高橋英明
会議録に記録された「高橋英明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,041 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産10 件
- 労働・賃金8 件
- 教育6 件
- 防災3 件
- 地方創生2 件
- 観光・インバウンド2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会44 件・44%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会25 件・25%
- 国土交通委員会13 件・13%
- 外務委員会9 件・9%
- 予算委員会6 件・6%
- 文教科学委員会3 件・3%
※ 全 1,041 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 文部科学委員会 第16号
○高橋(英)委員 ありがとうございます。もう時間になりましたので終わりにしますけれども、しっかりと現場の声を反映させていただきたいというように思います。 今日は本当、勉強になりました。ありがとうございました。
第217回 参議院 文教科学委員会 第12号
○衆議院議員(高橋英明君) お答えいたします。 この規定を設けた趣旨は、教育職員の業務の管理の在り方に関し、人事評価制度にワーク・ライフ・バランスの要素を盛り込むことなどが重要だと考えたところによるものです。各教育委員会において人事評価シートの中にワーク・ライフ・バランス欄を設けることは一つの方法であると考えており、今後、文部科学省において人事評価のガイドラインを策定し、各教育委員会に通知する等の取組を進めていただきたいと考えております…
第217回 衆議院 外務委員会 第14号
○高橋(英)委員 日本維新の会の高橋英明でございます。 この外務委員会では初の質疑になりますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 四年前、予算委員会で初めて外国人問題の質疑をしましたけれども、そのときには、まあまあバッシングをされたわけですけれども、あれから見てみますと、今や本当に多くの方々が外国人問題に関して質疑をしております。それだけ大きな問題なんだろうというように思っておりますけれども。 私の地元は、私、生まれも育ちも、六十…
第217回 衆議院 外務委員会 第14号
○高橋(英)委員 先日、河野さんも、私が大臣だったら、すぐにこれはやめるというようなことを言っていました。 岩屋大臣も、先日、中国に行って、自民党さんのコンセンサスが取れていなかったと思いますけれども、にもかかわらず、ああいった中国への緩和の優遇を発表するということは、大臣の気持ち一つでできるんじゃないですか。お聞かせください。
第217回 衆議院 外務委員会 第14号
○高橋(英)委員 先日、去年だったかな、今年か、予算委員会のときに、私の知人の会社の従業員が十九歳のクルド人の無免許運転でひき逃げされて、亡くなりましたよ。本当に身近な問題なんですね。国民の生命の問題なんです、はっきり言って、地元では。石破総理も言っていましたけれども、我々政治家の一番の責務は国民の生命と財産を守ることだと明確に言っておりました。 岩屋大臣、国民の生命と、今言った様々なマイナス要因、どちらが重いんですか。
第217回 衆議院 外務委員会 第14号
○高橋(英)委員 大臣、この問題に関して、トルコ政府としっかりと議論したことはあるんでしょうか。
第217回 衆議院 外務委員会 第14号
○高橋(英)委員 では、一度しっかりと、どんな議論をしたのかを、この場では結構ですので、聞かせていただきたいというふうに思います。 私は、先ほど言いました国民の生命とこの件は、同レベルでは、同じ尺度では測れないという意味なんだろうと思いますけれども、ただ、言えるのは、国民の生命よりも重いものはないということだ、これは大臣も認識をしていると私は信じていますので、よろしくお願いをしたいというように思います。 いいかげん、けりをつけましょうよ…
第217回 衆議院 外務委員会 第14号
○高橋(英)委員 今、一般論と言いましたけれども、一般じゃないですよね、どう考えても。特殊事情だというように思いますし、また、今、利益を追求する云々ありましたけれども、金融機関というのは本当に公的な部分に近いというように思いますので、ましてや保証協会まで一緒になってやっているということですから、在留資格がないということは住民票がないということですからね、そういった会社に融資をするというのは尋常ではないというふうに思いますけれども、ちょっ…
第217回 衆議院 外務委員会 第14号
○高橋(英)委員 地元では、実質的な経営者はしっかりと把握していますよ、誰が経営しているのかと。ですので、この辺はちょっとしっかりと問題提起をしていただきたいというように思います。 では、次に移りたいと思いますけれども、中国人の留学生についてちょっと聞きたいんです。 今、アメリカで、トランプ大統領が何となく情報漏えい的な部分で非常に懸念があるということで、いろいろ中国人の留学生について規制みたいなものをかけていると思いますけれども、今、…
第217回 衆議院 外務委員会 第14号
○高橋(英)委員 まあまあ結構な数だなというふうに思いますけれども、大学において、情報漏えいとかそういった危機管理というのはどうなっているんでしょうか。
第217回 衆議院 外務委員会 第14号
○高橋(英)委員 我が国の情報管理、情報漏えいの危機管理、非常にこれは懸念されているというふうに思いますので、スパイ防止法もないわけでありますから、しっかり大学においてやっていただきたいというように思います。 ちょっと時間が来てしまいましたので、大臣、最後に、外国人問題は非常にこれから大きな問題となります。我が党も、しっかりと大きなテーマとして党一丸となって取り組んでまいりたいと思いますので、是非お願いを申し上げます。 終わります。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高橋(英)委員 日本維新の会の高橋英明でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 昨年七月にサイパンで行われました日米合同慰霊祭に、我が党は三人で参加をさせていただきました。その際、遺骨収集の現場にも行きまして、実際に遺骨を収集して、手に取ったわけですけれども、やはり、ああいうのをしっかり自分の目で見ると、これは何とかしなきゃいけないなとつくづく感じさせていただきました。 先ほども遺骨収集の話題が出ておりましたけれども、先日、我が…
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高橋(英)委員 この数字を見ると、結構頑張られているなというふうには思うんです。 民間の方と軍人の方との割合を教えてください。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高橋(英)委員 これを聞くと、ほぼほぼ半分が民間なんだというのが改めて分かるわけですけれども、これだけ聞いただけでも、やはり、予算も含め、もう少し沖縄には配慮すべきだろうと、ちょっと改めて感じさせていただきました。 予算をちょっと聞かせていただけますか、どんな形になっているのか。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高橋(英)委員 これというのは、ボランティアの方々が来た場合には幾分かの配慮みたいなのはあるんですか。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高橋(英)委員 何かすごい少ないような気がするんですけれども。 というのは、何でこんなことを聞いたかというと、私もボランティアに参加しましたけれども、やはり、現地へ行くとボランティアの方々の方が圧倒的に仕事が早いなという気がしてしようがないので、もっと積極的に、ボランティアの方々に支援をして、募った方がいいと思いますけれども、その点はいかがでしょうか。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高橋(英)委員 じゃ、今後のスケジュール感をちょっと教えていただけますか。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高橋(英)委員 今、令和十一年という話なんですけれども、沖北の委員会ですから、今日は沖縄だけ聞いていますけれども、全体で令和十一年までやり遂げるというイメージなんでしょうか。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高橋(英)委員 去年サイパンへ行って本当に感じましたけれども、やはり、現地の人が圧倒的に詳しいので、現地の人をしっかりとどんどん採用して情報収集した方がいいというふうに思いますので、多いのはアジア圏なのかな、是非積極的に現地の人を採用して、やっていただきたいというように思います。 では、次に移ります。 領土問題に関してですけれども、東シナ海の周辺海域のガス田、これも本当に大きな領土問題だというように思っております。 今、中国とどんな状…
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高橋(英)委員 共同開発する、〇八合意というのがありましたけれども、これは全く守られていないと思うんですけれども、その点はいかがですか。