高山智司
会議録に記録された「高山智司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,315 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 環境大臣政務官
- 直近の発言日
- 2007/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会45 件・45%
- 東日本大震災復興特別委員会19 件・19%
- 財務金融委員会11 件・11%
- 災害対策特別委員会7 件・7%
- 農林水産委員会5 件・5%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 2,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○高山委員 大臣、それで、今みたいに、車は何台であるとか、そういうこともどんどんつまびらかにしていただきたいんですけれども、大臣は今回、これはちょっとまじめに聞くんですけれども、民主党の、うちの小沢代表が公表されたのを受けて、これはもう自分も、今何か言われている部分、今お話を聞いたらほとんど問題なさそうじゃないですか、松岡大臣も。だから、自分も出してまた議論を一歩進めよう、こういうお考えはありませんか。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○高山委員 そうくるかなと思って、僕も領収書、一円から全部添付してみて、大変でしたけれども、まだ私なんか微々たるものですから、それはできました。 それで、だからやれと言うんじゃないんですけれども、今のお話ですと、やはり国民に公表して、これはちょっと常識外じゃないかとか、やってもらった方が僕はいいと思うんですね。 だから、今回、うちの小沢一郎代表が事務所費を出した。そうしたら、三億とか四億で寮をつくった、これはおかしいじゃないかとか、今議…
第166回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○高山委員 何か民主党のこともいろいろ言ってきたので、ちょっと確認しておきたいんですけれども、松岡大臣は、これだけいろいろ問題になったので、会計責任者の方ですとかあるいは顧問弁護士さんとか、そういう方ときちんと相談して、こういう問題がいろいろ起きてから、きっちりやっているんだろうな、何かいろいろな指示を出されたと思うんですけれども、まず、そういう指示をちゃんと出されましたか。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○高山委員 あと、会計帳簿を三年間、何か公表された日から保存しなきゃいけないとかという規定があるそうですけれども、大臣も、きちんと領収書なんかを添付した会計帳簿の方ですね、これは公表しろと言っているんじゃないんですよ、保存はされていますか。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○高山委員 そうしますと、それは、大臣がいつも自信たっぷりに、公表する準備があるというのは、その会計帳簿を来るべきときが来たら見せていただける、こういう理解でいいんでしょうか。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○高山委員 ちょっと時間が来ましたので。 各党各会派で御議論をということですけれども、最大の会派はやはり自民党なんですよね。だから、これは大臣所属の政党でもありますし、率先して示されたらいいかなというふうに思いますけれども、大臣自身が、今の制度そのもの、これはこのままでいいとお考えですか、それとも、何かここをこう細分化した方がいいというふうにお考えですか。どちらですか。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○高山委員 やはりこれは専門家を交えてきっちりやらないと、これはもういわゆる政治不信ですよね。自民が悪い、民主が悪いという問題を超えて、ああ、また政治家が何かやっているよ、こういうふうにやはり思われかねないなと私は思うので、大臣、ぜひ、各党会派が集まってその専門家を呼んで審議するとき、そういうときには大臣ももちろん出席していただいて自説を、結構詳しいようですから述べていただいて、また、事例となりますので、例えば不動産取得の例であれば、う…
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○高山委員 民主党の高山智司でございます。 重量級の質問者の後ですけれども、元気よくやりたいと思います。法務省も、副大臣が結構元気よくやっていただいているので、力強く思っております。 まず、所信の質問に入ります前に、きのうから結構ニュースを見ておりますと、閣僚の忠誠心みたいな話が随分出ているので、それにつきまして大臣の見解を伺いたいと思うんです。 法律上、憲法の忠誠義務とかいろいろありますけれども、きのうから言われていることは、そういう…
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○高山委員 総理が入ってきたときに立つのが一、二秒おくれたですとか、そういう何か形式的なことで忠誠心をはかるというのは、すごくへんてこだなというふうに私も思っています。 私も、委員会でこんな踏ん反り返って座っているときとか、たまにありますけれども、それでも、委員会の質疑、これはもう真剣にやらなきゃいけないな、いつもそういう真摯な気持ちで委員会に臨んでおります。 この忠誠心ということですけれども、ちょっとさら問いなんですけれども、大臣は、…
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○高山委員 ありがとうございます。 それでは、大臣所信に対する質疑ということなんですけれども、まず、きのう、大臣所信だけで、こちらの予算の説明というのは省略されたんですけれども、私、これを見ていましたら、また、裁判員制度啓発活動の推進を図るための経費として三億二千六百万とかさりげなく入っているんです。 昨年から司法制度改革のタウンミーティングでのやらせ問題、またそれに懲りずに、本年の一月に入ってから裁判員フォーラムでのサクラの動員の問題…
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○高山委員 いや、そういうこともそうなんですけれども、そもそも、このNPOさんと経産省の間で、どうしてこういう訴訟にまでなっちゃったんですか。何が論点なのかをまず教えてください。
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○高山委員 副大臣のホームページにもいろいろと詳しく書かれているんですけれども、これは経産省あるいはNPO、それぞれいろいろな言い分はあると思うんですけれども、副大臣は今までいろいろライフワークでやられていたわけで、ちょっとこれは不開示はやはりおかしいんじゃないかという思いがあってこういうことを書かれているんでしょうか。
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○高山委員 いや、せっかく僕は応援するつもりで聞いているんですけれども。 経産省の方にちょっと伺いたいんですけれども、これはどういう裁判で、経過として今どういうふうになっているのか、それで、控訴した理由等をちょっと簡潔にお願いします。
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○高山委員 もう一回副大臣に。 これは一月ですよね。一月に入ってからこういう判決があった。去年もあったみたいなんですけれども。それで、一月の判決に関して副大臣は、この判決が出ましたよ、控訴するしない、いろいろあると思うんですけれども、どういう報告を受けていますか。
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○高山委員 それに対して、副大臣、どういうコメントといいますか、どういうことをおっしゃいましたか。
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○高山委員 その詳細についてはコメントを差し控えたいということですけれども、なぜそれはコメントできないんですか。
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○高山委員 私は、副大臣もいろいろホームページなんかでも言われているように、これはただ形式的に法務大臣や副大臣が担当者になっているだけで、実質的には経産省VSNPOというような気がするんです。 要するに、形式的な決定権者である方々、その方々と経産省とでどういうお話をされているのか、そこを教えていただきたいだけなんですけれども。
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○高山委員 控訴を決裁するためには副大臣というのはどのような関与をするんでしょうか。
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○高山委員 説明を受けた大臣、副大臣というのは、これで控訴しなさい、するな、こういう決裁をするんですか。
第166回 衆議院 法務委員会 第3号
○高山委員 控訴するかしないかというのは結構裁判の当事者にとってはでかい問題だと思うんですけれども、個別のケースは別としてというか、この件に関して副大臣は決裁はされたんですか。