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自由民主党自治政務次官衆議院参議院
総発言数
1,970
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治政務次官
直近の発言日
1956/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会87 件・87%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会2 件・2%
  • 運輸委員会2 件・2%

※ 全 1,970 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,970 20 を表示
自由民主党1956/04/06

24衆議院 法務委員会 第22号

○高橋委員長 池田君。

自由民主党1956/04/06

24衆議院 法務委員会 第22号

○高橋委員長 それでは、これにて本日は散会いたします。 午後四時四十四分散会

自由民主党1956/04/03

24参議院 法務委員会 第11号

○衆議院議員(高橋禎一君) ただいま議題となりました罹災都市借地借家臨時処理法第二十五条の二の災害及び同条の規定を適用する地区を定める法律案の提案理由を御説明申し上げます。 御承知のように、昭和二十一年九月十五日より施行の罹災都市借地借家臨時処理法は、あるいは罹災建物の旧借り主に優先的に借地権を取得させ、あるいは逆に、罹災地の借地権で今後存続させる意思がないと認めらるるものを消滅させるなどの道を開き、借地借家関係を調整して、罹災都市の急…

自由民主党1956/04/03

24参議院 法務委員会 第11号

○衆議院議員(高橋禎一君) 火災の原因につきましては、衆議院の法務委員会において本法案を審議いたしている間におきましては、まだ明瞭になっておらなかったわけでございます。

自由民主党1956/04/03

24参議院 法務委員会 第11号

○衆議院議員(高橋禎一君) ただいま一松委員から御質問のありましたと同種の発言が衆議院の法務委員会においてもございまして、この火災の原因というものを一般的に追究し、火災防止について十分注意し、努力すべきであるということで、法務当局からもそのように十分に善処する、こういうような発言がございました。従いまして、衆議院の法務委員会においても、先ほど当委員会でいろいろこれを調査して参りたいという御趣旨と同じような考えを持っているということを特に…

自由民主党1956/04/03

24参議院 法務委員会 第11号

○衆議院議員(高橋禎一君) 何しろまだ火災が起りまして間もないときに実は非常に急いで立案をいたしましたので、それが放火であるか、過失犯であるか、あるいは全然犯罪を構成しない他の原因であるかというようなところまで明確になっておらないわけでありますから、御了承願いたいと思います。

自由民主党1956/04/02

24衆議院 法務委員会 第21号

○高橋委員長 これより法務委員会を開会いたします。 本日は法務行政及び人権擁護に関して調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。佐竹晴記君。

自由民主党1956/04/02

24衆議院 法務委員会 第21号

○高橋委員長 細田綱吉君。

自由民主党1956/04/02

24衆議院 法務委員会 第21号

○高橋委員長 吉田賢一君。

自由民主党1956/04/02

24衆議院 法務委員会 第21号

○高橋委員長 ただいまの吉田委員の申し出に関しましては、一度理事会でよく相談して、いろいろ方針を決定いたしたいと思います。さように御了承願います。

自由民主党1956/04/02

24衆議院 法務委員会 第21号

○高橋委員長 ただいま細田委員の発言された点は、法務省及び警察庁の方はお聞き及びの通りと思います。従って、戸田人権擁護局長と警察庁の中川刑事部長におかれては、ただいま御発言の点に関しておのおの関係部門を調査して御報告なさるように希望いたします。

自由民主党1956/04/02

24衆議院 法務委員会 第21号

○高橋委員長 それでは、次回は公報をもってお知らせすることとして、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十七分散会

自由民主党1956/03/30

24衆議院 本会議 第29号

○高橋禎一君 ただいま議題となりました罹災都市借地借家臨時処理法第二十五条の二の災害及び同条の規定を適用する地区を定める法律案につきまして、提案の理由並びにその要旨を御説明申し上げます。 御承知のように、昭和三十一年三月二十日午後十一時ごろ、秋田県能代市畠町二十番地より出火した火災は、折柄北々東十五メートルの強風にあおられ、たちまち西方に延燃し、店舗、住宅等の木造建築物の密集地帯を総なめ にし、二十一日午前六時ごろ、同市の最西端に至り、…

自由民主党1956/03/28

24衆議院 法務委員会 第20号

○高橋委員長 これより法務委員会を開会いたします。 本日はまず罹災都市借地借家臨時処理法に関する問題について調査を行います。 質疑の通告がありますので、これを許します。池田清志君。

自由民主党1956/03/28

24衆議院 法務委員会 第20号

○高橋委員長 須磨彌吉郎君。

自由民主党1956/03/28

24衆議院 法務委員会 第20号

○高橋委員長 須磨委員の発言に対して政府当局から何か発言がございますか。——世耕君。

自由民主党1956/03/28

24衆議院 法務委員会 第20号

○高橋委員長 世耕委員の御発言につきましては、十分検討して資料を調査いたしたいと存じますが、それは理事会においても相談をいたしまして他の機会に譲ったらと存じますから、御了承を願います。 他に質疑はございませんか。——他に質疑がなければ、この際罹災都市借地借家臨時処理法第二十五条の二の災害及び同条の規定を適用する地区を定めろ法律案の起草についてお諮りいたします。すなわち

自由民主党1956/03/28

24衆議院 法務委員会 第20号

○高橋委員長 起立総員。よって、以上のごとく決しました。 なお、以上の法律案について字句の整理の必要がありました場合には委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/28

24衆議院 法務委員会 第20号

○高橋委員長 なければ、さよう決定いたします。

自由民主党1956/03/28

24衆議院 法務委員会 第20号

○高橋委員長 違憲裁判手続法案及び裁判所法の一部を改正する法律案を一括議題とし、提出者より逐条説明を聴取することにいたします。猪俣浩三君。