高山智司
会議録に記録された「高山智司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,315 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 環境大臣政務官
- 直近の発言日
- 2007/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会45 件・45%
- 東日本大震災復興特別委員会19 件・19%
- 財務金融委員会11 件・11%
- 災害対策特別委員会7 件・7%
- 農林水産委員会5 件・5%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 2,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○高山委員 それはあれですか、大臣は、では法律でここまでやっているんだから、もうそれで十分じゃないか、別にそれ以上はやる必要はないんだ、このように考えているんでしょうか。もう一回、確認なんですけれども。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○高山委員 いや、それは、各党会派でやったらそのルールに従うなんて、そんなの当たり前のことじゃないですか。それでさらに従わなかったら、それは本当にそれこそ問題なんですけれども。 この点、この点というか、これは安倍総理のメールマガジンというのがあって、この中に「海に平気で空き缶を捨てる子供に対しては、」安倍総理が言っているものですよ、これは。「法律で禁止されていなくてもそうした行為は恥ずかしい、やってはいけないのだという道徳や規範意識を身…
第166回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○高山委員 大臣、済みません。個別の事柄と言いましたけれども、光熱水費という項目と、あるいは事務所費という項目、あるいは消耗品という項目、これは法律で仕分けをするように求められていますので、どういうふうに仕分けしているか、これは答弁してください。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○高山委員 ですから、ずばり伺いますけれども、光熱水費のところにつけかえはありませんね。確認です。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○高山委員 適切に会計責任者が判断しているというのは、つまり光熱水費のことに関してつけかえはない、こういう理解でよろしいですか。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○高山委員 済みません。内容にわたることということをおっしゃいましたけれども、光熱費等のところに光熱費のものを入れるというのは、これは法律の求めるところなので、つけかえがあるかないかということを聞いているんですよ、大臣。きちんと答えてください。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○高山委員 前回、予算委員会でも聞きましたけれども、総務省は実質的にはこれは教えてくれないわけですよね。この一本五千円するミネラルウオーターをどっちに入れたらいいですかと言って、これは、いや、こっちですね、これは言ってくれないわけですよ、総務省は。だから、それはその会計責任者の人の判断でただやっているだけですよね。 それで、今これだけ問題になって、いろいろ先生の事務所でも、これで本当に間違いがあったらえらいことだろうと思って多分精査をさ…
第166回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○高山委員 ちょっと待ってください。ちょっとおかしい。 個別の内容というのは、一本五千円のミネラルウオーターをどこに入れているんですかとか、これが個別の内容ですよ。今聞いているのは、大臣が適切に全部報告されていると言うから、つけかえがあったんですか、なかったんですかということを聞いているんですよ。光熱水費が五百万だ、これは本来ほかのところに入れるべきお金を何かつけかえて光熱費に入れちゃったのかどうか、そこを聞いているんですよ。 だから、…
第166回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○高山委員 今の大臣の答弁を論理的に聞くと、つけかえがあったかなかったかということも含めて適切に報告されている、こういうことですね。つまり、つけかえはなかったんだ、こういうことでよろしいですね。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○高山委員 それでは、大臣に伺いますけれども、適切に報告されているということですから、大臣は今後、収支報告を訂正されませんね。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○高山委員 大臣、それはここで答えていただく範囲ですよ。だって、適切に全部公開しているのであれば、訂正する必要ないじゃないですか。だから、もう訂正する必要ありませんね、大臣のこの使途報告は、収支報告は。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○高山委員 ちょっと今の意味がよくわからなかったんですけれども、だから現時点では、訂正は、松岡大臣のは訂正箇所があるのかなといったら、何とかというNPOからですね。WBEFというところの収入百万円あったというのを追記しただけで、今のところ訂正はないんですよ。今後、じゃ、もう訂正はされないということですか、それともされるかもしれないということですか、どちらですか。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○高山委員 いや、だから今後のことを聞いているんです。今後のことを聞いているんですよ、今後のこと。今後のことを今答えていない。今後のことを答えてない。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○高山委員 いや、そんなことないですよ。大臣、大臣はこれだけ、だって、会館で事務所費が本来ゼロだろう、光熱水費だって全部ただだ、そこで五百万円も光熱費を計上している、怪しいじゃないかというふうに今思われていて、だから、御自身でいろいろ調べて、本当に適切なんだったら、訂正する必要ないじゃないですか。訂正するんですか、これから。しないんですか。どっちなんですか。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○高山委員 ちょっと確認なんですけれども、あと、法令上に求められていることなんですけれども、会計帳簿類の保管についてなんですけれども、これは政治資金の十六条ですけれども。 これは、大臣の事務所は今どういうふうになっていますか。きちんと保管されていますか、会計帳簿類は。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○高山委員 記者会見では、その帳簿に領収書もついているんだ、領収書も全部保管されているというようなことを言っておられましたけれども、これは委員会なのでもう一回確認なんですけれども、その帳簿に、光熱水費の領収書等、こういうものは添付されていますか。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○高山委員 法令で帳簿はとっておく、それを示す計算書類のたぐいですね、領収書だとかあて名が書いてあるとかそういうこと、政治資金のところにいろいろ書いてあるんですけれども、では、こういうのがあるということでいいんですか。領収書のたぐいが保管されている、こういうことでいいんですか。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○高山委員 大臣も、ただ法令に定められたのは適切にやっています、この答弁で今後全部逃げ切れる、このように考えていますか。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○高山委員 いや、だけれども、大臣、それでは国民はみんな納得しないと思いますよ。やはり、家賃もゼロ、光熱費もゼロでしょう。そこで事務所費が何千万も、あるいは光熱水費だけで五百万も計上されている。これは政治資金規正法の趣旨、もう何度も、これは大臣わかっていると思うんですけれども、公明正大に全部出して、それで国民の判断を仰ぐということが政治資金規正法の趣旨だと思うんですけれども、その趣旨に照らせば、やはり今の大臣の答弁は不十分だと思うんです…
第166回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○高山委員 では、これはまたちょっと繰り返しになりますけれども、大臣、参議院の方の予算委員会で、いわゆる何とか還元水だとか暖房という問題を言われていましたけれども、こういったものというのは今大臣の事務所にあるわけですか。