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自由民主党行政管理庁長官参議院衆議院
総発言数
2,217 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理庁長官
直近の発言日
1959/12/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 地方行政委員会23 件・23%
  • 決算委員会19 件・19%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 大蔵委員会7 件・7%
  • 商工委員会1 件・1%

※ 全 2,217 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,217 件中 20 件を表示
自由民主党1959/12/29

第34回 参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時八分散会

自由民主党1959/12/26

第33回 参議院 議院運営委員会 第18号

○委員長(高橋進太郎君) これより議院運営委員会を開会いたします。 議案の付託に関する件を議題といたします。 一昨二十四日、衆議院から提出されました国会の審議権の確保のための秩序保持に関する法律案についてでございますが、これをいずれの委員会に付託すべきかにつき、理事会において協議いたしましたところ、議院運営委員会、地方行政委員会の両論があり、完全な意見の一致を見るに至りませんので、本委員会に付議し、御協議を願う次第でございます。 本件に…

自由民主党1959/12/26

第33回 参議院 議院運営委員会 第18号

○委員長(高橋進太郎君) 横川君の御質問につきましては、若干理事会等におきましても問題になりましたから、一応事務総長から……。

自由民主党1959/12/26

第33回 参議院 議院運営委員会 第18号

○委員長(高橋進太郎君) ほかの会派の意見を伺います。

自由民主党1959/12/26

第33回 参議院 議院運営委員会 第18号

○委員長(高橋進太郎君) なお御意見もあろうと思いますが、大体各会派の意見は尽きたと思いますので採決いたします。本案を議院運営委員会に付託すべきものと決定することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1959/12/26

第33回 参議院 議院運営委員会 第18号

○委員長(高橋進太郎君) 多数と認めます。よって本案は議院連帯委員会に付託すべきものと決定いたしました。(発言する者多し) 暫時休憩いたします。 午後一時八分休憩 —————・————— 午後六時二十九分開会

自由民主党1959/12/26

第33回 参議院 議院運営委員会 第18号

○委員長(高橋進太郎君) これより議院運営委員会を再開いたします。 国会の審議権の確保のための秩序保持に関する法律案を議題といたします。 本案につきましては、その取り扱いにつき理事会において協議いたしました結果、会期末に衆議院より提出され、本委員会に付託されたものであり、かつ、その内容等にかんがみ、これを慎重に審議を行なう必要があると認められますので、閉会中もなお継続して審査することとし、継続審査要求書を議長に提出することに意見の一致を…

自由民主党1959/12/26

第33回 参議院 議院運営委員会 第18号

○委員長(高橋進太郎君) さようであります。

自由民主党1959/12/26

第33回 参議院 議院運営委員会 第18号

○委員長(高橋進太郎君) 慎重審議するためであります。

自由民主党1959/12/26

第33回 参議院 議院運営委員会 第18号

○委員長(高橋進太郎君) 私からお答えします。先ほどの議運の委員会で議運に付託されましたので、これは継続審議ということになりますれば、あらためて来国会におきまして議運を開きまして、従って十分各位の慎重審議に対するいろいろな御意見があると思いますので、それらを十分取り入れて日程その他をきめ、そうしてまた、いわゆる慎重審議をやろうということであります。

自由民主党1959/12/26

第33回 参議院 議院運営委員会 第18号

○委員長(高橋進太郎君) 阿部君にお答えいたします。そういうような御趣旨もあって、これは今お諮りしている継続審議にしようじゃないか、そうして来国会で十分慎重審議しようじゃないかというのでお諮りするということに相なったと思います。 本案の取り扱いにつきましては、右理事会申し合わせ通り決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/26

第33回 参議院 議院運営委員会 第18号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1959/12/26

第33回 参議院 議院運営委員会 第18号

○委員長(高橋進太郎君) 各委員会提出の継続審査要求の取り扱いに関する件を議題といたします。 委員部長の報告を求めます。

自由民主党1959/12/26

第33回 参議院 議院運営委員会 第18号

○委員長(高橋進太郎君) 本件をただいま報告のありました各要求の通り決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/26

第33回 参議院 議院運営委員会 第18号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後六時三十三分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

自由民主党1959/12/25

第33回 参議院 議院運営委員会 第17号

○委員長(高橋進太郎君) これより議院運営委員会を開会いたします。 本会議における議案の趣旨説明聴取に関する件を議題といたします。 昨二十四日衆議院から提出されました国会の審議権の確保のための秩序保持に関する法律案の取り扱いにつきましては、理事会において協議いたしました結果、国会法第五十六条の二の規定により、本日の本会議においてその趣旨説明を聴取することとし、かつ、質疑を行なうことにおおむね意見の一致を見ましたので、本件についてお諮りい…

自由民主党1959/12/25

第33回 参議院 議院運営委員会 第17号

○委員長(高橋進太郎君) それでは私から理事会の経過等について御報告を兼ねましてお答えいたします。 理事会といたしましては、一昨日衆議院から予備審査の形で本院に送付されて参りましたので、この法案の取り扱いについて相当論議を尽くしたのであります。社会党側の御意見では、予備審査の段階よりも本審査になってからこの問題を取り扱うということであり、今、横川さんのお話のように、他の会派では、これは前から相当重要な問題でもあり、衆議院だけではなく、参…

自由民主党1959/12/25

第33回 参議院 議院運営委員会 第17号

○委員長(高橋進太郎君) お答えします。今、米田委員のような御議論は、社会党の理事あるいは社会クラブの理事等からもそういう発言がございました。しかしながら、理事会でこの問題を議論した段階におきましては、この議案は、社会党の諸君からは地方行政委員会に付託すべきであるという意見、あるいは自民党の側からは、これは議院運営委員会に付託すべきであるというような意見が出て、どの常任委員会でこれを取り扱うかというような問題が未決定のままでありますので…

自由民主党1959/12/25

第33回 参議院 議院運営委員会 第17号

○委員長(高橋進太郎君) 米田君にお答えします。先ほど申し上げました通り、この法案の取り扱いについて常任委員会の所属の決定しない現段階でございますから、従って、たとえば社会党の諸君から、公聴会を開いてはどうかとか、あるいは各界の参考意見を聞いたらどうかとか、いろいろ具体的の話も出ましたが、理事会の段階としては、今申し上げた通り、いわゆる抽象的にこの法案の経緯その他から慎重審議ということの話は出ましたけれども、その内容にまで入って理事会が…

自由民主党1959/12/25

第33回 参議院 議院運営委員会 第17号

○委員長(高橋進太郎君) 横川君の御意見ごもっともであります。従って、近く議運委員会で、あるいは理事会等におきましても、この問題に対する取り扱いについては十分御趣旨の点を考慮いたしまして、そういったようにいたしたいと存じております。