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自由民主党行政管理庁長官参議院衆議院
総発言数
2,217 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理庁長官
直近の発言日
1960/07/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 地方行政委員会23 件・23%
  • 決算委員会19 件・19%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 大蔵委員会7 件・7%
  • 商工委員会1 件・1%

※ 全 2,217 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,217 件中 20 件を表示
自由民主党1960/07/18

第35回 参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) ただいま説明の通り決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/18

第35回 参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 本会議の都合により、これにて暫時休憩いたします。 午前十時四十三分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

自由民主党1960/07/15

第34回 参議院 議院運営委員会 第35号

○委員長(高橋進太郎君) これより議院運営委員会を開会いたします。 各委員会提出の継続審査要求の取り扱いに関する件を議題といたします。 委員部長の報告を求めます。

自由民主党1960/07/15

第34回 参議院 議院運営委員会 第35号

○委員長(高橋進太郎君) 別に御発言もなければ、本件につきましては、各委員会要求の通り決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/15

第34回 参議院 議院運営委員会 第35号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 本会議の都合により、これにて暫時休憩とし、本会議散会後格別の問題もなければ、そのまま散会いたします。 午後十時十一分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

自由民主党1960/07/15

第34回 参議院 商工委員会 第36号

○高橋進太郎君 ただいま御提案になりました電気工事士法案につきまして、一点だけお尋ねをいたしたいと存じます。 この法案を、どうして今、会期末でございますが、事務的にみまして、公益事業局長にお伺いいたしたいのでありますが、どうしても、この法案を急いで成立させなければならぬという、この緊急性につきましてお伺いをいたしたいと思います。

自由民主党1960/07/15

第34回 参議院 商工委員会 第36号

○高橋進太郎君 その次に、実は参議院の民主社会党の向井君などが非常に心用しておるのですが、この法案が実施されますと、従来こうした工事に従事しておったところの技能者が、それによって、その職が失われ、生活上非常な影響があると、こういうような一とを大へん心配しておるのですが、そういう技能者に対して、この法案が非常な、そういう生活上、あるいはそういったような面について、影響を与えるということは非常に困ると思うのですが、この点についての、取り扱い…

自由民主党1960/07/15

第34回 参議院 商工委員会 第36号

○高橋進太郎君 それでは、最後にお伺いいたしますが、そうしますと、この法案は、消防その他そうした関係の方から、非常に強い要望があって、一日も早くこれを成立しなければ、そういう面について非常に影響がある、こういうので、この法案の成立を急がれておるということ、それからそういう関係の技能者の救済については、政令その他において、そういう認定基準の際に、十分御考慮を願う、こういうふうに了解してよろしいわけでございますか。

自由民主党1960/06/21

第34回 参議院 商工委員会 第35号

○高橋進太郎君 大臣にお伺いいたしたいんですか、繊維工業、われわれがまあ物心のついたころからしょっちゅう操短であるとか、そういうようなことが繰り返されておるのでございますが、一体、しかも紡績業と申しますと、わが国においてもその設備なり何なりにおいて一番大きな資本的な規模じゃないかと、こう考えるのですが、もう少し自主的に、一体こういうようなしょっちゅう繰り返しているような操短、こういったようなものがもう少し自主的にしてあるいは若干のものは…

自由民主党1960/06/21

第34回 参議院 商工委員会 第35号

○高橋進太郎君 その点の事情はわかりましたが、逆に過剰設備を整理するということになりますと、新しく新規に作る、こういうものはおそらく抑制されるということになり、ある程度独占的な形式をとらざるを得ないということになるのじゃないかと思いますが、その点の関係はどういうことになりますか。

自由民主党1960/06/21

第34回 参議院 商工委員会 第35号

○高橋進太郎君 それから過剰設備をこういう工合にいたしますと、これに伴っていわゆる離職者という面はどういうふうな対策をお考えになっていますか。

自由民主党1960/06/21

第34回 参議院 商工委員会 第35号

○高橋進太郎君 次にお伺いしたいのですが、繊維工業について今御説明を聞きますと、大体貿易の自由化というものの一つの問題点としてこういったような生産の合理化ということを重点にしておられるのですが、どうもわれわれ海外市場の状況を見ますと、日本の繊維品ほど乱売と申しますか、非常に過当競争があり、各地域でお互いに値をくずすと、こういうようなことが非常な障害になっておるようにも思われるのですが、一体そういったような流通面と申しますか、特に海外にお…

自由民主党1960/06/21

第34回 参議院 商工委員会 第35号

○高橋進太郎君 最後にもう一点お伺いいたしたいのですが、繊維産業につきましては、日本といたしましても幾多の変遷がございましたが、最近の事業自体の情勢を見ますると、従来は、主として羊毛であるとか綿であるとか、そういったようなものに依存してきたのが、最近においては、ほとんど化学繊維にその重点を置いている。ところが、その化学繊維でも刻々それがあるいは石油化学を基礎にするとかというふうに、非常に繊維産業と申しますか、繊維工業自体が非常な高度な一…

自由民主党1960/06/17

第34回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(高橋進太郎君) これより議院運営委員会を開会いたします。 緊急質問の取り扱いに関する件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。

自由民主党1960/06/17

第34回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(高橋進太郎君) ただいま報告の緊急質問を行なうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/06/17

第34回 参議院 議院運営委員会 第34号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 本会議の都合により、これにて暫時休憩いたします。 午後三時二十六分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

自由民主党1960/06/17

第34回 参議院 商工委員会 第34号

○高橋進太郎君 私も本会議でも質問をいたしたのでありますが、現場をつぶさに見ましても、今度の災害は、現地におきまして、いわゆる舶来津波と称せられるだけ、今までの津波と違いまして、何らの予告もなし、しかも警報は津波が来襲してから発令になった。従来は、津波と申しますと、いわゆる地震が伴って、その地震の何時間後に津波が発生したというので、若干その点の、まあ早い話が、周囲の商工業者であれば、幾分かの品物を持ち出すとか、あるいはそういうような状況…

自由民主党1960/06/08

第34回 参議院 本会議 第24号

○高橋進太郎君 ただいま議題となりました国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改正する法律案は、今般一般職の職員の給料額が改訂されますのに伴い、国会議員の秘書の給料額も現行の給料月額二万三千三百円を二万四千四百円に改正するものであります。議院運営委員会におきましては、審議の結果、可決すべきものと決定した次第であります。 以上御報告申し上げます。(拍手)

自由民主党1960/06/08

第34回 参議院 議院運営委員会 第33号

○委員長(高橋進太郎君) これより議院運営委員会を開会いたします。 最初に、国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、事務総長から説明を願います。

自由民主党1960/06/08

第34回 参議院 議院運営委員会 第33号

○委員長(高橋進太郎君) 御質疑のある方は御発言を願います。1別に御発言もなければ、討論に入ります。御発言はございませんか。1別に御発言もなければ採決に入ります。 本案を衆議院提出の原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕