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自由民主党衆議院
総発言数
2,566
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1971/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,566 20 を表示
自由民主党1971/04/13

65衆議院 法務委員会 第16号

○高橋委員長 森山君、申し合わせの時間が……。

自由民主党1971/04/13

65衆議院 法務委員会 第16号

○高橋委員長 お静かに。

自由民主党1971/04/13

65衆議院 法務委員会 第16号

○高橋委員長 小澤太郎君。

自由民主党1971/04/13

65衆議院 法務委員会 第16号

○高橋委員長 羽田野忠文君。

自由民主党1971/04/13

65衆議院 法務委員会 第16号

○高橋委員長 畑和君。

自由民主党1971/04/13

65衆議院 法務委員会 第16号

○高橋委員長 お静かに。

自由民主党1971/04/13

65衆議院 法務委員会 第16号

○高橋委員長 沖本泰幸君。

自由民主党1971/04/13

65衆議院 法務委員会 第16号

○高橋委員長 岡沢完治君。

自由民主党1971/04/13

65衆議院 法務委員会 第16号

○高橋委員長 青柳盛雄君。

自由民主党1971/04/13

65衆議院 法務委員会 第16号

○高橋委員長 この際、整理のために最高裁の吉田事務総長にお聞きしたいのですが、裁判官は政治的な色彩の濃厚な団体に加入することはモラルの上で好ましくないというふうなことだとすれば、自由民主党の党員であることがはっきりしているような裁判官もまたモラルの上で好ましくないという結論になるのですかどうですか。

自由民主党1971/04/13

65衆議院 法務委員会 第16号

○高橋委員長 この際、最高裁矢口人事局長から答弁の訂正につき発言を求められております。これを許します。

自由民主党1971/04/13

65衆議院 法務委員会 第16号

○高橋委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十四分散会

自由民主党1971/03/26

65衆議院 法務委員会 第15号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 民事訴訟法等の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 本法律案につきましては、去る二十三日に質疑を終了いたしております。 本法律案に対し、青柳盛雄君から修正案が提出されました。この際、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。青柳盛雄君。

自由民主党1971/03/26

65衆議院 法務委員会 第15号

○高橋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1971/03/26

65衆議院 法務委員会 第15号

○高橋委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 まず、青柳盛雄君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1971/03/26

65衆議院 法務委員会 第15号

○高橋委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次いで、原案について採決いたします。 本法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1971/03/26

65衆議院 法務委員会 第15号

○高橋委員長 起立総員。よって、本法律案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1971/03/26

65衆議院 法務委員会 第15号

○高橋委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、鍛冶良作君外三名より、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党四党共同による附帯決議を付すべしとの動議が提出されました。 この際、提出者から趣旨の説明を求めます。鍛冶良作君。

自由民主党1971/03/26

65衆議院 法務委員会 第15号

○高橋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 鍛冶良作君外三名提出の動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1971/03/26

65衆議院 法務委員会 第15号

○高橋委員長 起立総員。よって、鍛冶良作君外三名提出の動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 ただいま議決いたしました附帯決議に対し、植木法務大臣より発言を求められておりますので、これを許します。植木法務大臣。