高橋英明
会議録に記録された「高橋英明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,041 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産10 件
- 労働・賃金8 件
- 教育6 件
- 防災3 件
- 地方創生2 件
- 観光・インバウンド2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会44 件・44%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会25 件・25%
- 国土交通委員会13 件・13%
- 外務委員会9 件・9%
- 予算委員会6 件・6%
- 文教科学委員会3 件・3%
※ 全 1,041 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高橋(英)委員 おはようございます。日本維新の会の高橋英明でございます。今日はよろしくお願いを申し上げます。 今日は、沖縄の発展について質問をさせていただきたいと思います。 実は、私、初めて沖縄へ行ったのは四十年前なんですね。今の女房と行ったんですけれども、今の女房って、後にも先にも一人だけですけれども、ちょっと言い方が変でしたけれども。四十年前、もう今と本当に比べられないですね。今の空港の前の空港ですし、飛行場から降りるとまさにもう…
第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高橋(英)委員 民間業者だからということでまだ何ら折衝等々はしないのかなというふうに思いますけれども、でも、やはり手をこまねいているわけには絶対いかないと思いますよ。だって、このジャングリアまで行くまでに、これは明らかに、今、工事の段階でもすごい渋滞をしている。那覇空港自体がもうひっちゃかめっちゃかだと言っていますから。 実際に完成して、うまく来場者が来るようになったら、今の状態でいったら、車だけだったら五、六時間はかかるだろうという…
第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高橋(英)委員 大臣、運営会社から話があればじゃ困っちゃうんで、こっちからも積極的に投げかけていただかないとどうしようもないので。 あと、南東部の道路という計画があるのは分かっていますけれども、これは大体いつ頃完成予定なんですか。
第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高橋(英)委員 要は、道路の予定、いつ完成するか全然分からないということですから、これはもう、渋滞になるのは間違いないですよね。 どこかの記事に載っていましたけれども、沖縄の渋滞で、現状ですよ、年間で一千四百五十五億円の経済損失が渋滞のおかげであるということが記事に載っていましたけれども、現状でそれなんだから、今後更に、せっかくこういった起爆剤ができたとしても、渋滞でその分経済損失があったら元も子もないので、これは早急に考えないといけ…
第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高橋(英)委員 今の船は民間だけなんですか。今後行政でちょっと出すとか、そんな考えはないんですかね。
第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高橋(英)委員 是非これはもう一回実証実験をやってください。要は、ジャングリアが年間来場者はこのぐらいを見込めるという、もう具体的な数字が出てくるんだろうかというふうに思いますので、すぐに実証実験を再度やっていただいて、ちょっと検討していただきたいと思います。 あと、これはやはり、那覇、あそこだけが玄関口なんだから、どうにも渋滞の解消ってできないような気がするんですよね。要は、出入口が一個しかないんだから。 そうではなくて、もっと上の…
第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高橋(英)委員 だって、小禄道路はいつできるか分からないんでしょう。
第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高橋(英)委員 目標八年ですか。私は八年以内にはできないという気がしますけれども。 そもそも令和六年の予算も、約三千億円ですか、沖縄の振興。これ、少ないと思うんですね、実は。私は沖縄が好きだから言うんじゃないですけれども、やはり沖縄の地理的な優位というのはすばらしいものがあるので、アジアのほかの主要都市に大体四時間圏内で行けますから、こんなのは羽田では無理ですし、これは特別扱いするわけにはいかないのかもしれないですけれども、私は特別扱…
第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高橋(英)委員 今、なくてはならない場所と言っていましたから、それだけ重要な地理的な場所にあるんだというふうに思いますので、是非、三千億とかじゃなくて、もっともっと、倍増ぐらいの気持ちでやっていただきたいと思います。それぐらい魅力が絶対にある場所だと思いますので、それを生かし切っていないのは日本政府だと思うので、是非この点をお願いしたいと思います。 そして、やはりどう考えてもアジアの拠点となり得るので、これは物流拠点としても最高にいい…
第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高橋(英)委員 とにかくちょっと、沖縄の振興をしっかりとお願いをしたいというふうに思います。 万博のバッジをつけていただきましてありがとうございます。是非よろしくお願いいたします。 終わります。
第212回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○高橋(英)委員 日本維新の会の高橋英明でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 さて、私の地元、埼玉県川口市なんですけれども、これは非常に好立地なんですね。上野駅から川口駅まで十八分、東京駅からも三十分もあれば着いてしまうところなんですけれども、だから、ありがたいことに、いまだに人口は増えているような町でございます。でも、これは市街地ですね、駅の沿線の方ですけれども。 市街地以外の場所なんですけれども、実はこれも好立地なんですね…
第212回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○高橋(英)委員 大臣、ついていけない企業にとってのケアみたいなものは考えていないんでしょうか。
第212回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○高橋(英)委員 今、低賃金の話が出たので、質問させていただきたいと思うんですけれども、これは、物流業者、まあ運送屋さんですよね。基本給が低くて、ほとんどが残業代だとか歩合だとかが加わってくるわけですけれども、労働時間が減ると当然ドライバーの給料も減ってくるというふうに思うんですけれども、その辺はどのようにお考えでしょうか。
第212回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○高橋(英)委員 あと、先日回っていて言っていたのが、やはりこれは、ドライバーが副業をし出すんじゃないかというんですね。何の副業をするかというと、ドライバーしかほとんどの人ができないから、結局ドライバーの副業だと。そうすると結局同じ話だみたいなことを言っていたんですけれども。 この副業に関してと、そしてまた、稼ぎたいからね、これまでと変わらない労働時間になるということに関して、どのようにお考えになるのか。
第212回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○高橋(英)委員 難しい問題だと思いますけれども、副業先が例えばコンビニとかになったら、これは把握できないと思うんですけれども、その点はどのようにお考えですか。
第212回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○高橋(英)委員 まあ、そうとしか言いようがないんだろうなと思いますけれども、要は、これは賃金が上がれば全部解決するんだと思うんですよ。労働時間が短くなっても、今までどおりに賃金が上がればね。要は、だから、元請、荷主なんだと思うんですね。荷主がやはり運賃を上げてくれないと、これはどうにもならない。 会社を回っていて言われたんですけれども、今年の夏ぐらいからやっとらしいですよ、運賃が値上げ、各社がしてくれているのが。そういった状況なので、…
第212回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○高橋(英)委員 是非お願いを申し上げます。 いい荷主は、荷主によっては、今まで二、三時間荷待ちがあったのが、もう全くネットでやっていて荷待ちなしの状態になっている荷主さんもいるようなので、そういったところをお客に持っているところは、二〇二四問題なんか全然気にしていないですね、今。 ただ、これは注意していただきたいんですけれども、JAは結構やばいらしいですよ、JAは。よく、これ、目を光らせておいていただきたいというように思います。 時間…
第212回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○高橋(英)委員 時間なので、最後に。 やはり、こういう燃料だとか電気代もそうでしょうけれども、生活に直結しているもの、そしてまたJRみたいな公共性の高いものというのは、もっともっと国は首を突っ込んでいくべきだというふうに思います、こういった状況になっている場合は。 是非ともその点をお願い申し上げまして、今日の質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。
第211回 衆議院 文部科学委員会 第12号
○高橋(英)委員 おはようございます。日本維新の会の高橋英明でございます。 今日もよろしくお願いいたします。 実は今日、五月十日、私の誕生日なんですけれども。(発言する者あり)ありがとうございます。しかも還暦なんですけれどもね。六十年前の今日は、どうやら母の日だったらしいですね。両親はよっぽど優しい子に育つと期待をしていたらしいんですが、こんなになってしまいましたが。 やはり、だんだん年を取ってくると、言葉がだんだん出なくなってくるとき…
第211回 衆議院 文部科学委員会 第12号
○高橋(英)委員 ありがとうございます。 法案の目的に書いてありましたけれども。要は、正直にというか、ぶっちゃけ、やはり芳しくない学校等々もあるんだというふうに思うんですけれども、その辺の色分けを明確にするということも、これは当然あるんですよね。