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株式会社日本総合研究所理事長衆議院参議院
総発言数
2,815
直近の所属会派
直近の役職
株式会社日本総合研究所理事長
直近の発言日
1959/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査会25 件・25%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会15 件・15%
  • 財政金融委員会15 件・15%
  • 憲法調査会12 件・12%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 法務委員会10 件・10%

※ 全 2,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,815 20 を表示
自由民主党1959/11/06

33参議院 議院運営委員会 第5号

○委員長(高橋進太郎君) 次に、中央更生保護審査委員の任命同意に関する件を議題といたします。まず政府側の説明を求めます。中村法務政務次官。

自由民主党1959/11/06

33参議院 議院運営委員会 第5号

○委員長(高橋進太郎君) 質疑のある方は御発言を願います。 別に御発言もなければ、大竹武七郎君の中央更生保護審査会委員任命につき同意を与えることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/11/06

33参議院 議院運営委員会 第5号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1959/11/06

33参議院 議院運営委員会 第5号

○委員長(高橋進太郎君) 次に、社会保険審査会委員長の任命同意に関する件を議題といたします。まず政府側の説明を求めます。内藤厚生政務次官。

自由民主党1959/11/06

33参議院 議院運営委員会 第5号

○委員長(高橋進太郎君) 御質疑のある方は御発言願います。 別に御発言もなければ、川上和吉君の社会保険審査会委員長任命につき、同意を与うることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/11/06

33参議院 議院運営委員会 第5号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1959/11/06

33参議院 議院運営委員会 第5号

○委員長(高橋進太郎君) 本日御審議を願う案件は以上の通りでございますが、この際、私から一言申し上げたいと思いますのは、この前のこの委員会で問題になりました鮎川金次郎君の件で、本日本会議に議長よりお諮りすることになっておりますが、三十九日間の請暇の願い出が出ておりますので、これは本会議に上程して、皆さんの同意を願うことになっておりますから、御了承願います。

自由民主党1959/11/06

33参議院 議院運営委員会 第5号

○委員長(高橋進太郎君) 私からお答えいたします。御本人からは、医者の診断書を添えまして、本会期中休暇の許可を願いたい、こういう申し出がございますので、適当なる医者の所定の診断書を添えて請求しております。

自由民主党1959/11/06

33参議院 議院運営委員会 第5号

○委員長(高橋進太郎君) それでは阿部君の発言につきましては、理事会等におきまして、とくと御相談することにいたしまして、本委員会は暫時休憩し、本会議散会後格別の問題がなければ、そのまま散会といたします。 午前十時四十三分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

自由民主党1959/10/30

33参議院 議院運営委員会 第4号

○委員長(高橋進太郎君) これより議院運営委員会を開会いたします。 本会議における議案の趣旨説明聴取に関する件を議題といたします。 去る二十七日、内閣から送付されました日本国とヴィエトナム共和国との間の賠償協定の締結について承認を求めるの件、及び、日本国とヴィエトナム共和国との間の借款に関する協定の締結について承認を求めるの件につきまして、理事会において協議いたしました結果、国会法第五十六条の二の規定により、本会議においてその趣旨説明を…

自由民主党1959/10/30

33参議院 議院運営委員会 第4号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 この際、特に御発言がございますればお願いいたします。 —————————————

自由民主党1959/10/30

33参議院 議院運営委員会 第4号

○委員長(高橋進太郎君) 私からお答えしますが、どうもこれは本人がどういう意思でこの一週間の、正確に言えば会期中のものを一週間と出して、それから一方においては、私も知らなかったのですが、渡航審査会に対して三カ月程度の渡航願いを出している、そこらの事情は、これはどうも本人にわれわれも聞いておりませんので、はっきりしたことはわからないのですが、考えられることは、一応まあ病気中でもあるから、一週間なら一週間で静養して、そして許可があれば、あら…

自由民主党1959/10/30

33参議院 議院運営委員会 第4号

○委員長(高橋進太郎君) 私からお答えしますが、普通ならやはり渡航許可を一方において申請しているのなら、それに見合って議院の方に、やはり渡航と言いますか、請暇願いを出すというのが普通だと思うのです。しかし、これも本人は今言う通り、渡航申請は出したけれども、まあもらえないのじゃないかというような予想から、慎重にかまえて、それをもらってから出すという意思であったのか、そこらはどうも本人でないものですから、私もちょっと想像でお答えするというこ…

自由民主党1959/10/30

33参議院 議院運営委員会 第4号

○委員長(高橋進太郎君) 米田君にお答え申し上げますが、私が申し上げたのは、あなたが会期中のものを一週間と出しておきながら、一方において三カ月間の渡航申請を出している、これがどういういきさつかと、こういうことだから、先ほど私はそういうふうにお答えしたわけですよ。ただその前提として、この鮎川議員の問題全体として何と言いますか、ああいうような新聞記事を相当にぎわしているような事件の渦中にある人が一体海外渡航をする、まあこれも、あるいはどうし…

自由民主党1959/10/30

33参議院 議院運営委員会 第4号

○委員長(高橋進太郎君) これはやはり議院運営委員会のみんなの意向できめるものですから、だから椿さんの意見だけで直ちに私があなたの意見通り進めるというわけにもいかないので、議論があればやはりそれを述べていただいて、そうしてこれは全体の皆さんの総意の形で進めさせていただきたいと思います。 それじゃ今呼んでいるそうですから、それまでに何か御意見がありましたら……。

自由民主党1959/10/30

33参議院 議院運営委員会 第4号

○委員長(高橋進太郎君) 来ておられる方は、外務省からは移住局の山津参事官、それから旅券課の今井課長。法務省は入国審査課長の吉川さん。それから大蔵省の管理課長の長橋さんです。

自由民主党1959/10/30

33参議院 議院運営委員会 第4号

○委員長(高橋進太郎君) 山津参事官、そこらのところを、渡航の手続にお詳しい方もありますが、あるいは御存じない方もございますから、今、阿部委員からの質問もあるのですが、若干解説を加えて一つ話してくれませんか。あるいは費用というのはどういう性質のものか、あるいは渡航の申請というのはどういうものかということを御説明願いたい。

自由民主党1959/10/30

33参議院 議院運営委員会 第4号

○委員長(高橋進太郎君) もしあなたが十分お答えになれないなら、初めから、今井課長から話した方がいいと思います。

自由民主党1959/10/30

33参議院 議院運営委員会 第4号

○委員長(高橋進太郎君) それだけですか。

自由民主党1959/10/30

33参議院 議院運営委員会 第4号

○委員長(高橋進太郎君) そうすると、どうしますか、阿部君の質問は……。