高平公友
会議録に記録された「高平公友」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 476 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/08/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会61 件・61%
- 運輸委員会17 件・17%
- 内閣委員会,文教委員会,社会労働委員会連合審査会9 件・9%
- 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会8 件・8%
- 弔詞案起草に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 476 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(高平公友君) 速記を起こしてください。
第101回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(高平公友君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ―――――・――――― 午後一時十三分開会
第101回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(高平公友君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、藤井恒男君が委員を辞任され、その補欠として小西博行君が選任されました。 ―――――――――――――
第101回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(高平公友君) 休憩前に引き続き、臨時教育審議会設置法案及び国民教育審議会設置法案の両案を一括議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第101回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(高平公友君) この際、委員の異動について御報告いたします。 先ほど本岡昭次君が委員を辞任され、その補欠として菅野久光君が選任されました。 ―――――――――――――
第101回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(高平公友君) 両案についての質疑は、本日はこの程度にとどめます。 ―――――――――――――
第101回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(高平公友君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 臨時教育審議会設置法案及び国民教育審議会設置法案の両案の審査のため、明三日午後一時から参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(高平公友君) 御異議ないと認めます。 なお、その人選等につきましてはこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(高平公友君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十三分散会 ―――――・―――――
第101回 参議院 内閣委員会,文教委員会,社会労働委員会連合審査会 第1号
○委員長(高平公友君) これより内閣委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会を開催いたします。 先例によりまして、私が連合審査会の会議を主宰いたします。 臨時教育審議会設置法案及び国民教育審議会設置法案の両案を一括議題といたします。 両案の趣旨説明は、お手元に配付いたしました資料により御了承願い、その聴取は省略いたします。 これより両案について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第101回 参議院 内閣委員会,文教委員会,社会労働委員会連合審査会 第1号
○委員長(高平公友君) 要求してあるんですか。要求してあるのなら呼びます。 速記とめてください。 〔速記中止〕
第101回 参議院 内閣委員会,文教委員会,社会労働委員会連合審査会 第1号
○委員長(高平公友君) 速記を起こしてください。 糸久君、続けてください。
第101回 参議院 内閣委員会,文教委員会,社会労働委員会連合審査会 第1号
○委員長(高平公友君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第101回 参議院 内閣委員会,文教委員会,社会労働委員会連合審査会 第1号
○委員長(高平公友君) 速記を起こしてください。
第101回 参議院 内閣委員会,文教委員会,社会労働委員会連合審査会 第1号
○委員長(高平公友君) 今、私の方から強く要請しておりますから。
第101回 参議院 内閣委員会,文教委員会,社会労働委員会連合審査会 第1号
○委員長(高平公友君) 糸久君に申し上げますが、厚生大臣、今向こうの審議をやめてこっちへ来ましたので、両方かけ持ちですからね、その辺配慮して、さきに戻って簡単にひとつ要点を質問いただきたいと思います。
第101回 参議院 内閣委員会,文教委員会,社会労働委員会連合審査会 第1号
○委員長(高平公友君) 他に御発言もなければ、本連合審査会はこれにて終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 内閣委員会,文教委員会,社会労働委員会連合審査会 第1号
○委員長(高平公友君) 御異議ないと認めます。よって連合審査会は終了することに決定いたしました。 これにて散会いたします。 午後六時五分散会
第101回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(高平公友君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨三十日、高桑栄松君及び関嘉彦君が委員を辞任され、その補欠として高木健太郎君及び藤井恒男君が選任されました。 —————————————
第101回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(高平公友君) 臨時教育審議会設置法案及び国民教育審議会設置法案の両案を一括議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。