高木松吉
会議録に記録された「高木松吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,821 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 行政監察特別委員長
- 直近の発言日
- 1955/07/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行政監察特別委員会90 件・90%
- 議院運営委員会8 件・8%
- 建設委員会2 件・2%
※ 全 2,821 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第16号
○高木委員長代理 西村力弥君。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第16号
○高木委員長代理 四条証人に対する尋問はこれで終了いたしました。 証人には長時間にわたって御苦労でありました。 次会は明二十九日午前十時より開会し、証人佐藤幸一郎君より証言を求めることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十四分散会
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第15号
○高木委員長代理 これより会議を開きます。 篠田委員長は健康を害されておりますので、私が暫時委員長の代理を行いますから、さよう御了承を願います。 前会に引き続き、小、中学校における教科書関係事件について、調査を進めます。直ちに証人より証言を求めることにいたします。 ただいまお見えになっておられる方は北島織衛さんですか。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第15号
○高木委員長代理 あらかじめ文書をもってお知らせいたしておきました通り、正式に証人として証言を求めることになりましたから、さよう御了承を願います。 この際証人に一言申し上げます。現在わが国において小中学校における教科書は多種多様にわたり、大小出版業者が乱立の結果、これが検定並びに採択等に関しとかくの風評を生じ、これが学童並びに父兄に及ぼす影響等を懸念し、世上大いに関心を抱いている向きもありますので、義務教育の本旨にかんがみ、これが真相を…
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第15号
○高木委員長代理 それでは、宣誓書に署名捺印して下さい。 〔証人宣誓書に署名捺印〕
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第15号
○高木委員長代理 これより証言を求めることになりますが、証言は証言を求められた範囲を越えないこと、また御発言の際にはそのつど委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。まず委員長から概括的に証言を求め、次いで各委員から証言を求めることになりますから、御了承願います。なお、こちらから質問をしておるときはおかけになっていてよろしゅうございますが、お答えの際は御起立を願います。 証人の略歴をお述べになって下さい。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第15号
○高木委員長代理 教育出版株式会社の沿革、資本金、業務種目について述べていただきたい。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第15号
○高木委員長代理 大日本印刷株式会社の社長を兼任しておられるようですが、教育出版株式会社との関係はどうなっておりますか。その資本関係、株主の関係、人事交流と申しましょうか、人事の関係等について、詳細にお述べになっていただきたいと思います。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第15号
○高木委員長代理 あなたの会社で発行している教科書の発行部数及び採択されたおもなる地域等について、年次別にお述べになっていただきます。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第15号
○高木委員長代理 いま少しく詳細に述べていただけませんか。採択関係の分を。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第15号
○高木委員長代理 部数はわかりませんが、何パーセントというのじゃなく、部数は、いつどこは幾ら幾らということ。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第15号
○高木委員長代理 どうぞその点を。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第15号
○高木委員長代理 それでは、証人の会社は、昭和二十二年ごろ検定制度が実施された当時、日教組の講師団と教科書の編集に関して契約した事実があるかないか。事実があるとすれば、その経緯と内容について詳細に述べていただきたい。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第15号
○高木委員長代理 二十六年以降の事実でもよろしいのです。そこで、日教組の講師団の存在することは御承知ですか。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第15号
○高木委員長代理 そうすると、日教組の講師団の中の人であって、あなたの会社と編集の契約を個人でしておってもよろしいのですが、そういう事実はありませんか。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第15号
○高木委員長代理 そのほかにはありませんか。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第15号
○高木委員長代理 証人の会社で発行している教科書は、北海道版と言われているほど地域的特性を生かした教科書が多いようですが、文部省に検定申請の際に注意をされたような事実ががございましょうか。また、かかる地方版を編集する趣旨、目的等について詳細にお述べになっていただきたいと思います。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第15号
○高木委員長代理 大体わかりましたが、何か文部省から検定申請の際に注意を具体的にされたような事実はありますか。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第15号
○高木委員長代理 証人の会社の教科書の編著者について詳細に述べてもらいたい。なかんずく、証人の会社は北海道国語教育連盟、北海道社会科教育連盟と契約して教科書を編集しているという事実があるが、これらの編著者に支払っておる著作料、編集料等の支払いの方法、特に支払先の詳細な事実及び支払い金額等についてお話しになっていただきたいと思います。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第15号
○高木委員長代理 証人の会社で本年の六月十八日函館市湯ノ川温泉において現職の教員十数名を招待した事実はありませんか。あれば、その目的、費用の額、出席者の氏名、——会社側がどなたか、教員側がどなたか、詳細にお述べになっていただきます。