまして、各地方に議員派遣のことが従来の慣例として行われておりましたが、その具体的なことにつきまして御意見があれば伺つて、一応きめておきたいと思います。
第16回 参議院 図書館運営委員会 第6号
○委員長(高橋道男君) 今までのところ、従来一度以上行つた地方は、奈良、京都以西であります。鳥取県、兵庫県から東のほうは、奈良、京都を除いてはどこもまだ行つていないのであります。それから山口県、大分県も行つておりません。ですから今まで行つたことがないところに行くほうが、委員会自体としてはいいんじやないかと思いますが、ここに一つの参考として持つておりまするものは、新潟県、富山県、石川県、福井県のそれぞれ県立図書館、議会図書室などの視察、も…
第16回 参議院 図書館運営委員会 第6号
○委員長(高橋道男君) それでは只今のところ、二班別に分けまして、その組合せは、委員それぞれの都合をお問い合せしてきめるということに御了承願います。 —————————————
第16回 参議院 図書館運営委員会 第6号
○委員長(高橋道男君) 次に、私に関することでありますが、列国議会同盟会議の年次大会が、アメリカのワシントンで催されることにつきまして、派遣、列席に内定はなされているのでありますが、就きましては、八月十九日から十月二十六日までの間不在となりますので、その間臨時国会の召集があるかも知れませんし、又閉会中といえども、本委員会に関する案件が出て来るかも知れないと思いますので、一応委員長不在中の代理者を如何したらいいか、おきめ願いたいと思います…
第16回 参議院 図書館運営委員会 第6号
○委員長(高橋道男君) 徳川委員から、理事のどなたかが代理されたらどうかという御意見がございますが。……(「賛成ですね」と呼ぶ者あり)それでは理事のかたお二人ありますが、まず古いかたからお願いして、岡田委員に…。
第16回 参議院 図書館運営委員会 第6号
○委員長(高橋道男君) それでは野本理事にお願いします。 それでは本日の会議はこれを以つて散会いたします。 午後三時五十七分散会
第16回 参議院 文部委員会 第15号
○高橋道男君 私も衆議院から修正を経て送付された本案に賛成いたします。 なお、希望として申上げたいことは、この災害復旧の場合にも、単に原形復旧にとどまらず、その必要に応じては、改善或いは拡張なども加えて復旧しなければならんことも、再々あると思うのでございますが、そういう場合には、予算の関係から、原形復旧ということに囚われずに措置されることは当然だと思うのでありまするが、ややともすれば、形式的にそういうようなところにしわ寄せされる虞れもあ…
第16回 参議院 文部委員会 第14号
○高橋道男君 十三条但書の解釈の問題につきましては私も若干疑念を持つておりますが、同じことを繰返すまいと思いますので、あとで休憩して解釈の統一なりその他の問題をきめられることを希望いたします。 私が今お尋ねしたいと思いますのは、学校図書館は当然学校単位に、小学校、中学校、高等学校その単位ごとに設けられるものだと了解するのでありますが、公立学校にはそういうものが固まつて学校が設けられておる場合はないとは言いませんが、極めて少いと思うのです…
第16回 参議院 文部委員会 第14号
○高橋道男君 只今の御答弁の通りのことがこの法律案には載つていないと私は思うのであります。ですから確かめるのでありますが、法人、ことに法人を一単位として設けるというような解釈が許されるならば、むしろ結構だと存じますし、勿論その法人の規模の如何によつては学校の種別ごとに設けられることも勿論これは可能であり、そういうことは望ましいことでありまして、私立学校におきましても同様に財政問題がありますから、法人ごとに一つ持つということを基準にして考…
第16回 参議院 文部委員会 第14号
○高橋道男君 文部当局に念を押しておきたいと思うのでありますが、只今の立案者のお考えでは、公共図書館も、学校図書館の運営に対して、或いはこれに代つて協力することが望ましいことの御発言がございましたが、この法律だけによりますれば、当然各学校に設ける義務設置を命じることになるわけであります。従つてこの法律そのままを適用いたしますれば、必ず学校には図書館を置かねばならんということになるし、勿論それは結構なことでありますけれども、地方の財政事情…
第16回 参議院 文部委員会 第14号
○高橋道男君 私も本法案に賛成をいたすものであります。 先ほど質疑の段階において相馬委員から、前国会において我々有志のものが、この法案の準備をいたしたことに言及いたされましたが、残念ながらその機を得なかつたのでありますが、今回衆議院の有志各位におかれて本法案を立案いたされ、この運びにまでお持ち頂きましたことに対して、厚く敬意の念を表する次第でございます。学校教育が将来の国民教育の上に欠くべからざることであることは申すまでもないのでありま…
第16回 参議院 文部委員会 第13号
○高橋道男君 二十八年度の本予算の提出される前の本委員会におきまして、そのときは事務次官が出ておられたときでありましたが、危険校舎四十八万坪ということが基本になつての予算ができておるらしいが、我々はそれを基礎にせずに百六十六万坪に直して計上されるのが妥当じやないかというような意見を出したことがあつたのであります。そのとき事務次官は、従来四十八万坪ということを主張しておつたので、今百六十六万坪に主張を変えることが困難だという話をされたこと…
第16回 参議院 文部委員会 第13号
○高橋道男君 それからもう一点お尋ねしたいのは、第一条の目的に「臨時に、」という言葉が入つておりますが、これはその百六十六万坪が完成するまでという意味に解していいんでございますね。
第16回 参議院 文部委員会 第13号
○高橋道男君 それからもう一点、これは相馬委員のお尋ねになつたことに関連がありますが、この危険校舎を改築する場合に鉄筋に直すということについて、管理局長から、二十八年度の予算は従来鉄筋と木造とできるその比率に応じて厳格な比率において予算を計上したという御答弁がありましたが、若し鉄筋にすることを積極的に認めるというような御方針がはつきりいたしますならば、木造でやるよりはむしろ鉄筋でやつたほうがいいというようなことで、そういう希望なり実際上…
第16回 参議院 文部委員会 第13号
○高橋道男君 私も先ほど相馬委員から提案された決議を含んで本法案に賛成するものであります。危険校舎ということが年来問題にされながら今日に至るもなお百六十六万坪という大量な危険校舎を残して問題が解決されずにおることは、我が国の現状として誠に遺憾至極でございますが、今回のこの法的措置によつてその危険が一日も早く解消されるような基礎がはつきりと立てられることは、誠に喜ばしいことでございます。ただ危険校舎があり、それが天災などに罹つた場合に現実…
第16回 参議院 文部委員会 第11号
○高橋道男君 一人の質問時間を長くても一時間以内にして次に移ろうじやないかということの申合せを以前にしたことがございますが、まだ須藤委員の御質問あるかも知れませんが、只今お昼の時間でもありますので、この辺で休憩して頂きたいと思います。
第16回 参議院 文部委員会 第11号
○高橋道男君 私が申したのは休憩です。あとの法案の審議もございますから。
第16回 参議院 図書館運営委員会 第5号
○委員長(高橋道男君) 只今から図書館運営委員会を開きます。 本日は国立国会図書館建築協議会規程案を土堤いたし、これを議題といたします。先づ図書館長から御説明をお願いいたします。
第16回 参議院 図書館運営委員会 第5号
○委員長(高橋道男君) 只今の図書館長の御説明に対しまして御質問のある方、或いは御意見のある方は御発言を願います。