高平公友
会議録に記録された「高平公友」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 476 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1983/11/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会61 件・61%
- 運輸委員会17 件・17%
- 内閣委員会,文教委員会,社会労働委員会連合審査会9 件・9%
- 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会8 件・8%
- 弔詞案起草に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 476 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第100回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(高平公友君) それでは、質疑を続けます。
第100回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(高平公友君) いま調べますから……宣言だけでいいそうです。 それでは、続いて質疑をお願いします。
第100回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(高平公友君) 審査の中途ですが、いままで議論もありまして、さらに調査いたしました。 時間も迫っておりますので、明二十七日午前零時五分から開会いたしたいと存じますが、賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第100回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(高平公友君) 多数と認めます。よって、さよう決定いたしました。 ─────────────
第100回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(高平公友君) 内藤君、限られた時間ですから、十二時ちょっと前ですから、簡単にお願いします。
第100回 参議院 内閣委員会 第6号
○委員長(高平公友君) ちょっと待ってください。 答弁は、この後、二十七日午前零時五分にお願いすることにして、本日の審査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後十一時五十七分散会
第100回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(高平公友君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二十四日、片山甚市君及び本岡昭次君が委員を辞任され、その補欠として野田哲君及び矢田部理君が選任されました。 ─────────────
第100回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(高平公友君) 国家公務員及び公共企業体職員に係る共済組合制度の統合等を図るための国家公務員共済組合法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第100回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(高平公友君) 以上で質疑は終局したものと認めます。 〔「質疑打ち切り反対だ。まだ質問いっぱいある」と呼ぶ者あり〕
第100回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(高平公友君) ただいま質疑終局につき異議があるようでありますので、採決を行います。 質疑終局に賛成の方の挙手をお願いします。 〔賛成者挙手〕
第100回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(高平公友君) 多数と認めます。よって、質疑は終局いたしました。 ─────────────
第100回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(高平公友君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、桧垣徳太郎君、野田哲君が委員を辞任され、その補欠として山本富雄君、本岡昭次君が選任されました。 ─────────────
第100回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(高平公友君) これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第100回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(高平公友君) 他に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 国家公務員及び公共企業体職員に係る共済組合制度の統合等を図るための国家公務員共済組合法等の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第100回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(高平公友君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 小野君。
第100回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(高平公友君) ただいま小野君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第100回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(高平公友君) 多数と認めます。よって、小野君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、竹下大蔵大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。竹下大蔵大臣。
第100回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(高平公友君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(高平公友君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第100回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(高平公友君) 次に、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案の両案を便宜一括して議題といたします。 政府から順次趣旨説明を聴取いたします。谷川防衛庁長官。