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衆議院事務総長衆議院参議院
総発言数
562 件
直近の所属会派
—
直近の役職
衆議院事務総長
直近の発言日
2006/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会85 件・85%
  • 予算委員会第一分科会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会第一分科会2 件・2%
  • 議院運営委員会庶務小委員会2 件・2%
  • 厚生労働委員会1 件・1%
  • 決算行政監視委員会第三分科会1 件・1%

※ 全 562 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

562 件中 20 件を表示
衆議院事務総長2006/03/14

第164回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一につき、岸田厚生労働委員長の報告がございまして、民主党、共産党、社民党及び国民新党が反対でございます。 次に、日程第二につき、石原法務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第三につき、原田外務委員長の報告がございます。次いで討論が行われまして、共産党及び社民党が反対でございます。 次に、日程第四につき、林国土交通委員長の報告がございまして、全会一致であります。 本日の議事は、以上…

衆議院事務総長2006/03/14

第164回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号

○駒崎事務総長 新議員会館整備に伴う山王坂にかかる渡り廊下のあり方につきましては、これまでにも日枝神社等の関係者と調整を図ってきたところでございますが、本年一月になって、近隣住民、日枝神社及びその氏子など、地元等の新たな動きがあり、当該渡り廊下について、景観性、歴史性の観点から、地下道化も含めた再検討を要望してきたところでございます。 また、本年二月には、地元自治体からも、景観性、歴史性の観点から当該渡り廊下の計画の変更を求める意見書が…

衆議院事務総長2006/03/09

第164回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○駒崎事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員加藤六月先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、日程第一につき、小野財務金融委員長の報告がございまして、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。 ————————————— 議事日程 第七号 平成十八年三月九日 午後一時開議 第一 関税定率法等の一部を改正する法律案(内閣提出) —————————————

衆議院事務総長2006/03/02

第164回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○駒崎事務総長 まず最初に、議員永田寿康君を懲罰委員会に付するの動議を議題とし、提出者宮路和明さんから趣旨弁明がございます。次いで採決を行いまして、全会一致であります。 次に、動議により、総予算三案を緊急上程いたしまして、大島予算委員長の報告がございます。次いで三案に対しまして、五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで総予算三案を一括して記名投票をもって採決いたします。 次に、総務委員会の二法律案…

衆議院事務総長2006/03/01

第164回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○駒崎事務総長 政府におきまして、昨年末、行政改革の重要方針を閣議決定いたしまして、その中で、郵政公社職員を除く国家公務員を今後五年間で五%以上純減するという目標を設定されております。 また、それを受けて、現在、政府内において、いわゆる行政改革推進法案を策定中でありまして、その取り組みを踏まえまして、先月、内閣官房長官から本院に対しまして協力依頼がなされているのは事実でございます。 衆議院といたしましては、これまで、たび重なる政府の定員…

衆議院事務総長2006/03/01

第164回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○駒崎事務総長 今までの経緯は経緯といたしまして、ただいま議運の小委員会、先ほど申しましたが、そこで御議論いただいておりますので、そこで何らかの結論が出されるものと思いますので、私どもといたしましてはその結論に従っていきたいと存じております。

衆議院事務総長2006/03/01

第164回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○駒崎事務総長 今先生がおっしゃるように、無駄な部分を省いて簡素化して、それで立法機能を強化するということは、当然これはやっていかなきゃいけないんだろうと思います。その結果として定員がどうなのかということは、議運の中の御議論になるんだろうと思いますが、ただいまの御質問のように、事務局の内部でも、いろいろ事務的に検討できることは昨年来もう既に検討はしてございます。 そういう中で、例えば立法機能の強化のために、いろいろな方策が種々考えられる…

衆議院事務総長2006/03/01

第164回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○駒崎事務総長 これは調査局の中でそれぞれいろいろな案を、例えば、今各委員会ごとに独立して、常任委員会十七のうち十五の調査室がございますけれども、それをもう少しブロック化して連携をとりながらやっていったらどうかとか、さまざまなことを検討しております。まだその検討の過程なものですので、私の方にこれはという案で上がってきているわけではございません。

衆議院事務総長2006/03/01

第164回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○駒崎事務総長 インターネット録画中継につきましては、平成十二年の一月の二十日からその運用を開始しておりますが、前日の十九日に議運委員会の理事会において、保存期間につきまして一年間ということをお決めいただいております。 それで、平成十六年の八月六日には、さらにその確認の意味でもありますが、公開の期間につきまして協議されまして、ライブ中継から過去一年間は国会審議映像をデータベースに保存し公開する、なお、公開の終了は審議日単位ではなく会期単…

衆議院事務総長2006/03/01

第164回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○駒崎事務総長 ただいま申し上げましたように、一応議運で決まっているものですのでそれに従っているということでございまして、現状では衆議院のテレビ中継というのは大変多くのアクセスをいただいているところでございますので、改めて御決定いただければ、容量も多少の余裕があるようでございますので、延ばせるんだろうと思います。

衆議院事務総長2006/02/28

第164回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○駒崎事務総長 まず最初に、国の補助金等の整理及び合理化等に伴う義務教育費国庫負担法等の一部改正案につきまして、小坂文部科学大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、三人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 次に、運輸の安全性の向上のための鉄道事業法等の一部改正案につきまして、北側国土交通大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務総長2006/02/28

第164回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○駒崎事務総長 平成十八年度の衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成十八年度の国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は六百五十三億五千百万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、十二億九千万円余の減額となっております。 その概要を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でございまして、六百二十九億三千五百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局及び法制…

衆議院事務総長2006/02/09

第164回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○駒崎事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員川崎寛治先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は四回になりますが、順序は印刷物のとおりであります。 次に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで小野財務金融委員長の趣旨弁明がございまして、全…

衆議院事務総長2006/02/07

第164回 衆議院 予算委員会 第6号

○駒崎事務総長 お答えいたします。 伊藤公介議員の公設秘書の兼職につきましては、政策秘書から二件、第一秘書から二件の兼職届が平成十八年一月十三日に提出されておりましたが、その後、兼職終了届が、政策秘書に関しましては一月二十三日に一件、一月二十七日に一件、第一秘書に関しましては一月二十七日に二件の兼職終了届がそれぞれ提出されております。

衆議院事務総長2006/01/31

第164回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一ないし第三につき、大島予算委員長の報告がございます。次いで三案に対しまして、四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで三案を一括して採決いたしまして、民主党、共産党、社民党及び国民新党が反対でございます。 次に、日程第四は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで岸田厚生労働委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致…

衆議院事務総長2006/01/26

第164回 衆議院 予算委員会 第2号

○駒崎事務総長 お答えいたします。 議員秘書の兼職は原則として禁止されておりますが、国会議員が議員秘書の職務の遂行に支障がないと認めて許可したときは兼職することができることになっております。兼職の許可を受けた場合には、許可を受けた旨並びに当該兼職に係る企業、団体等の名称、報酬の有無及び報酬の額等を記載した文書を議長に提出しなければならないことになっております。 なお、この文書は公開することとされております。この公開は、一般の閲覧に供する…

衆議院事務総長2006/01/24

第164回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○駒崎事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員田邉國男先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、各種委員等の選挙を行います。この選挙は、動議により、その手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務総長2006/01/20

第164回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○駒崎事務総長 まず最初に、議長から、昨年十一月十五日、清子内親王殿下の結婚の儀が行われましたので、皇居において、天皇皇后両陛下に御祝詞を申し上げた旨の報告がございます。 続いて、開会を宣告いたしまして、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、議長から新議員の紹介がございます。 次に、文部科学委員長及び経済産業委員長辞任の件についてお諮りをいたします。 本件が許可されましたならば、引き続いて文部科学委員長及び経済産業委員長の選…

衆議院事務総長2006/01/19

第163回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○駒崎事務総長 まず、平成十八年度裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成十八年度の予定経費要求額は、一億三千六百万円余でございまして、これは、委員長の職務雑費、職員の人件費及び訴追事案の審査に要する事務費でございます。 次に、平成十八年度裁判官弾劾裁判所歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成十八年度の予定経費要求額は、一億一千七百万円余でございまして、これは、裁判長の職務雑費、職員の人件費及び裁判官の…

衆議院事務総長2006/01/19

第163回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第4号

○駒崎事務総長 平成十八年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成十八年度の本院予定経費要求額は、六百五十三億五千百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、十二億九千万円余の減額となっております。 その概要を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でございまして、六百二十九億三千五百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局及び法制局の事務を処理…