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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
476
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1985/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会61 件・61%
  • 運輸委員会17 件・17%
  • 内閣委員会,文教委員会,社会労働委員会連合審査会9 件・9%
  • 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会8 件・8%
  • 弔詞案起草に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 476 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

476 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1985/03/15

102参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会 第2号

○高平公友君 時間がありませんので簡単に一つだけお伺いしたいと思います。私は高平というネームであります。 きょうはハイディ会頭さんに先ほどからいろいろと貿易摩擦に関する御意見を述べていただきまして大変勉強になった次第であります。我々はこの貿易摩擦の問題というものを実は大変心配しております。今ほどお述べになりましたけれども、外需もそうだけれども内需を活発にしろということにつきましては、日本の国際収支から眺めまして何とかやはり貿易依存より内…

自由民主党・自由国民会議1985/03/15

102参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会 第2号

○高平公友君 一言御質問申し上げたいと思います。 インタラタイ先生には本当にありがとうございました。いろいろと日本の足らざるところを大いに指摘いただきまして、我々も大変勉強になった次第でありますけれども、農産物の輸入の問題について基準の問題も話しておりました。この点は午前中もアメリカの参考人のハイディさんからの御指摘がありました。そういう面は今の日本の貿易摩擦が指摘されるこういう時期ですから、これはもっと広い時代の流れに応じて基準だとか…

自由民主党・自由国民会議1985/03/15

102参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会 第2号

○高平公友君 わかりました。 それで、農産物のことについてお話がありました。パパイア輸入について十年もかかっておる、いまだうまく日本でこれの輸入許可をくれないというような話。それからマンゴーは基準関係でなかなかちょっと輸入が困難であると。それとトウモロコシが、今までやっていたのが突然ストップして、これはタイの地域経済に大きな影響を与えたということなどですね、実は私は勉強しておりませんで、きょう初めて聞かしてもらいました。こんなことは当然…

自由民主党・自由国民会議1985/03/15

102参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会 第2号

○高平公友君 何か御意見があれば。

自由民主党・自由国民会議1985/03/15

102参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会 第2号

○高平公友君 委員長、それならもう一遍一言。 それは、これからこの貿易摩擦問題をもう何としても決着せねばならぬ。これはアメリカだけよくしてASEANの国は大変悪いということになると大変な問題になるのです。だからそれらとともに検討すべき課題だろう。我々もこれらに対して大いに発言せねばならぬと思うておるわけです。だから、場合によれば経過措置を考えて、国内業者もこれは我慢してもらわなきゃならぬようなこともあろうと思います。むしろASEANの国…

自由民主党・自由国民会議1985/02/28

102参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会 第1号

○高平公友君 それじゃ、青山参考人に教えていただきたいと思います。 ドル高の問題は、もとより日本にとっても大変大切な問題でありまして、貿易摩擦の原因にもなっておるんだと、我々はそういうぐあいに思っておるんですが、特に日本の市場閉鎖ということにつきまして、今アメリカからそれぞれ個別にも参っておりますが、アメリカでは非常に関心を持っ て、日本がどうも市場閉鎖をやっておると。日本がそんなぐあいに市場閉鎖をやっておるのかどうか我々はわからぬので…

自由民主党・自由国民会議1985/02/28

102参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会 第1号

○高平公友君 もう一つ敷衍して、今の日本の市場閉鎖のお話はその四つのことを挙げて、私は詳しく全部知りませんけれども、木材半製品、合板だと思うのですが、一五%ぐらい税を取っておると思うのです。東南アジアの国々はたしか一一ですか、一五ぐらいだったか、ちょっとその辺の数字はわかりません。これらの半製品まで全部やっても金額的には極めて少ないのじゃないか、そんなぐあいに思いますけれども、その木材より四つの中で一番大きいものは何でしょうか、大きく日…

自由民主党・自由国民会議1985/02/28

102参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会 第1号

○高平公友君 ああそうですか、わかりました。

自由民主党・自由国民会議1984/12/01

102参議院 本会議 第1号

○高平公友君 各種委員の選挙は、いずれもその手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。

自由民主党・自由国民会議1984/08/07

101参議院 本会議 第29号

○高平公友君 ただいま議題となりました臨時教育審議会設置法案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、その提案の理由及び内容について申し上げます。 我が国の教育は、国民の努力により著しく普及し、その水準は国際的にも高く評価されているのでありますが、一方、社会の急激な変化、教育の量的拡大等は教育のあり方に対して大きな影響を与え、今や教育改革の必要性が各方面から指摘されております。このような教育改革に対す…

自由民主党・自由国民会議1984/08/07

101参議院 内閣委員会 第23号

○委員長(高平公友君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨六日、久保亘君及び橋本敦君が委員を辞任され、その補欠として野田哲君及び安武洋子君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1984/08/07

101参議院 内閣委員会 第23号

○委員長(高平公友君) これより請願の審査を行います。 第一五七号従軍看護婦に対する恩給法に準じた処遇に関する請願外五百三十八件を議題といたします。 請願の願意につきましては、お手元に配付いたしました資料のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第一五七号従軍看護婦に対する恩給法に準じた処遇に関する請願外百三十件は議院の会議に付するを要するものにして、そのうち、第五〇八三号台湾人元日本軍人軍属の補償に…

自由民主党・自由国民会議1984/08/07

101参議院 内閣委員会 第23号

○委員長(高平公友君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1984/08/07

101参議院 内閣委員会 第23号

○委員長(高平公友君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1984/08/07

101参議院 内閣委員会 第23号

○委員長(高平公友君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、両件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1984/08/07

101参議院 内閣委員会 第23号

○委員長(高平公友君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1984/08/07

101参議院 内閣委員会 第23号

○委員長(高平公友君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1984/08/06

101参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(高平公友君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四日、菅野久光君が委員を辞任され、その補欠として久保亘君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1984/08/06

101参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(高平公友君) 臨時教育審議会設置法案及び国民教育審議会設置法案の両案を一括議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1984/08/06

101参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(高平公友君) そのことにつきましては、理事会でいろいろ御相談をいただきまして、五分必ずしも残したと、それから持ち時間のいろいろな関連からいいまして、この範囲で明快な御質問をお願いしたいということで決定をしていただいた次第でありまして、どうかその辺を御了察いただきまして、ひとつその範囲の時間の中で御質疑をお願いしたいと思います。