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自由民主党行政監察特別委員長衆議院
総発言数
2,821
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政監察特別委員長
直近の発言日
1955/07/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行政監察特別委員会90 件・90%
  • 議院運営委員会8 件・8%
  • 建設委員会2 件・2%

※ 全 2,821 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,821 20 を表示
日本民主党1955/07/29

22衆議院 行政監察特別委員会 第17号

○高木委員長代理 よくわかっております。できるだけ簡単に願います。

日本民主党1955/07/29

22衆議院 行政監察特別委員会 第17号

○高木委員長代理 静粛に願います。

日本民主党1955/07/29

22衆議院 行政監察特別委員会 第17号

○高木委員長代理 静粛に願います。

日本民主党1955/07/29

22衆議院 行政監察特別委員会 第17号

○高木委員長代理 米田君に申し上げます。持ち時間が経過いたしますから、簡略にお願いいたします。

日本民主党1955/07/29

22衆議院 行政監察特別委員会 第17号

○高木委員長代理 もういいですか。簡単に願いたいのですが……。

日本民主党1955/07/29

22衆議院 行政監察特別委員会 第17号

○高木委員長代理 米田君に申し上げますが、あなたの持ち時間を相当経過しているので、簡略に願います。

日本民主党1955/07/29

22衆議院 行政監察特別委員会 第17号

○高木委員長代理 佐藤証人、何か答えることがございますか。

日本民主党1955/07/29

22衆議院 行政監察特別委員会 第17号

○高木委員長代理 簡単に願います。

日本民主党1955/07/29

22衆議院 行政監察特別委員会 第17号

○高木委員長代理 それでは、証人に対する尋問はこれにて終了いたしました。 証人には長時間にわたって御苦労でございました。 —————————————

日本民主党1955/07/29

22衆議院 行政監察特別委員会 第17号

○高木委員長代理 この際お諮りいたします。本委員会設置の決議によりまして、本委員会は少くとも月一回調査報告書を議長に提出いたすことになっておりますが、ただいま諸君のお手元に配付いたしてあります通り簡単な調査経過の報告書を委員長において作成いたしたのでありますが、これを議長に提出いたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/29

22衆議院 行政監察特別委員会 第17号

○高木委員長代理 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、字句の訂正整理等につきましては委員長に御一任願います。 ………………………………… 〔行政監察特別委員会調査報告書(行監調二十二ノ二)本号末尾に掲載〕 —————————————

日本民主党1955/07/29

22衆議院 行政監察特別委員会 第17号

○高木委員長代理 次会は八月一日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十三分散会

日本民主党1955/07/28

22衆議院 行政監察特別委員会 第16号

○高木委員長代理 これより会議を開きます。 篠田委員長は健康を害されておりますので、私が暫時委員長の職務を行いますから、御了承願います。 前会に引き続き小、中学校における教科書関係事件について調査を進めます。直ちに証人より証言を求めることにいたします。 ただいまお見えになっておられる方は四条輝雄さんですか。

日本民主党1955/07/28

22衆議院 行政監察特別委員会 第16号

○高木委員長代理 この際証人に一言申し上げます。現在わが国において小中学校における教科書は多種多様にわたり、大小出版業者が乱立の結果、これが検定並びに採択等に関しとかくの風評を生じ、これが学童並びに父兄に及ぼす影響等を懸念し、世上大いに関心を抱いておる向きがありますので、義務教育の本旨にかんがみ、これが真相を明らかにすることはきわめて意義のあることと考え、本委員会は本件の調査に着手した次第であります。証人におかれては率直な証言をお願いい…

日本民主党1955/07/28

22衆議院 行政監察特別委員会 第16号

○高木委員長代理 それでは、宣誓書に署名捺印して下さい。 〔証人宣誓書に署名捺印〕

日本民主党1955/07/28

22衆議院 行政監察特別委員会 第16号

○高木委員長代理 これより証言を求めることになりますが、証言は証言を求められた範囲を越えないこと、また御発言の際にはそのつど委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。なお、こちらから質問をしておるときはおかけになっていてよろしゅうございますが、お答えの際は御起立を願います。まず委員長から概括的に証言を求め、次いで各委員から証言を求めることになりますから、御了承願います。 証人の略歴をますお述べになって下さい。

日本民主党1955/07/28

22衆議院 行政監察特別委員会 第16号

○高木委員長代理 これから証人の会社と申し上げるのは東京書籍株式会社の意味ですから、御了解願います。証人の会社の沿革、資本金、常業費目等について、詳細にお述べになって下さい。

日本民主党1955/07/28

22衆議院 行政監察特別委員会 第16号

○高木委員長代理 証人の会社で発行している教科書の発行部数、それから採択されているおもなる地域について、詳細にお述べになっていただきたいと思います。

日本民主党1955/07/28

22衆議院 行政監察特別委員会 第16号

○高木委員長代理 見てけっこうです。検定制度になってから現在に至る発行部数を説明していただいて、なお、最後の年の地域的の発行頒布状態を説明してもらいたいと思います。

日本民主党1955/07/28

22衆議院 行政監察特別委員会 第16号

○高木委員長代理 教科書を販売するために講じている方法のうち、ただいまから申し上げることについて詳細に述べていただきたいと思います。教科書並びに教師用指導書の献本の実情、その他学校側に対し教材等を寄贈している事実の実情について、ありのままに述べていただきたいと思います。