高橋清一郎
会議録に記録された「高橋清一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 910 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第67回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選、手続等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ――――◇―――――
第67回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 日本放送協会昭和四十四年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書を議題とし、審査に入ります。
第67回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 まず、本件について松山郵政政務次官から説明を聴取いたします。松山次官。
第67回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 次に、日本放送協会会長前田義徳君から説明を聴取いたします。前田会長。
第67回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 次に、会計検査院当局から検査結果についての説明を聴取いたします。柴崎第二局長。
第67回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 これにて説明は終わりました。 ―――――――――――――
第67回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。武部文君。
第67回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 局長さん、みんなに聞き取れるように少し大声でお願いします。
第67回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 阿部未喜男君。
第67回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 栗山礼行君。
第67回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 この際、小委員会設置に関する件についておはかりいたします。 第六十三回国会における設置趣旨と同様、放送に関する調査を行なうため、放送に関する小委員会を設置するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 つきましては、小委員の人数は十五名とし、小委員及び小委員長の選任は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。 それでは放送に関する小委員に 内海 英男君 加藤常太郎君 佐藤 守良君 羽田 孜君 林 義郎君 古川 丈吉君 本名 武君 水野 清君 森 喜朗君 阿部未喜男君 武部 文君 古川 喜一君 中野 明君 樋上 新一君 栗山 礼行君 以上十五名を指名し、小委員長に水野清君を指名いたします。 なお、今後小委員及び小委員長から辞任の申し出がありました際には、そのつど委員会にはかることなく、委員長においてこれを許…
第67回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 また、小委員会において参考人招致の必要を生じた際には、委員長において小委員長と協議の上、随時参考人を招致することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 衆議院 逓信委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時八分散会
第66回 衆議院 逓信委員会 第2号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 逓信行政に関する件について調査を進めます。 この際申し上げます。 本日、参考人として日本放送協会理事野村忠夫君に御出席いただいております。 質疑の申し出がありますので、これを許します。武部文君。
第66回 衆議院 逓信委員会 第2号
○高橋委員長 この際、三十分間休憩いたします。再開は十二時三十五分でございます。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後零時四十一分開議
第66回 衆議院 逓信委員会 第2号
○高橋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 逓信行政に関する件について質疑を続けます。樋上新一君。
第66回 衆議院 逓信委員会 第2号
○高橋委員長 三十分の休憩中に、私もそのことを心配いたしまして、それぞれ答弁のしかたにつきましてもやや欠くるところありといったような印象を私自身も深ういたしましたので、それぞれ当局とよく話し合いをいたしました結果、後刻、この委員会が終了いたしますまでに名答弁の場が出てくるのではなかろうか、御理解を得るような内容のものでなかろうか、そういう発言の場があると思うのであります。御了解いただきたいと思います。