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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
476
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1983/11/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会61 件・61%
  • 運輸委員会17 件・17%
  • 内閣委員会,文教委員会,社会労働委員会連合審査会9 件・9%
  • 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会8 件・8%
  • 弔詞案起草に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 476 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

476 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(高平公友君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 ─────・───── 午後一時開会

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(高平公友君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(高平公友君) 防衛庁当局より発言を求められておりますので、これを許します。新井参事官。

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(高平公友君) ただいまから理事会を開会いたしたいと存じますので、暫時休憩いたします。 午後五時十六分休憩 ─────・───── 午後七時開会

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(高平公友君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、山本富雄君が委員を辞任され、その補欠として村上正邦君が選任されました。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(高平公友君) 休憩前に引き続き、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 両案について質疑を終局することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」「異議あり」「反対」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(高平公友君) 内藤君。

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(高平公友君) ただいま内藤君から両案の質疑を継続することの動議が提出されました。 まず、これについてお諮りいたします。 内藤君の動議に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(高平公友君) 少数と認めます。よって、内藤君の動議は否決されました。 それでは、両案について質疑を終局することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(高平公友君) 多数と認めます。よって、質疑は終局いたしました。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(高平公友君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 まず、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(高平公友君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(高平公友君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(高平公友君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後七時十七分休憩 ─────・───── 午後十時四十五分開会

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(高平公友君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、穐山篤君が委員を辞任され、その補欠として野田哲君が選任されました。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(高平公友君) 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律及び国際科学技術博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、以上三案を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。丹羽総理府総務長官。

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(高平公友君) 谷川防衛庁長官。

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(高平公友君) 以上で説明聴取は終わりました。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(高平公友君) 要点だけで、簡単に言ってください。

自由民主党・自由国民会議1983/11/26

100参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(高平公友君) 審査の中途ですが、明日の開会についてお知らせいたします。 明日午前零時五分に開会いたしますので、よろしくお願いいたします。 ─────────────