高橋清一郎
会議録に記録された「高橋清一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 910 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/09/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 衆議院 逓信委員会 第2号
○高橋委員長 中野明君。
第66回 衆議院 逓信委員会 第2号
○高橋委員長 土橋一吉君。
第66回 衆議院 逓信委員会 第2号
○高橋委員長 この際申し上げます。 本日、参考人として日本放送協会理事坂本朝一君に御出席いただいております。坂本朝一君。
第66回 衆議院 逓信委員会 第2号
○高橋委員長 この際、郵政大臣から発言を求められておりますので、これを許します。郵政大臣廣瀬正雄君。
第66回 衆議院 逓信委員会 第2号
○高橋委員長 武部君。
第66回 衆議院 逓信委員会 第2号
○高橋委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三分散会
第66回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、はからずも私が逓信委員長に選任されました。時節柄、当委員会の責務は重大であり、私どもの任務はきわめて重要であります。もとより非才な私ではございますが、練達なる委員各位の御協力を得まして、誠心誠意円滑なる委員会の運営をはかり、その職責を果たす所存でございますから、何とぞ御支援、御協力をお願いする次第でございます。(拍手) ————◇—…
第66回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、 逓信行政に関する事項 郵政事業に関する事項 郵政監察に関する事項 電気通信に関する事項 電波監理及び放送に関する事項 以上の各事項について、議長に対し、国政調査の承認方を申請いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、議長に提出すべき国政調査承認要求書の作成並びに提出手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第66回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 この際、廣瀬郵政大臣より発言を求められておりますので、これを許します。郵政大臣廣瀬正雄君。
第66回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 次に、松山郵政政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。郵政政務次官松山千恵子君。
第66回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 次に、小委員会設置に関する件についておはかりいたします。 先ほどの理事会におきまして、先国会の設置趣旨と同様、放送に関する調査を行なうため、放送に関する小委員会を設置することを協議決定いたしましたが、理事会の決定どおり、放送に関する小委員会を設置するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 つきましては、小委員の人数は十五名とし、小委員及び小委員長の選任は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 では、後刻委員長において小委員及び小委員長を指名し、公報をもってお知らせいたします。 ————◇—————
第66回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 次に、本日公報に掲載いたしましたテレビ難視聴地区解消に関する請願を議題とし、審査に入ります。 まず、請願の審査方法についておはかりいたします。 その趣旨につきましては、すでに文書表によって御承知のところであり、また、先刻理事会においても協議いたしましたので、その結果に基づき、直ちに採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 それでは、本請願はその趣旨妥当なものと認め、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました本請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第66回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 なお、本委員会に参考のため送付せられました陳情書は、過疎町村内電話加入者の特殊負担廃止に関する陳情書一件であります。念のため、御報告いたします。 ————◇—————