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自由民主党参議院
総発言数
1,699
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会40 件・40%
  • 予算委員会第二分科会39 件・39%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会18 件・18%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,699 20 を表示
自由民主党1959/04/07

31参議院 地方行政委員会 第24号

○委員長(館哲二君) では、御異議がないと認めまして、小委員長には、大沢雄一君を御指名申し上げます。 なお、小委員会には委員長も出席いたすこととして御了承をいただいておきたいと思いますが……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/04/07

31参議院 地方行政委員会 第24号

○委員長(館哲二君) 御異議がないと認め、さように進めさせていただきたいと思います。 なお、小委員会は、今期の国会開会中調査をお願いするのでありますが、委員会において地方行政の改革に関する調査について閉会中も継続して審査を行うということとして議院の議決を得ました場合には、小委員会も閉会中引き続いて御活動願うことになりますので、この点、念のために申し添えておきます。 それでは、日程には、請願の御審査を願う予定にしておったのでありますが、い…

自由民主党1959/03/31

31参議院 本会議 第21号

○館哲二君 ただいま議題となりました四案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 最初に、地方税法等の一部を改正する法律案について申し上げます。 まず、政府原案について申し上げますが、別途国税の減税とあわせて平年度七百億円の減税を行うことを目途として、零細負担の排除と負担の均衡化を重点とする地方税の減税を行い、あわせて道路整備計画の推進に伴い道路財源の充実をはかるため、地方税法の改正を行うとともに、固定資産税の…

自由民主党1959/03/31

31参議院 地方行政委員会 第23号

○委員長(館哲二君) これより委員会を開きます。 委員の異動を報告いたします。 三月二十八日三木與吉郎君、後藤義隆君が辞任されまして、西郷吉之助君、本多市郎君が補欠選任されました。また本日本多市郎君が辞任されまして、平島敏夫君が後任として選任されました。 —————————————

自由民主党1959/03/31

31参議院 地方行政委員会 第23号

○委員長(館哲二君) 地方税法等の一部を改正する法律案、地方交付税法の一部を改正する法律案、地方税法の一部を改正する法律案、以上三案を一括して議題といたします。 質疑はいずれも前回の委員会で終局いたしておりますから、これより三案を一括して討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。なおまた、修正案、附帯決議案等がありましたら、討論中にお述べを願います。

自由民主党1959/03/31

31参議院 地方行政委員会 第23号

○委員長(館哲二君) 他に御発言もありませんければ、討論は終局したものと認めて直ちに採決に入りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/31

31参議院 地方行政委員会 第23号

○委員長(館哲二君) それではこれより採決に入ります。 まず、地方税法等の一部を改正する法律案について採決をいたします。 討論中、占部君から提出されました修正案をまず問題に供します。占部君提出の修正案に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1959/03/31

31参議院 地方行政委員会 第23号

○委員長(館哲二君) 少数と認めます。よって修正案は否決されました。 次に原案、すなわち衆議院送付の原案全部を問題に供します。 本案を原案通り可決することに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1959/03/31

31参議院 地方行政委員会 第23号

○委員長(館哲二君) 多数と認めます。よって本案は、多数をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中大沢君から提出されました本案に対する付帯決議案について採決いたします。 大沢君提出の決議案を、本委員会の付帯決議とすることに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1959/03/31

31参議院 地方行政委員会 第23号

○委員長(館哲二君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 次に、地方交付税法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案を原案通り可決することに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1959/03/31

31参議院 地方行政委員会 第23号

○委員長(館哲二君) 多数と認めます。よって本案は、多数をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中大沢君から提出されました本案に対する付帯決議案を議題といたします。 大沢君提出の付帯決議案を、本委員会の付帯決議とすることに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1959/03/31

31参議院 地方行政委員会 第23号

○委員長(館哲二君) 全会一致と認めます。よって本決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 次に、地方税法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案を原案通り可決することに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1959/03/31

31参議院 地方行政委員会 第23号

○委員長(館哲二君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。

自由民主党1959/03/31

31参議院 地方行政委員会 第23号

○委員長(館哲二君) 次に、消防組織法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は、前回の委員会で終局いたしておりますので、これより直ちに討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて、直ちに採決に入ります。 消防組織法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案を原案、すなわち衆議院送付通り可決することに御賛成の諸君の挙手を求めます。 〔…

自由民主党1959/03/31

31参議院 地方行政委員会 第23号

○委員長(館哲二君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、ただいま可決されました四案につきましては、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成等につきましては、慣例によって、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/31

31参議院 地方行政委員会 第23号

○委員長(館哲二君) 御異議ないと認めまして、さように決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十九分散会

自由民主党1959/03/27

31参議院 地方行政委員会 第22号

○委員長(館哲二君) これより委員会を開きます。 委員の異動を報告いたします。本日本多市郎君、西郷吉之助君が辞任されまして、後藤義隆君、三木與吉郎君が補欠として選任されました。 —————————————

自由民主党1959/03/27

31参議院 地方行政委員会 第22号

○委員長(館哲二君) 地方交付税法の一部を改正する法律案、地方税法等の一部を改正する法律案、地方税法の一部を改正する法律案、昭和三十四年度地方財政計画に関する件、以上四件を一括して議題といたします。 前回に引き続きまして質疑を行います。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1959/03/27

31参議院 地方行政委員会 第22号

○委員長(館哲二君) ただいま議題になっております四件につきましては、質疑はしばらく中止いたしまして、消防組織法の一部を改正する法律案をこの際議題に供したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/27

31参議院 地方行政委員会 第22号

○委員長(館哲二君) 御異議がないようでありますから、これを議題にいたします。 本案は、三月の二十五日に衆議院において修正の上、本院に回付されたものであります。本案に対します政府の提案理由の説明は、すでに聴取いたしております。これから質疑に入ろうと思いますが、その前に、まず衆議院側から、衆議院の修正点についての説明を聴取いたします。衆議院議員渡海元三郎君。