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自由民主党・無所属の会経済産業副大臣衆議院参議院
総発言数
453 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
経済産業副大臣
直近の発言日
2025/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第四分科会40 件・40%
  • 内閣委員会31 件・31%
  • 外務委員会17 件・17%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会5 件・5%
  • 議院運営委員会3 件・3%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 453 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

453 件中 20 件を表示
自由民主党・無所属の会2025/02/27

第217回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○高木主査 望月初等中等教育局長、短めにお願いします。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

第217回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○高木主査 時間が過ぎておりますので。 これにて大西洋平君の質疑は終了いたしました。 次に、萩原佳君。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

第217回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○高木主査 道下大樹君、時間が来ておりますので。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

第217回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○高木主査 これにて道下大樹君の質疑は終了いたしました。 次に、辻英之君。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

第217回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○高木主査 文部科学省塩見研究振興局長、手短にお願いします。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

第217回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○高木主査 これにて辻英之君の質疑は終了いたしました。 次に、平林晃君。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

第217回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○高木主査 あべ文科大臣、御退出ください。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

第217回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○高木主査 これにて平林晃君の質疑は終了いたしました。 次に、國場幸之助君。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

第217回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○高木主査 望月初等中等教育局長、時間が来ておりますので、短めにお願いします。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

第217回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○高木主査 これにて國場幸之助君の質疑は終了いたしました。 次に、安藤じゅん子君。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

第217回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○高木主査 大臣、御退出ください。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

第217回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○高木主査 時間が過ぎておりますので、まとめてください。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

第217回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○高木主査 これにて安藤じゅん子君の質疑は終了いたしました。 次に、岡田華子君。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

第217回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○高木主査 大臣、どうぞ御退席ください。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

第217回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○高木主査 石橋林太郎君、時間が参りましたので、まとめてください。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

第217回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○高木主査 これにて石橋林太郎君の質疑は終了いたしました。 次に、黒田征樹君。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

第217回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○高木主査 これにて黒田征樹君の質疑は終了いたしました。 次に、緒方林太郎君。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

第217回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○高木主査 これにて緒方林太郎君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十八日金曜日午前八時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時七分散会

自由民主党・無所属の会2025/02/14

第217回 衆議院 予算委員会 第10号

○高木委員 自由民主党東京十二選挙区選出の高木啓でございます。 本日は、質問の時間をいただきまして、誠にありがとうございました。 早速ですが、本日は、まず、家計というものを切り口とした我が国のマクロ経済政策について質問をいたします。 昨年の七月から九月期の家計貯蓄率は、資金循環ベースで、対GDP比でプラス一・一%まで実は我が国は落ち込んでいるわけであります。一九八〇年以来の最低水準となりました。家計の将来不安を払拭するには、やはり十分な…

自由民主党・無所属の会2025/02/14

第217回 衆議院 予算委員会 第10号

○高木委員 家計の貯蓄の問題はいろいろ見方があると思いますが、これは、結局、今何を言いたいかというと、貯蓄もできないほどやはりなかなかみんな困っているという状況だということです。 つまり、我が国は、そもそも貯蓄が好きな国民だったと思うんですよ。ずっと貯蓄貯蓄と言われてきて、そして、政府の政策も、貯蓄から投資へというようなことも言われてきた。その我が国においてこれだけ貯蓄率が下がっているということに対する問題意識を是非持っていただけないで…