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自由民主党外務大臣衆議院参議院
総発言数
5,948 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
外務大臣
直近の発言日
1982/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会34 件・34%
  • 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会15 件・15%
  • 外務委員会15 件・15%
  • 政府開発援助等に関する特別委員会15 件・15%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会15 件・15%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,948 件中 20 件を表示
自由民主党1982/03/26

第96回 衆議院 法務委員会 第7号

○高村委員 この制度は昭和三十三年に発足したわけでありますが、現在までの給付の実情を見ますと非常に少ないようでありますが、どうして該当事件が少ないのか、その辺を御説明いただきたいと思います。

自由民主党1982/03/26

第96回 衆議院 法務委員会 第7号

○高村委員 該当する事例が少なくなったということは大変喜ばしいことだと思いますが、今回の改正は、年金である傷病給付、障害給付または遺族給付の受給権者が一時的に資金を必要とする場合、これらの給付を受ける権利を担保に国民金融公庫または沖繩振興開発金融公庫から小口の資金の貸し付けを受けられることとしているわけでありますが、この規定を新たに設けた理由は何であるか、御説明いただきたいと思います。

自由民主党1982/03/26

第96回 衆議院 法務委員会 第7号

○高村委員 この改正で現実に貸し付けを受けられるようになる人はいるのでしょうか。

自由民主党1982/03/26

第96回 衆議院 法務委員会 第7号

○高村委員 貸し付けを受けられる金融機関を、国民金融公庫または沖繩振興開発金融公庫と、この二つだけに限った理由、先ほどちょっと御説明がありましたけれども、何でたとえば民間の金融機関から借りたらいけないのか、そういう理由を御説明いただきたいと思います。

自由民主党1982/03/26

第96回 衆議院 法務委員会 第7号

○高村委員 この法律の場合、年金の全額について担保に供することが可能になるわけでしょうか。

自由民主党1982/03/26

第96回 衆議院 法務委員会 第7号

○高村委員 貸し付けを受けようとする場合のその手続等についてまだ詳細は決まってないにしても、先例どおりにならった場合どういうことになるのか、お聞きしたいと思います。

自由民主党1982/03/26

第96回 衆議院 法務委員会 第7号

○高村委員 実際に支給される傷病給付、障害給付または遺族給付の各年金額の最高と最低は、普通の場合はどのくらいになるでしょうか。

自由民主党1982/03/26

第96回 衆議院 法務委員会 第7号

○高村委員 施行令四条二項ただし書きには「その額が、被害者の通常得ている収入の日額に比して公正を欠くと認められるとき」と書いてあるわけでありますが、それはどのような場合を指しているのでしょうか。

自由民主党1982/03/26

第96回 衆議院 法務委員会 第7号

○高村委員 現行の給付基礎額が近く改定される旨聞いているわけなんですが、その点についてもあわせて説明していただきたいと思います。

自由民主党1982/03/26

第96回 衆議院 法務委員会 第7号

○高村委員 国選弁護人及びその近親者が国選弁護人の職務に関して他人からその身体または生命に害を加えられた場合に、この法律と同じような給付を行う旨の規定を新設するという予定があったというふうに聞いているわけでございますが、今回の改正案には盛り込まれていないのですが、その辺の事情を御説明いただきたいと思います。

自由民主党1982/03/26

第96回 衆議院 法務委員会 第7号

○高村委員 国選弁護人が危害を加えられるということは最近ないというのは非常に喜ばしいことでありますが、またいっそういう状態が起こってくるかもしれませんので、できるだけ早くそういうことについても検討を終えられて規定を新設していただくことをお願いいたしまして、私の質問を終わりたいと思います。ありがとうございました。

自由民主党1981/05/15

第94回 衆議院 法務委員会 第14号

○高村委員 まず、出入国管理令の一部を改正する法律案について質問いたします。 出入国管理令の改正問題については、昭和四十四年から四十八年にかけて四回にわたりその改正案が国会に提出され、いずれも審議未了になった経緯があるわけでありますが、本案の改正の趣旨及び改正点の概略について説明いただきたいと思います。

自由民主党1981/05/15

第94回 衆議院 法務委員会 第14号

○高村委員 趣旨についてはよくわかりましたが、その概略について、事務当局からで結構ですから、もう少し詳しくお願いしたいと思います。

自由民主党1981/05/15

第94回 衆議院 法務委員会 第14号

○高村委員 いま御説明があったように、いわゆる法一二六—二—六該当者及びその子孫に対して、申請があれば無条件に出入国管理令上の永住を付与する立法措置がとられているわけでありますが、この立法趣旨は何か、説明していただきたいと思います。 また、それと同時に、この特例措置の対象となる者の数を、その国籍別、在留資格別に説明していただきたいと思います。

自由民主党1981/05/15

第94回 衆議院 法務委員会 第14号

○高村委員 改正案によりますと、日本人、永住者または法一二六—二—六該当者の配偶者または子については、永住許可の要件である素行善良、独立生計維持能力の二つを満たさないときでも永住を許可することにしているわけでありますが、その理由は何か、御説明いただきたいと思います。

自由民主党1981/05/15

第94回 衆議院 法務委員会 第14号

○高村委員 出入国管理令の一部改正案についてはそのぐらいにいたしまして、難民の地位に関する条約等への加入に伴う出入国管理令その他関係法律の整備に関する法律案について質問したいと思います。 本案の改正の趣旨及び改正点の概略について説明していただきたいと思います。

自由民主党1981/05/15

第94回 衆議院 法務委員会 第14号

○高村委員 改正点の概略について、もう少し詳しく説明していただけますか。

自由民主党1981/05/15

第94回 衆議院 法務委員会 第14号

○高村委員 この改正によって法律の題名を変更した理由はどういうことなんでしょうか。

自由民主党1981/05/15

第94回 衆議院 法務委員会 第14号

○高村委員 次に、一時庇護のための上陸の許可の制度を新たに設けた理由はどういうことなんでしょうか。先ほど人道的観点と申されましたが、もう少し詳しくお願いします。 また、上陸の許可を受けた者の衣食住を確保するための施設等が必要であると考えるわけでありますが、どのような対策を考えておられるのでしょうか。

自由民主党1981/05/15

第94回 衆議院 法務委員会 第14号

○高村委員 外国人の入国規制や退去強制を担当している法務大臣が難民の認定を行うことは妥当ではないではないかという意見が一部にあるやに聞いておりますが、それについてはどういうふうにお考えでしょうか。