駒崎義弘
会議録に記録された「駒崎義弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 562 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 衆議院事務総長
- 直近の発言日
- 2006/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 通商・貿易2 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会85 件・85%
- 予算委員会第一分科会8 件・8%
- 決算行政監視委員会第一分科会2 件・2%
- 議院運営委員会庶務小委員会2 件・2%
- 厚生労働委員会1 件・1%
- 決算行政監視委員会第三分科会1 件・1%
※ 全 562 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 平成十六年度国会主管一般会計歳入決算及び衆議院関係歳出決算の概要を御説明申し上げます。 国会主管の歳入につきましては、予算額十九億五千四百三十二万円余に対しまして、収納済み歳入額は十九億九千五百九十七万円余であり、差し引き四千百六十五万円余の増加となっております。 次に、衆議院関係の歳出につきましては、当初の歳出予算額は六百七十三億七千二百九十三万円余でありまして、これに改革推進公共投資事業償還金の産業投資特別会計へ繰り…
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 ただいま会計検査院から御指摘のありました事項に対し、衆議院が講じた措置について御説明いたします。 会計検査院の検査の結果、電話関係業務に係る契約事務が適切なものとなっていないとの御指摘を受けましたことを踏まえ、本院では、契約事務の審査体制を強化するための職員を配置するとともに、予定価格の積算手順を整備するなどの改善措置を講じたところであります。 今後とも、なお一層、契約事務の適切な実施に努めてまいる所存であります。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 衆議院事務局の中の課長職に相当すると思います。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 そういうことでございます。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 衆議院の1種、2種、3種及び議警職職員等の処遇につきましても、一般職の国家公務員との均衡に配慮して行われておりまして、採用区分別の生涯賃金等の試算をすることは困難になっております。基本的には、人件費の積算というのは政府職員と同様になるんだろうと考えております。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 私ども事務局は、国民全体の奉仕者であるとともに議員の活動を補佐する立場でございますので、先生方に喜ばれるサービスを心がけるのは当然のことでございます。職員一同、常にその思いで職務に日々励んでおります。また、私どもの仕事ぶりについて先生方から評価をいただくことは大切でありますし、事務総長といたしましても、その御意見に真摯にこたえていかねばならないと強く思っております。 ただ、先生が今おっしゃられたような、個々の職員に対する…
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 衆議院事務局の予算定員は、平成九年度の千七百四十七名から平成十八年度は千六百九十二名となっており、十年間に五十五名の純減となっております。 人件費の決算額につきましては、平成七年度の百九十億七千七百九十七万円から平成十六年度は百八十八億四千百二十八万円となっており、二億三千六百六十九万円減少してございます。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 人件費の削減分の算出につきましては、削減対象部署の人員が直ちに退職するものではないことや、業務の外部委託による新たな費用負担が発生することなどから、正確な積算は困難な状況でございます。 なお、議運の衆議院事務局等の改革に関する小委員会におきまして事務局機構のあり方などについて御検討いただいているところでございますが、定員につきましては五年間に九十五名以上純減するという方針を御決定いただいております。十八年度は既に二十一名…
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 ただいまのお話は、衆議院事務局等の改革に関する小委員会でも、立法調査機能の強化とか運営部門の強化というようなことを中心に、そちらの方は定員削減はすべきではないのではないか、むしろ庶務、管理部門で合理化、効率化できるところを削減していくというふうなことは当然考慮に入れて御議論されてございますので、私どももそれに沿って行ってまいりたいと思います。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 ただいまお話ございました、平成十七年二月に、庶務部電気施設課におきまして汚職事件が起こりまして、それを受けまして、平成十七年四月から、入札・契約手続運営委員会等の調査審議対象の拡大及び構成の見直し等を行うとともに、平成十七年九月には、庶務部会計課に契約監査係を新たに設置し、契約の事前審査機能を持たせ、契約の複数チェック体制を確立するとともに、同課に業務を統括する契約監査主幹を設置する等の措置を行ったところでございます。 …
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 障害者の雇用の促進等に関する法律及び同施行令では、国の機関の障害者の法定雇用率を二・一%と定めておりますが、直近、平成十七年六月取りまとめの衆議院事務局における障害者の雇用率は二・二一%と、法定雇用率を達成してございます。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 衆議院のホームページにおきましては、高齢者、視覚障害者対応といたしまして自動音声読み上げ機能を利用できるよう措置を講じておりますが、国会審議テレビ中継におきましては、聴覚障害者のために、例えば今おっしゃった手話通訳映像を流す等の措置は現在のところは講じておりませんので、会議録を見ていただくことになります。 それで、今後につきまして、その手話通訳映像を流すかどうかということでございますが、これは、国民の要望と、かなり必要経…
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 衆議院におきましては、平成十八年度は調査費約八百万円を計上して、新しい会議録作成システムについての技術動向調査、導入条件調査等を行いまして、今後のシステム開発に係る費用につきまして検討する予定でございますので、まだ今のところははっきりしたことはわかっておりません。 さらに、先行している参議院のシステムも採用したらどうかというお話でございますが、本調査の中で参議院の新速記システムの仕様等も検討いたしまして、新しい会議録作成…
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 衆議院新議員会館整備等事業につきましては、平成十七年十一月三十日にPFI事業者を選定し、本年三月に約千百六億円をもって事業契約を締結したところでございまして、これには、設計、建設、工事監理及び維持管理、運営に係る経費が含まれているところでございます。 本事業の建設スケジュールにつきましては、本年八月中旬から仮施設の建設を開始し、その後は平成二十年一月から新しい議員会館の工事に着手し、平成二十二年六月にこれらが完成する予定…
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 本事業の経費削減につきましては、予算要求の段階におきまして施設規模をできるだけ縮小するとともに、施設の内装、外装の仕上げ等に係る要求水準の見直しにより経費の削減に努めたところでございます。また、PFI方式を採用し、民間事業者のノウハウや技術的能力を活用するとともに、設計、建設、維持管理、運営を長期的かつ一括して実施することにより、コストの削減を図ってきたところでございます。 なお、結果として落札率は約七五%となり、大幅な…
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 先生方にお配りしている閣法、衆法、条約及び予算書、決算書等の議案の印刷費でございますが、平成十六年度における実績額は約一億七千百万円でございます。
第164回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、原田外務委員長の報告がございます。両件を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第三につき、中谷総務委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第四につき、鈴木政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長の報告がございます。次いで討論が行われまして、民主党及び共産党が反対でございます。 次に、日程第五につき、石田経済産業委員長の報告がござい…
第164回 参議院 決算委員会 第11号
○衆議院事務総長(駒崎義弘君) お答え申し上げます。 平成十六年度決算額におきます衆議院における国政調査活動費の平成十六年度決算額は、支出済歳出額が約二十億六千七百五十万円でございます。主な使途についてでございますが、国政調査活動費は議院、これはハウス及びメンバーの国政調査、立法活動に必要な経費でございまして、平成十六年度における主な使途といたしましては、議院運営関係経費として約千三百万円、委員会等の運営活動費等として約二千二百万円、海…
第164回 参議院 決算委員会 第11号
○衆議院事務総長(駒崎義弘君) お答え申し上げます。 平成十六年度に国政調査活動費のうち会議費として支出されたものは約三千五百万円でございます。(「飲食費と会議費、違うんじゃない」と呼ぶ者あり)会議費という区分で支出してございます。
第164回 参議院 決算委員会 第11号
○衆議院事務総長(駒崎義弘君) お答え申し上げます。 飲食を伴うもののうち、職員又は議員のみで使用して、若しくは議員と職員で使用したというその会議費についての参加者につきましては、正確に把握してございませんので、またそういう区分の集計も行ってございませんので、分かりかねるところでございます。