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自由民主党・無所属の会衆議院参議院
総発言数
438
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2022/10/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第四分科会40 件・40%
  • 内閣委員会17 件・17%
  • 外務委員会17 件・17%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会9 件・9%
  • 国土交通委員会4 件・4%

※ 全 438 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

438 20 を表示
自由民主党外務大臣政務官2022/10/26

210衆議院 外務委員会 第3号

○高木大臣政務官 台湾についての立場については外務大臣から御説明のとおりでありますが、我が国は、現在、パレスチナを国家承認していないわけでありますが、イスラエル、パレスチナ間の紛争については二国家解決というものを支持をいたしておりまして、パレスチナの国家承認については、和平プロセスの進展に資するかどうかといった観点から、引き続き総合的に検討しているものであります。 このような状況を踏まえまして、外交上の儀礼の観点から、駐日パレスチナ常駐…

自由民主党外務大臣政務官2022/10/26

210衆議院 外務委員会 第3号

○高木大臣政務官 繰り返しになりますけれども、我が国は、現在、パレスチナを国家承認していないわけでありますが、イスラエル、パレスチナ間の紛争については二国家解決というものを支持いたしています。パレスチナの国家承認については、和平プロセスの進展に資するかどうかといった観点から、引き続き総合的に検討しているものであります。 このような状況を踏まえまして、外交上の儀礼の観点から、駐日パレスチナ常駐総代表部に対して外交ナンバープレートの発給を行…

自由民主党外務大臣政務官2022/10/25

210参議院 外交防衛委員会 第2号

○大臣政務官(高木啓君) 外務大臣政務官を拝命いたしました高木啓でございます。 様々な外交課題に直面する中、政務官としての職責を果たしてまいります。 特に、担当であります東南アジア、南西アジア、中東、アフリカ諸国との関係強化に努めます。また、安全保障、国連外交、経済外交に取り組んでまいります。 阿達委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。

自由民主党外務大臣政務官2022/10/21

210衆議院 安全保障委員会 第2号

○高木大臣政務官 外務大臣政務官を拝命いたしました高木啓でございます。 我が国を取り巻く安全保障環境が一層厳しさと不確実性を増す中、国民の皆様の期待に応える外交を推進するため、林外務大臣を補佐し、外交、安全保障政策の推進に全身全霊を注ぐ決意であります。 三人の外務大臣政務官のうち、私が特に本委員会を担当させていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。 鬼木委員長を始め、理事、委員の皆様の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。…

自由民主党外務大臣政務官2022/10/21

210衆議院 外務委員会 第2号

○高木大臣政務官 外務大臣政務官を拝命いたしました高木啓でございます。 様々な外交課題に直面する中、政務官としての職責を果たしてまいります。 特に、担当である東南アジア、南西アジア、中東、アフリカ諸国との関係強化に努めます。また、安全保障、国連外交、経済外交に取り組んでまいります。 黄川田委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。

自由民主党2022/05/20

208衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号

○高木(啓)委員 自由民主党の高木啓でございます。 今日は、四人の参考人の皆さんには、御出席をいただきまして、本当に心から感謝を申し上げたいと存じます。 また、質問の時間も賜りまして、誠にありがとうございます。 今年は、横田めぐみさんが新潟の海岸から連れ去られて四十五年、北朝鮮が拉致の事実を認め、被害者五人を帰国させることになった第一回日朝首脳会談から二十年、そして、めぐみさんの御両親ら被害者家族が組織的救出運動に踏み出した家族会の結成…

自由民主党2022/05/20

208衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号

○高木(啓)委員 それぞれ、ありがとうございました。よく分かりました。 続きまして、特定失踪者問題調査会の村尾幹事長に伺いたいんですが、私も、歴代総理が一度も特定失踪者の家族の方々と面会をしていないということに対しては、やはり、もっとやるべきだろうというふうには思います。このことについては政治的にはいろいろな考え方があるんだろうと思いますけれども、やはり会ってほしい、私も個人的にはそう思います。 そのことは前提として、もう一つ、今日御提…

自由民主党2022/05/20

208衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号

○高木(啓)委員 ありがとうございました。 時間もありませんので最後の質問になるかと思いますが、横田拓也さんにお伺いしたいと思います。 横田さんは、月刊「正論」の令和三年十二月号で飯塚耕一郎さんと対談をされておりまして、その中で、結論として、国としてどうすべきなのか、何があるべき姿なのかということが、我が国に対しては見えない、こういう最後の記述がございます。 めぐみさんを始め、全ての拉致事件を念頭に、私は、戦後の我が国と日本人に、国家の…

自由民主党2022/05/20

208衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号

○高木(啓)委員 時間が参りました。本当に今日はありがとうございました。 終わります。

自由民主党2022/04/27

208衆議院 内閣委員会 第22号

○高木(啓)委員 自由民主党の高木啓でございます。 本日は、質問の時間をいただきまして、誠にありがとうございます。 早速質疑に入りたいと思うのですが、子供政策のその背景あるいは基本的な全体の理念をということで、議員立法としてこども基本法案が提出をされているということですので、まず、こども基本法案の方から質疑に入りたいと思います。 本基本法案においては全ての子供施策に共通する基本理念が明らかにされておりまして、今後、子供政策を総合的に推進…

自由民主党2022/04/27

208衆議院 内閣委員会 第22号

○高木(啓)委員 基本法に大変期待するところが大きいわけでありまして、そして、本法案の第九条に、政府が定めることとされていますこども大綱。こども大綱においては、子供施策を総合的に推進することを目指して、少子化対策基本法、子ども・若者育成支援推進法、子どもの貧困対策推進法に基づく施策を含まなければならないということで、総合的にやっていくんだということだと思います。 その趣旨について、この三法を含むということで、期待される効果というものは何…

自由民主党2022/04/27

208衆議院 内閣委員会 第22号

○高木(啓)委員 今の二つの質問で、やはり子供施策が統一的、一体的に、そして、子供が第一であって、さらに、事務負担もできるだけ軽減をしていってスリムにやっていくんだということが明らかにされたわけで、これは本当に大変意義のあることだというふうに思うわけであります。 続きまして、同じ法律の第九条の第四項に、「こども大綱に定めるこども施策については、原則として、当該こども施策の具体的な目標及びその達成の期間を定める」というふうにされているわけ…

自由民主党2022/04/27

208衆議院 内閣委員会 第22号

○高木(啓)委員 予算は単年度でありますので、木原先生がおっしゃる意味は非常によく分かります。 しかし一方では、例えば、国土強靱化の予算などは全体として五年間で十五兆というようなことも、ある意味では私たちには発表されている。ですから、全体としてどれだけの予算を、この政策あるいはこの大綱の中に盛り込んでいく目標や達成年度、そういうものに対して担保していくのかということは、この第十六条の記述も含めて今後の課題なんだろうと思いますけれども、そ…

自由民主党2022/04/27

208衆議院 内閣委員会 第22号

○高木(啓)委員 大変よく分かりました。五年たってどのような検討をされるのか、私たちも注視をしていきたい、このように思います。 続きまして、こども家庭庁設置法案についてお伺いをしたいと思います。 本法案提出に至る背景や経緯を考えますと、本法案が成立をすれば、今後、我が国の子供政策に大きな変化がもたらされる、いい意味で大きな変化がもたらされると思います。特に、岸田総理は、子供関係予算について将来的に倍増を目指していきたい、こう発言をされて…

自由民主党2022/04/27

208衆議院 内閣委員会 第22号

○高木(啓)委員 先ほどのこども大綱の話も同じなんですけれども、全体としてどういうふうに予算化をしていくのか、是非、野田大臣の手腕に期待をさせていただきたいと思います。 私は昨年の四月七日の内閣委員会でも子供政策について質問しているんですが、新しい法律ができて、子供政策の、世の中が変わっていく、場面が変わっていくという前に、実は、積み残しになっている課題とか、今までの課題というのもまだたくさんあるわけですね。その幾つかを私は昨年の四月七…

自由民主党2022/04/27

208衆議院 内閣委員会 第22号

○高木(啓)委員 〇・三兆円と言っているんですけれども、今までの間に大分詰まってはきていると思うんですよ。ですから、あとどのぐらい残っているのかとか、そういうことはやはりしっかり情報公開すべきだと思いますので、どのぐらい詰まっているか、是非、いつでも結構ですから教えていただきたいと思います。 もう一つの課題は、私は、事業主負担による子ども・子育て拠出金の問題だと思っています。 子ども・子育て拠出金については、年々これが上がっていまして、…

自由民主党2022/04/27

208衆議院 内閣委員会 第22号

○高木(啓)委員 事業主に負担を負わせるということだけではなくて、やはり安定財源という意味でいえば子供国債みたいな形だって考えられるわけですから、将来世代に対する負担を求めていくということも含めて、改めて、私は、安定財源という今のキーワードに取り組んでいただきたい、このように思います。 時間が参りましたので、以上で終わります。ありがとうございました。

自由民主党2022/04/06

208衆議院 外務委員会 第8号

○高木(啓)委員 自由民主党の高木啓でございます。 本日は、質問の時間を賜りまして、誠にありがとうございます。 質問に入る前に、林外務大臣、誠にポーランド出張お疲れさまでございました。大変大きな成果を残してお帰りになられたという御報告もありまして、誠にありがとうございます。 また、ロシアによるウクライナ侵略で戦火の犠牲になられた全ての方々に心から哀悼の意を表します。 ロシア軍が撤退したキーウ近郊のブチャ市等では、戦時には保護されるべき民…

自由民主党2022/04/06

208衆議院 外務委員会 第8号

○高木(啓)委員 電子申請の場合は、まず、マイナンバーカードを保持をしている方、その方がマイナポータルに入って、そしてそこに設定をされた特設サイトからアクセスをしていく、そういう流れになるんだろうと思いますが、今御説明があったように、電子申請と書類申請というのは二つのラインでこれからある一定の期間は多分いくんだろうと思いますから、その辺りの事務の効率化、そして、人員も含めた手当てというのを、やはり窓口業務を担っている自治体も大変だと思い…

自由民主党2022/04/06

208衆議院 外務委員会 第8号

○高木(啓)委員 旅券事務を具体的に行っている窓口に私も聞いてみました。 今回のこの改正で、国民の負担が減って、受取のときにだけ一回出頭して、これは新規申請ということになりますが、申請者は本人確認の上で旅券をいただく、こういうことになるんですが、電子申請の場合は、当然、顔写真も含めて、これも電子になりますから、デジタル的に言うと、写真というのは意外に加工ができるわけですよね。私、ある企業の採用責任者に聞きましたら、最近の企業採用のときに…