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こども家庭庁長官官房審議官衆議院参議院
総発言数
86
直近の所属会派
直近の役職
こども家庭庁長官官房審議官
直近の発言日
2023/11/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 86 件の標本
  • 厚生労働委員会24 件・28%
  • 文教科学委員会8 件・9%
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会8 件・9%
  • 総務委員会7 件・8%
  • 文部科学委員会7 件・8%
  • 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会7 件・8%

※ 全 86 件のうち直近 86 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

86 6 を表示
こども家庭庁長官官房審議官2023/11/15

212衆議院 内閣委員会 第4号

○高橋政府参考人 お答え申し上げます。 こども家庭庁といたしましては、多くの方に指定保育士養成施設に入学していただけますよう、幾つかの支援策を行ってございまして、まずは、施設に通う学生に対する修学資金の貸付け、それから、高校生でありますとか中学生に対しまして、保育所等における職場体験やセミナーの実施などの、保育士という職業あるいは保育の現場の魅力発信、こうしたことを行う自治体に対して支援を行っているという状況でございます。

独立行政法人日本学生支援機構理事長代理2017/05/17

193衆議院 文部科学委員会 第14号

○高橋参考人 お答え申し上げます。 私ども日本学生支援機構の奨学金には多額の公的資金が投入されておりまして、また、貸与を受けた方からの返還金とあわせまして、次の世代に奨学金を貸与するための資金として活用され、多くの学生を支えております。 次の世代の学生にしっかりと奨学金をつないでいくためにも、各学校と私ども日本学生支援機構が連携協力し、奨学金を受けている学生に対しまして、返還意識の涵養でありますとか、返還が困難になった際の救済措置に対す…

独立行政法人日本学生支援機構理事長代理2017/05/17

193衆議院 文部科学委員会 第14号

○高橋参考人 お答え申し上げます。 奨学金の関係につきまして、まず第一義的には、私ども日本学生支援機構が事業の実施主体として責任があるというところでございますけれども、一方で、奨学金につきましては、その申し込みから返還に至るまで、事業を円滑に実施するためには、機構だけではなかなか困難な面もございまして、学校の取り組みや協力が不可欠なものでございます。 このため、従来より、各学校と機構が連携協力して奨学金事業を運営してきたところでございま…

独立行政法人日本学生支援機構理事長代理2017/05/17

193衆議院 文部科学委員会 第14号

○高橋参考人 お答え申し上げます。 私どもはあくまでランキングのような形では公開はしてございませんけれども、そのような懸念もあるということでございましたので、今回の公表に当たりましては、事前に十分に各学校関係団体とも協議をさせていただいた上で、今回のような形で公表することにしたというものでございます。

独立行政法人日本学生支援機構理事長代理2017/05/17

193衆議院 文部科学委員会 第14号

○高橋参考人 決してそのような意図は持ってございません。 先ほども御説明申し上げましたとおり、今回の件につきましては、あくまで、各学校における奨学金に係る取り組みを支援するための一環として公表させていただいたというものでございます。

独立行政法人日本学生支援機構理事長代理2017/05/17

193衆議院 文部科学委員会 第14号

○高橋参考人 お答え申し上げます。 繰り返しになりますけれども、決して、先生おっしゃるような意図でもって公開をしたものではなく、あくまで、学校における取り組みを支援するという観点から行ったものでございます。